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理科 中学生

(2)の熱量を%で表す問題と (3)が解説がなくて分かりません、、 答えはそれぞれ (2)88.7 (3)aイ b1/4(0.25) です。 どなたか解説お願いします😭

4 電流による発熱について調べるために,次のく<実験>を行った。これについて, 下の問い(1)~(3) に答えよ。 ただし,電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 く実験> I図 電源装置 操作の 水100gを入れた発泡ポリスチレンのカップと, 電熱線 Pを用いて、右のI図のような装置をつくり,しばらく放 置したあと,水温を測定する。 操作の スイッチを入れ, 電圧計の目盛りが6.0Vになるように 電源装置を調整して,ガラス棒でときどきかき混ぜながら 5分間電流を流したあと, 水温を測定する。 操作の 電熱線Pを, 抵抗の値が電熱線Pの4倍の大きさの電熱 線Qにとりかえて, 同じように実験を行う。 スイッチ ーガラス棒 電流計 温度計 電圧計 水100g 【結果) 電熱線P 操作の スイッチを入れる前 操作の 5分間電流を流したあと 水温[℃] 電熱線P 発泡ポリスチレンのカップ 18.0 23.7 (1) 電熱線は,電気のエネルギーを熱に変えて利用している。このとき,電熱線が熱を出す能力は,電熱線に加わ る電圧と流れる電流の積で表される。この電圧と電流の積で表される能力を何というか.漢字2字で書け。 答の番号【8】 (2) 操作ので,電熱線Pに電流が流れている間,電流計は1.5Aの値を示していた。5分間に, 電熱線Pが発生し た熱量は何Jか求めよ。また, 5分間に水が得た熱量は,電熱線Pが発生した熱量の何%か,小数第2位を四捨 …答の番号(91 (3) 次の文は, 操作③について述べたものの一部である。文中のa に入る語句として最も適当なものを,下の .答の番号 【10】 五入して求めよ。 ただし, 水1gの温度を1℃上昇させるのに必要な熱量は4.2Jとする。 (ア)(イ)から1つ選べ。また, bに入る数を書け。 操作のでは,電熱線Qに流れる電流が電熱線Pに比べて_a なり,5分後の水の上昇温度は操作②の結 果のb倍になると考えられる。 (ア)大きく (イ)小さく

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理科 中学生

最初の夏さんが硝酸カリウムについて調べたこと の文章から理解出来てません…💦 (7)と会話をだれか解説していただきたいです

(7) 夏さんは, 実験3の硝酸カリウムについて詳しく調べたことを先生に聞いてもらった。次の文甲の に入れるのに適している数を, ]には式をそれぞれ書きなさい。 【夏さんが硝酸カリウムについて調べたこと】 40℃の水100gに硝酸カリウムが63.9gまでとけることを調べ, ビーカーに40℃の硝酸カリウム 飽和水溶液 163.9gをつくった。このビーカーにふたをしないで数日間放置したところ, ビーカー 内に結晶が見られた。 このときの水溶液と結晶の質量の合計は153.9gであり, 水溶液の温度は 20℃であった。そこで, 20℃の水 100gにとける硝酸カリウムの質量を調べたところ, 31.6gまで とけることが分かった。 よって, 20℃の水溶液には硝酸カリウムが31.6gとけていることになるから, 結晶の質量は 63.9g から31.6gをひいた 32.3gになる。 【先生と夏さんの会話) 先生:蒸発した水の量は 16 |gとなります。 結晶の質量を |gと表せます。 そして, 20℃ Dgなので,残っている水は C gとすると, 水溶液中の硝酸カリウムの質量は d) では水 100gに硝酸カリウムが31.6gとけます。 これらのことから, 解いてみましょう。 |gとなり,私の考えとちがいました。 夏さん:結晶の質量は 先生:これが正解です。 でも,よく考えましたね。

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理科 中学生

はじめんさん、、答えお願い🙏いたします (3)お願い!

N極をコイルに近づけると検流計の針は右に振れた。次の (1) ~ (3) の問いに答えな 火肌町 ルを でリょ (1)この実験で起きたような、コイルの中の磁界が変化すると、 コイルに電流が流れる現象 を何というか。 (2)図1の装置で、 棒磁石のS極を近づけたとき、 検流計の 針はどうなるか。 次のア~ウから適切なものを選べ。 S 検流計 磁石 N ア、右に振れる イ、振れない ウ左に振れる (3)検流計の針計をより大きく振らせるためにはどうすれば よいか。次のア~ウから適切なものを選べ。 コイル ア、コイルの巻き数を減らす . 棒磁石を速く動かす ウ、導線を抵抗の大きいものに変える 図1 実験の様子 次に図2のように回路を作り、 棒磁石のN極を下向きにして落下させた。このとき、棒磁石がコ イルを通過する過程での導線にはたらく力の向きを考察した。また、この実験において、コイル は棒磁石に対して十分長いものとする。 下の口 ている。(4)~ (10)に入る適切な選択肢をそれぞれ選んでア、イ、ウで答えなさい。 内に先生と太郎さんの会話の一部が書かれ S 図2 図3 S N N X Y X Y 先生:棒磁石が落下を始め、N極がコイルに近づくと、コイル内の下向きの磁界が[(4)ア、強くなりま すイ、弱くなります ウ、変化しません]。したがって、コイル内に[(5)ア、上向きの磁界が発生す るような向きに電流が流れます イ、下向きの磁界が発生するような向きに電流が流れます ウ、磁界は発生しないので電流も流れません]。そのため、電流はU字磁滋石の間の導線には [(6)ア、流れません イ、手前側から奥側に向かって流れます ウ、奥側から手前側に向かっ て流れます]。 その結果、導線にはたらく力はどうなりますか。 太郎:[(7)ア、文の向きにはたらきます イ、Yの向きにはたらきます ウ、はたらきません]。 先生 :その通りですね。それでは、図3のように棒磁磁石がコイルの中に入っている状態のときの導線 にはたらく力はどのようになりますか。 太郎 : [(8)ア、Xの向きにはたらきます イ、 Yの向きにはたらきます ウ、はたらきません]。 先生:そうですね。磁界のようすを考えると、太郎さんの言うとおりです。 では最後にS極がコイルの外に出た後を考えましょう。 太郎 : S極がコイルの外に出た後は、コイル内に[(9)ア、上向きの磁界が発生するような向きに電流 が流れます イ、下向きの磁界が発生するような向きに電流が流れます ウ、磁界は発生し ないので電流も流れません]。 先生:ということは、導線にはたらく力はどうなりますか。 太郎 : [(10)ア、 Xの向きにはたらきます イ、Yの向きにはたらきますウ、はたらきません! 先生:素晴らしいですね。その通りです。 (問題は以上です。

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