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数学 中学生

2番が分かりません。

ll UQ mobile 16:03 100% <08A 編集 質問 融合問題 過程を書く 因数分解と確率 自然数a, b, c, m, nについて,2次式 +3十れが(r+a)(x+b)または(x+c)?の形に 図数分解できるかどうかは, m, nの値によって決 まる。たとえば,次のように,因数分解できるとき と困数分解できないときがある。〈10点×2〉(R2 山口) * m=6, n=8のとき, 2次式x?+6.x+8は (x+a)(x+b)の形に因数分解できる。 *m=6, n=9のとき, 2次式x°+6x+9は (x+c)°の形に因数分解できる。 *m=6, n=10のとき, 2次式°+6x+10 は どちらの形にも因数分解できない。 口(1) 2次式r+mx+nが(x+a) (x+b)の形に因 3 数分解でき,a=2, b=5 であったとき, m, n の値を求めよ。 ヒント (10点× 3) ( 変線) 草せよ。 (R2 熊本) (R2 和歌山) 年 よく出る 〈10点× 2) (R2 香川) [m (2) 右の図のような,1から6までの 目が出るさいころがある。このさい ころを2回投げ,1回目に出た目の 数をm, 2回目に出た目の数をnと するとき, 2次式x°+mx+nが(x+a)(x+b)ま たは(x+c)?の形に因数分解できる確率を求めよ。 ただし,答えを求めるまでの過程も書け。 n (R2 宮崎) 2)の値を ,(R2 静岡) 答え 式を使って説明する 式の計算の利用 6 ーの位が3である2けたの整数がある。この 閉じる 公開ノー マイペーシ 塾選び Q&A 年② |ロ

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理科 中学生

(3、(4)、(5)がなぜそうなるのかわかりません。 解き方と説明をして頂きたいです。

口(3) 加熱すると気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くにごった。 このとき発発生 った化学変化を何というか。 した気体と同じ気体が発生する方法を, 次のア~エから選べ。 ア酸化銀を加熱する。 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ 二酸化マンガンに過酸化ヒ水素水を加える。 エ 炭酸水素ナトリウムを加川熱する。 ウ L この実験で、4班では,加熱後の試験管Aに銅だけが残り.ほかの班ではい ずれも銅と黒色の物質が残った。2班ど5班で残った黒色の物質はそれぞれお もに何と考えられるか。残った物質の組み合わせを,右のア~エから選べ。 イ 5) 4班の実験から, 酸化銅は, 銅と酸素の質量が何: 何の割合で結びついた酸 化物と考えられるか。最も簡単な整数比で表せ。 2班 5班 ア 酸化鋼 酸化側 酸化鋼 炭素 ウ 炭素 酸化鋼 エ 炭素 炭素 「Aいろいろな質量の炭酸水素ナトリウムを用意意し, それぞれにうすい塩 酸(塩酸A)を15cmずつ加え, 発生する気体の体積を測定した。 また, 塩 酸Aの濃度と異なる濃度の塩酸(塩酸B)を用いて同様の実験を行った。 こ れらの実験で用いた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の体積と の関係を調べた結果をグラフで表すと, 右の図のようになった。ただし、 気体の体積はいずれも同じ温度, 同じ圧力で測定したものとする。 口(1)この実験で発生した気体は何か。化学式で書け。 実 口(2) この実験で発生した気体と同じ気体が発生するものを, 次のア~エから選べ。 ア 水を電気分解する。 イ 硫化鉄にうすい塩酸を加える。 ウ 石灰石にうすい塩酸を加える。 エ 酸化銀を加熱する。 800 塩酸A 体 600 の 体 400 積 (cm]200 塩酸日 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 炭酸水素ナトリウムの一 00.0 4 3)))炭酸水素ナトリウム5.0gに塩酸Aを10cm°加えると, 炭酸水素ナトリウムの 一部が反応せずに残った。残った炭酸水素ナトリウムは何gか。 C02 (1Y 血(4)/炭酸水素ナトリウム5.0gに塩酸Bを15cm?加えたときも炭酸水素ナトリウム の一部が反応せずに残った。この残った炭酸水素ナトリウムをすべて反応させ るには, 塩酸Bを少なくともあと何cm加える必要があるか。 塩酸Aと塩酸Bを同体積ずつ混合した。 この混合した溶液を用いて炭酸水素 ナトリウム10.0gをすべて反応させるには, この溶液を少なくとも何cm’加える (3) 3 2 (5 必要があるか。 - 47 - っ

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国語 中学生

この問題教えてください。 問2は人工知能に対する立場と取り上げている事例についてを観点にして必ず教えてください。また、その他の観点も教えてくださるとありがたいです。 明日までの課題なのでご協力お願いします。

125 自らの考えを●人工知能との未来 124 人間と人工知能との関わりについて述べた二つの文章を読み、自分の考えをまとめよう。 筆者 羽生善治 一九七〇(昭和四五) 出身。将棋棋士。 埼玉県 よしはる 人工知能との未来 我生 許海 著書 「大局観」、共著「人工知能の核心」など。 出典 本書のための書きおろし。 人類はその長い歴史の中て、「高い知性をもっているの は人間だけ」という環境を前提として生きてきました。し かし、今や「人工知能は人間を超える知性だ。」とか、逆 ば大きいほど有利で、マイナスに大きければ大きいほど不 利となります。この評価値は極めて有効に働くため、現在 はプロ棋士が参考にするようになっています。しかし、膨 に「人間にはてきるが人工知能にはてきない。」などの、 さまざまな言説が飛び交う時代てす。人工知能が社会に浸 s 大な情報をどのように処理してその結論に至ったのか、人」 間にはわからないのが現状です。社会が人工知能を受容し 。 透し始めた今、それに人間がどう向き合うかが課題となり ていく中で、意思決定の過程がプラックボックスになるこ ます。 とには、多くの人が不安を覚えると思います。 興味深いのは、現在、人工知能を搭載した将棋ソフトと もう一つ、将棋ソフトを使う棋士の間でいわれるのは、 人工知能には「恐怖心がない」ということです。人工知能 はただただ過去のデータを基に次の一手を選ぶため、人間 " てあれば危険を察知して不安や違和感を覚えるような手で も、平然と指してきます。私たち棋士は、そこに恐怖を感 人間の棋士との間て起きている事象が、今後の社会の在り 方を先取りしているように思えることです。そこて私は、 棋士が直面している違和感から話を始めたいと思います。 一つは、人工知能の思考は過程がブラックボックスに なっていることてす。将棋ソフトは、過去の膨大なデータ を基に、目の前の局面が有利か不利かの形勢を判断する、 じるのです。これを、例えば人工知能口ボットに置き換え てみると、どうてしょう。安心感や安定感など、人間が無 評価値とよばれる数値を出します。数がプラスに大きけれ ゅ 意識に求める価値や倫理を共有していない相手と、安心し ゅ て社会生活を営めるものてしょうか。私には正直、確信が とって大きな力となるはずてす。将棋ソフトは人間が考え もてません。 もしない手を指すと述べましたが、それは、自分の視座が 膨大なデータと強大な計算力で最適解を導き出す人工知 能。それに対し人間は、経験からつちかった「美意識」を 変わるような見方を教えてくれるということでもあります。 「自分はこう思うが、人工知能はどう判断するのか。」と、 あくまでセカンドオピニオンとして人工知能を使っていく s 働かせて物事を判断しているといえます。人工知能が社会 s のあらゆる場面て意思決定に関与するようになれば、人間 の「美意識」にはとても受け入れがたい判断をすることも あるでしょう。また、将棋ソフトの評価値が実はそうてあ 道もあるてしょう。また、人工知能が出した結論を基に、 それが導き出された過程を分析し、自分の思考の幅を広げ ていく道もあるはずてす。人工知能に全ての判断を委ねる るように、人工知能の判断が常に絶対的に正しいわけても ありません。つまり、私たち人間は、どこまで評価値の判 のてはなく、人工知能から新たな思考やものの見方をつむ いていこうとする発想のほうが、より建設的だと思います。 実際、将棋界では既に、人工知能が提示したアイデアを 参考に新しい手が生み出されたり、そこから将棋の技術が 進歩したりするケースが多く起こっています。人工知能に 断を参考にするかまで含めて、選択肢を考えていくことが 必要になります。そして、このような判断力は、普段から 自分で考えることてしか、養われないのてす。 人工知能が浸透する社会てあっても、むしろそのような一 社会だからこそ、私たちは今後も自分て思考し、判断して s よって人間の「美意識」そのものが変わっている顕著な事 例だといえるてしょう。人工知能が学習するいっぽうて、 " いく必要があるといえます。人工知能への違和感や不安を一 拭い去るのは難しいことてすが、このような社会の到来が 避けられない以上、人工知能をいわば「仮想敵」のように 人間の側も人工知能から学ぶ。人間と人工知能が共に生き る時代の、新しい関係がそこにあるように思います。 位置づけてリスクを危恨するより、今後どのように対応す るかを考えていくほうが現実的てはないてしょうか。 さらにいえば、人工知能は、うまく活用すれば人間に e将棋ソフト= コンピュータを使って将棋の対戦や分析などがてきるプ ログラムのこと。将棋AIともいう。 のプラックボックス=内部で行われている処理などが明らかてないこと。 @セカンドオピニオン=よりよい決定をするために求める、第二の意見。

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