5図Iのような正四角錐O-ABCDがあり,
図I
OA =OB=OC=OD=13cm, 底面は1辺が10cmの正
方形,頂点Oから辺ABにひいた垂線の長さは 12cmで
ある。また、Pは辺OAの中点である。
このとき,次の1~3の問いに答えなさい。
13cm
12cm
D4
10cm
A
10cm-
この正四角錐の表面積を求めなさい。
10x(0 - 100
60x 4-240
1
340cm
340
2 図Iは、図Iの正四角錐を, 点Pを通って底面に平 図I
行な平面で切って, 2つの立体に分けたところを示し
たもので、頂点Oをふくむほうの立体をM, 頂点A
をふくむほうの立体をNとする。次の(1), (2)の問い
に答えなさい。
-M
P
N
P.
DA
C
8
(1) 立体Mの体積をrcm?, 立体Nの体積をycm°と
する。エ:yを,もっとも簡単な整数の比で表しなさい。
10
A
Q10
1:8
1:7
(2) 立体Nの表面積は, 立体Mの表面積より何cm?大きいか,求めなさい。
25.440 - 65.
/25
2×0
(00 + 5+ x0=名5
300cm
3 図Iは,図Iの正四角錐の面上に, 頂点Aから辺
OBを通って頂点Cまで, 長さがもっとも短くなるよ
うにひもをかけて, かけたひもと辺 OBとの交点をH
としたところを示したものである。このとき.、線分
図I
P
H
D!
AHの長さを求めなさい。
A
B