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理科 中学生

2の⑵の解説お願いします

2 右の図の装置で、スイッチを入れると,導 2 15点x 4 電源装置 スイッチ ふ 線PQがエの向きに振れました。 次の問いに 答えなさい。 190+ ウ 電熱線 (1) 電流の向きを逆にすると, 導線PQはア ~エのどの向きに振れますか。 Q (2) (2) 次の①.② のとき, 導線PQの振れはど うなりますか。 電源の電圧は変えずに、同じ電熱線を使うものとします。 ① 小出る 太る モーター ちょくれつ へいれつ ① 電熱線2本を直列につなぐ。 ② 電熱線2本を並列につなぐ。 じかい (3) 磁界の中で, 電流が力を受けることを利用した装置を何といいますか。 3 気を何と 6Ωの電熱線A, 4Ωの電熱線 B, 2 温度計 電源装置 Qの電熱線Cを用いて, それぞれ右の図の 421 3 ような回路をつくり, 電源の電圧を6Vに 保って電流を流しました。 表は,このときの 電熱線 (土) (2) 2 1,5 9 【4点×5 じょうしょう 5分後の水の上昇温度を示したものです。 次 100gの水 電圧計 電流計 電熱線 A BC の問いに答えなさい。 ただし, 電熱線から発 上昇温度[°C] 4.36.5 12.9 生した熱はすべて水の温度上昇に使われるものとします。 (1) (計算 4Ωの電熱線に流れる電流は何Aですか。 でんりょく (2) (計算 4Ωの電熱線の消費電力は何 Wですか。 6-242-2 (3) C 比例 (5) W 8.6

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理科 中学生

(3)の解説お願いします

4 気体の発生と物質の質量の割合 やや難 質量の異なるビーカーA~Eに, うすい塩酸を 60cmずつ入れて質量をはかった。 次に,ビーカー A~Eに石灰石の粉末を1.0gから5.0g まで 1.0g ずつ量を変えて加え,気体が発生しなくなるまで反応させた後, ビーカーをふく めた全体の質量をはかった。 右の表は, 7点×3(21点) <愛媛改〉 その結果である。 (1) この実験で,加えた石灰石の質量と 反 応 うすい塩酸の質量[g] 前加えた石灰石の質量[g] ビーカーの記号 ビーカーと A B C D E 95.6 96.4 94.3 94.8 95.4 1.0 2.0 4.0 3.0 5.0 発生した気体の質量との関係はどうな るか。 表をもとに,その関係を表すグ 反応後 ビーカーをふくめた 全体の質量[g] 96.2 97.6 96.1 97.6 99.2 後 石灰石のようす ラフを右にかきなさい。 完全に完全に完全にとけ とけ とけたとけたとけた残った残った ビーカーEにとけ残った石灰石を完全にとかすには, 2.0 線部のうすい塩酸を最小限, あと何cm 加えれば ないか。 3 3 40 cm³) (3) 下線部のうすい塩酸30cm を別のビーカーにとっ して水を加えて60cm にし, 石灰石の粉末 2.0g を加え た。 このとき発生した気体は何gか。( g) 正答率 (1)31% (2)21% (3)20% アドバイス ③ (2) 結びついた酸素の質量=加熱後の酸化マグ ネシウムの質量-加熱前のマグネシウムの質量。 (3) マグネシウムは3:2の質量の比,銅は4: 1の質量の比で酸素と結びつく。 気 1.0 発生した気体の質量 g [g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5 加えた石灰石の質量[g] ④ (1) 発生した気体の質量=反応前のビーカー うすい塩酸の質量 + 加えた石灰石の質量反応 のビーカーをふくめた全体の質量。 (2)塩酸がすべて反応すると, 石灰石がとけ残 15 化学変化と

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