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理科 中学生

この問題の(6)で、なぜ斜面を急にすると ひもを引く距離は短くなり、ひもを引く力は大きくなり、仕事率は変わらないのでしょうか。教えていただけると助かります。

3 A,B,Cの3人がそれぞれ次のような作業を行った。 ただし, 図1,図2では滑車やひもの重さ, 摩擦は考え ないものとし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを IN とする。 図1 1.5m ] (1) ] (2) ] (3) ] (4) To A 図2 4m 9m 16m A,Bがひもを引く距離はそれぞれ何mか。 A,Bがした仕事はそれぞれ何Jか。 A,Bがひもを引く力はそれぞれ何Nか。 B 図3 A20kgの物体を,図1のような滑車で6秒かけて1.5mの高さまで持ち上げた。 124 B 12kgの物体を,図2のように、斜面を使って8秒かかって4mの高さまで引き上げた。 C床の上にある 30kgの物体を、図3のように.0.5m/sの速さで12秒間引きずった。このとき,床と物体と の間の摩擦力は140Nであった。 [CD] Cがした仕事は何Jか。 ■ (5) A~Cの仕事率はそれぞれ何Wか。 (6) 図2の斜面の角度を急なものにし、図2のときと同じように, 12kgの物体を、斜面を使って8秒かかって 4m の高さまで引き上げた。 このときのひもを引く距離 ひもを引く力,仕事率は,それぞれ図2のときと比べ てどうなるか。 簡潔に説明しなさい。 2

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国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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国語 中学生

大門4の問1を教えておしいです。(写真順番は画像のしたの真ん中にあるページどおりです。)

4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(*印の付いている言葉に は、本文のあとに [注] がある。) あなたは、誰かと対話をした経験があるだろうか。 会話ではなく、対話 である。(第一段) よほど特別の事情がない限り、私たちは日常的に会話をしている。 駅の キヨスクでチョコレートパーを買い、会社の守衛さんに挨拶し、職場で同 と打ち合わせをして、昼食時にショートメールで遠方の友人と近況を伝 えあい、帰宅して家族と今日のニュースについて話し合う。このどの場面 でも、私たちは会話をしている。そのいくつかは軽いやり取りであったり、 ただ楽しむためであったりする。他方、仕事の打ち合わせなどはかなり真 剣に、ときに厳しいやり合いをしなければならない。 (第二段) だが、このどれもが会話であっても対話ではない。(第三段) 対話とは、真理を求める会話である。 対話とは、何かの問いに答えよう として、あるいは、自分の考えが正しいのかどうかを知ろうとして、誰か と話し合い、真理を探求する会話のことである。ただ情報を検索すれば得 られる単純な事実ではなく、きちんと検討しなければ得られない真理を得 たいときに、人は対話をする。 それは、自分を変えようとしている人が取 り組むコミュニケーションである。(第四段) ショッピングや仕事でのやり取りは、自分の要望と相手の要望をすり合 わせようとする交渉である。 友人や恋人との会話は、よい関係を保ち、相 手を理解し、互いに話を楽しもうとする交流である。これらの会話は有意 かもしれないが、真理の追求を目的としてはいない。対話は、何かの真 理を得ようとして互いに意見や思考を検討し合うことである。(第五段) 私たちは日常生活の中で、ほとんど対話する機会がないのではないだろ うか。それは、真理の追求が日常生活で行われなくなっているからである。 だが実は、対話をしなければならない場面は、日常生活の中にも、思った よりもたくさんあるのだ。 (第六段) 仕事場でも、ただ当面の与えられた業務をこなすだけではなく、仕事全 体の方向性や意味が問われる場合、たとえば、「良い製品とは何か」「今は どういう時代で、どのような価値を消費者は求めているのか」「環境問題 に対して、我が社は頬かむりをしていていいのか」など真剣に論じるべき テーマは少なくないだろう。 家庭でも、子どもの教育をめぐって、 そもそ も子どもにとっての良い人生とはなにか、そのために何を学んでほしいの 親と子どもとはどういう関係なのか、子離れするとはどういうことか、 これらのことについて家族で話し合う必要はないだろうか。地域でも、ど のような地域を目指せばいいのか、住人はどのような価値を重んじている のか、以前からの住人と新しく来た人たちはどう交流すればよいか。本当 はこうしたことについて膝を突き合わせて対話する必要があるのではない だろうか。(第七段) 人生に関すること、家族と社会に関すること、政治に関すること、地域 での生活のこと、私たちはこれらのことをほとんど対話することなく、 日々を過ごしてしまっている。 そうした難しい議論は頭のいい人たちに任 せて、自分たちはせっせと働き、自分個人の生活だけを楽しめばいいのだ。 かつてはこう考える人たちもいた。しかし、そうした態度はすでに販売を 迎えている。私たちは、公共の問題にもう無関心でいられないし、自分個 人のあり方についても、いろいろな人から意見を聞いて考え直してみたい 1 6 ĭ

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理科 中学生

【至急!!】中3理科の斜面を下る運動で写真の2(4)教えてください! 答えはイだそうです 明日テストなので今日中にお願いします( ; ; )

3 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように, なめらかな水平面上に台車Xを置き, を1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り, 図2 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 TTT 実験 2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え,その後, 台車 Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて, 斜面の傾きを大きくし, 実験 2 と同じ方法で実験を行った。 点Rは点Qと同じ高さである。 ただし、摩擦 や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 <愛媛> (1) 作図 実験1で, 打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X なめらかな 水平面 (2) 台車X 打点P が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに,その関係を表すグ なめらかな 斜面 R 3 図 4 15.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな 斜面 図5 時間で台車Xが移動した距離〔C〕 打点Pを打ってから経過した て ラフを図5にかけ。 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし,斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車 Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき,重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験2より実験3が①{ア 大きい ⑨ 小さい}。 台車 Xにはたらく垂直抗力の大きさは, 実験2より実験3が ②{ア 大きい イ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車 Xの速さ が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると、点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 さが③{ア 大きく イ 小さく}, 点Q,Rから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車 X の速 ① イ 小さい}。 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが④{ア 大きい (1) 図5に記入 (2) ① 30 移か 記録タイマー 20 紙テープ 「高さ 動ら 10 ・紙テープ 高さ 水平な床 台車X 台車X (4) 水平な床 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間 [秒] 公害問題 SUP

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理科 中学生

【至急!】斜面を下る台車の運動についてです 写真の(2)の④は、実験③の方が斜面の傾きが大きいことからアが正解だと思ったんですけど、答えはイでした。なぜそうなるんですか!? ちなみに(2)の答えは①から順にアイアイでした 明後日テストなので明日の夜までにお願いしたいです!

3 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように, なめらかな水平面上に台車Xを置き, を1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り, 図2 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 TTT 実験 2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え,その後, 台車 Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて, 斜面の傾きを大きくし, 実験 2 と同じ方法で実験を行った。 点Rは点Qと同じ高さである。 ただし、摩擦 や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 <愛媛> (1) 作図 実験1で, 打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X なめらかな 水平面 (2) 台車X 打点P が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに,その関係を表すグ なめらかな 斜面 R 3 図 4 15.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな 斜面 図 5 打点Pを打っ 時間で台車Xが移動した距離〔C〕 てから経過した がて ラフを図5にかけ。 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし,斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車 Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき,重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験2より実験3が①{ア 大きい ⑨ 小さい}。 台車 Xにはたらく垂直抗力の大きさは, 実験2より実験3が イ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車 Xの速さ ②{ア 大きい が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると、点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 さが③{ア 大きく イ 小さく}, 点Q,Rから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車 X の速 ① イ 小さい}。 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが④{ア 大きい (1) 図5に記入 (2) ① 30 移か 記録タイマー 20 紙テープ 「高さ 動ら 10 ・紙テープ 高さ 水平な床 台車X 台車X (4) 水平な床 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間 [秒] 公害問題 SUP

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数学 中学生

小6受験生です。 中学生の方、スケージュールを立てると言う発展問題です。どのような方針で答えを導くのか分かりません…解説もお願いします🙇

表のとおり 発展問題 だいちさんとえなさんは、中学校の運動部の大会を見に行くために, 資料を見ながら計画をたて ています。 だいち : 8時にばら駅を出発して13時30分までにばら駅にもどるよ。 えな : 10時から || 時は、兄の出場するサッカーを見るわ。 他の競技は、会場に着いて出発するまでを50分として、合計3競技を見ることに しましょう。 [資料] 会場 案内図 電車 時刻表 きく駅 さくら駅方面 分 きく駅 7分 時 8 11 28 46 9 01 28 49 10 24 42 11 05 41 120843 130623 ソフト ボール 数字は移動に必要な時間 ・徒歩 O ■バス Ⅰ バス停 ※バスは、どのバス停から も 8時00分から12分 おきに発車します。 19分 あなたならどのような計画をたてます 。 見る順番に競技名とそれぞれの会場 着く時刻を書きなさい。 また、 最後に ら駅に着く時刻も書きなさい。 きく駅方面 分 時 8 20 42 9 02 27 48 10 18:38 56 || 17:55 12 15 35 13 15 35 さくら駅 10分 サッカー 陸上 5分 競技 -1 6分 17分 **** ばら 時 8 30 47 9 05 20 47 10 18 43 ① さくら駅、駅 さくら駅方面 ばら駅方面 分 ばら駅 || 01 24 12 00 27 1302 25 42 5分 11分〇 1 10分 700 時 8 9 21 42 10 12 32 50 11 11 49 12 09 29 1309 29 14 36 56 〈見る競技 > ばら駅 U LEGENT24518362 〈とう着時刻〉 GEST # 時 分) S 分) 分) 分) [福山市立福山中

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