学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(2)の答えが1.50gなんですけど、1回めの1.90-1.50=0.40gはなんのことなんですか?? 語彙力なくてすみません😭😭

|2/化学変化の前後の物質の質量変化を調べるために,次の実験1,2を行った。これについて,あ 55 章末発展問題 改) との問いに答えなさい。 (秋田) 実験1 図1のように, 1.60gの銅の粉末を加熱した。冷やし てから質量を測定し,よくかき混ぜてもう一度加熱するとい 図1 銅の粉末 う操作をくり返した。 加熱前1回目 2回目|3回目4回目 5回目 質量(g) 1.60 1.90 1.95 1.98 ガスバーナー \1 U 2.00 2.00 実験2 図2のように,酸化銅2,00g と炭素の粉末を 試験管Aに入れて加熱した。完全に反応させた後, 試験管Bのガラス管を石灰水からとり出して,ガ スバーナーの火を消し,ゴム管をピンチコックで閉 じて冷ました。よく冷ましてから試験管 Aに残っ た固体の質量を測定した。上記の操作を酸化銅の質 量は変えず,炭素の質量を変えながら数回行った。J 結果 気体が発生し, 試験管Bの石灰水が白くにご った。試験管 Aでは, 赤色の物質ができ, 薬品さ 図2 ゴム管 酸化銅と炭素の粉末 試験管A ピンチコック ガラス管 試験管B 石灰水 じでこすると金属光沢が見られ, 銅が生じているこ とがわかった。また, 加えた炭素の質量と試験管 A 図3 に残った固体の質量の関係は図3のようになった。 試 2.00 (1) 実験1で生じた酸化銅を化学式で書きなさい。 実験1で,加熱後の質量が1.90g のとき, 生じた 1.00 酸化銅の質量は何gか。 古EA 101 試験管Aに残った固

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)教えてください🥲🥲 答えは1500倍です

【8】ある量の氷を用意して温度を計測すると、T3℃で あった。用意した氷をガスバーナーで均一に加熱しなが ら温度を測定し、その結果を表したものが右のグラフで ある。Ti.T2では、それぞれ温度が一定になる時間帯 があった。 (1) Ti·T2の温度をそれぞれ何というか。 (2) 次の図のa·b.cは、固体·液体·気体のいずれか TI T T。 0 10 15 20 25 熱した時間(分) の状態における物質をつくる粒子の運動のようすを模式的に表したものであり、○は粒子を表して いる。上のグラフの①0~5分、② 25分以降の水の粒子の状態を表して いる図として最も適当なものを、下の a~cからそれぞれ1つずつ選び、 記 号で答えなさい。 (3) 大気圧が 1013hPa のもとでこの実験を行ったとき、T1· T2の温度はそれぞれ何℃になる か。次のア~クからもっとも適する値をそれぞれ1つずつ記号で選びなさい。 時 a b do ○Q○ アミ-5 イ:0 ウ:0.5 エ:78 オ:80 カ:95 キ:100 ク:105 (4)10gの氷を加熱して水蒸気にした場合、 もとの氷の大きさに比べて水蒸気になったときの体積 は何倍になるか。 答えなさい。 なお、氷の密度は 0.9g/cm°、 水の密度は 1g/cm3、水蒸気の密 度は 0.0006g/cm3とする。 -12 16 (2 x2 +2 +25 5

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の(4)の質量の出し方が分かりません! 教えてくださると、嬉しいです! 答えは、5.10 gです!

2試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量、g 図1のような装置を組み,酸化銅の還元についての実験を行った。これ 33 について,あとの問いに答えなさい。 ただし, 試験管Aの中にある気体の質量 は無視できるものとし, 試験管Aの中では,酸化銅と炭素粉末の反応以外は起 こらないものとする。 実験0 酸化銅4.00gに炭素粉末0.10gを加えてよく混ぜ合わせた。 2 酸化銅と炭素粉末の混合物を試験管Aの中にすべて入れて加熱したところ, ガラス管の先からさかんに気体が出て,試験管Bの中の石灰水が白くにごった。 3 十分に加熱した後,ガラス管を石灰水の中からとり出し, ガスバーナーの 火を消した。すぐにピンチコックでゴム管をとめ, 試験管Aが冷えてから, 試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量を測定した。 酸化銅は4.00gのまま, 炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g と変えて混合物をそれぞれつくり, ②と③の操作を繰り返した。 図2は,加えた炭素粉末の質量と試験管Aの中にある加熱した後の物質の質 量との関係をグラフに表したものである。なお, 加えた炭素粉末の質量が0.30 g, 0.40g, 0.50gのときの試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量は, それぞれ3.20g,3.30g, 3.40gであった。 (1) 実験の②で石灰水を白くにごらせた気体の名称を書きなさい。 図1試験管Aoピンチコック 試験管B ウム ゴム管 〈鹿児島) ロ ガスバーナー ガラス管 石灰水 試 4.00 3.00 2.00 1.00 0 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 加えた炭素粉末の質量 [g] o

回答募集中 回答数: 0