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理科 中学生

(2)が分かりません 答えは30%です 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

次の実験について, あとの問いに答えなさい。 ( 和歌山改) 実験1 6つのビーカーにうすい塩酸を40.0gずつ入れ,炭酸水素ナトリウムをそれ ぞれ1.0g,2.0g, 3.0g,4.0g, 5.0g, 6.0g加え,ガラス棒でかき混ぜて完全に反応さ せた。 発生した気体を逃がして 1 表 からビーカー内の質量をはかり, 結果を表1にまとめた。 加えた炭酸水素ナト リウムの質量(g) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 ビーカー内の質量(g) 40.50 41.00 41.5042.00 42.50 43.50 実験2 ベーキングパウダーに含 まれる炭酸水素ナトリウムの割 合を調べるため, ベーキングパ ウダーを用いて実験1と同様の操作を行い、 結果を表2にまとめた。 (1) 実験1の考察として正しいものを,ア~エから2つ選びなさい。 ア 炭酸水素ナトリウム6.0gをすべて反応させるためには、 同じ濃度のうすい塩酸 48.0g必要である。 イ炭酸水素ナトリウムを5.0g以上加えたときに, はじめてビーカー内の水溶液に 塩化ナトリウムが生じはじめる。 ウ発生した気体の質量は, 加えた炭酸水素ナトリウムの質量に常に比例する。 エ発生した気体の質量が変わらなくなったとき, ビーカー内の塩酸はすべて反応 している。 (2) 計算実験2で用いたベーキングパウダーに含まれる炭酸水素ナトリウムの割合は 何%か。 ただし、ベーキングパウダーは、炭酸水素ナトリウムと塩酸の反応におい てのみ気体が発生するものとする。 表2 加えたベーキング パウダーの質量(g) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 ビーカー内の質量(g) 40.8541.7042.55 43.40 44.25 45.10 (1) (2)

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理科 中学生

兵庫県公立高校の過去問なのですが、全く理解できません。分かりやすいように説明お願いします🙇‍♀️

ウム PUX 兵庫県 (2021年) -35 2 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて、 次の実験を行った。 ただし、反応によってできた物質 このうち、二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1> うすい塩酸 20.0cmを入れたビーカー A~F を用意 図 2 し加える炭酸カルシウムの質量を変化させて, (a)~(c) 炭酸 の手順で実験を行い、 結果を表2にまとめた。 カルシウム (a) 図2のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカーと うすい塩酸20.0cm を入れたビーカーを電子てんび んにのせ、反応前の質量をはかった。 反応前 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに、炭酸カルシウムをすべて加え反応させると、二酸化炭素 反応後 が発生した。 (c)じゅうぶんに反応させた後、図3のように質量をはかった。 表2 炭酸カルシウムの質量〔g〕 反応前(a) の質量〔g〕 反応後 (c)の質量〔g〕 表3 実験1の後、加えた塩酸の体積の合計 [cm²] 実験1の後、 発生した二酸化炭素の質量の合計〔g〕 7 (g) 一酸化炭素の質量 <実験2> 実験1の後, ビーカー F に残っていた炭酸カルシウムを反応させるために,実験1と同じ濃 度の塩酸を 8.0cmずつ、合計 40.0cm加えた。 じゅうぶんに反応させた後、 発生した二酸化 炭素の質量を求め, 表3にまとめた。 3.00 化 2.00 1.00 0 A B C D E F 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 (1) 次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, (2) に入るグラフとして適切なものを. あとのア~エから1つ選んで、その符号を書きなさい。 ① ( ) 2 ( ) 実験1において、炭酸カルシウムの質量が1.00g から 2.00g に増加すると,発生した二酸 化炭素の質量は①g増加している。うすい塩酸の体積を40.0cm3にして実験1と同じ操 作を行ったとき,炭酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を 表したグラフ は②となる。 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 ムの質量〔g〕 - うすい塩酸 イ 〔g〕 3.00 00 一酸化炭素の質量 8.0 16.0 1.32 0.88 0.44 2.00 1.00 図3 40.0 1.54 1.54 24.0 32.0 00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6,00 炭酸カルシウムの質量〔g〕

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理科 中学生

全然分かりません。

H ウ 2 日常生活に関する小問集合 出題パターン 1 読み、次の各問に答えよ。 生徒が大地の成り立ちや自然環境をテーマとして自由研究に取り組んだ。 生徒が書いたレポートの一部を ア イ A <レポート1> 自転車の速さについて 地層の観察をするために, 学校の裏山までサイクリングをした。 サイクリングの途中で、停止線で止まっ ていた別の人の自転車がまっすぐに進み出ていく様子を, デジタルカメラを使い, 同じ位置から0.50秒ごと に連続して撮影した。 図は, 連続した3枚の写真にうつった自転車の位置を表したもので, 自転車はA,B, Cの順に動いた。図のAでは自転車の先端が停止線上にあり,Cでは自転車の末端が停止線上にあった。な お,自転車の先端から末端までの長さは1.8mである。 B 自転車 の先端 砂の大きさの基準 <レポート2> 地層をつくる粒と地層のでき方について 学校の裏山で観察した地層の中には、さまざまな大きさの粒が見られた。地層は、おもに河川によって運 ばれた土砂などが海底や湖底で堆積して層状になったもので、堆積物はその大きさによってれき, 砂, 泥に 分けられる。河口付近と沖合では堆積物の粒の大きさが異なるので、粒の大きさを調べることによって, そ の地層が堆積した時期の地形を推定することができる。 〔問2] <レポート2>にある砂の大きさの基準と,河口付近と沖合における堆積物の大きさのちがいについ て述べた文を組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア〜エのうちではどれか。 ( ] 直径0.01~0.06mm 横断歩道 停止線 停止線 停止線 〔問1] <レポート1>で、 図のA~Cでの自転車の平均の速さとして適切なのは、次のうちではどれか。 ア 0.9m/s イ 1.2m/s ウ 1.8m/s エ2.7m/s 直径0.01~0.06mm 直径 0.06~2mm C 直径 0.06~2mm 2②のめやす 16点程度 自転車 / の末端 7分程度 河口付近と沖合における堆積物の大きさのちがい 河口付近には粒の大きいものが堆積し、沖合には粒の小さいものが堆積 する。 - 14 河口付近には粒の小さいものが堆積し、沖合には粒の大きいものが堆積 する。 河口付近には粒の大きいものが堆積し, 沖合には粒の小さいものが堆積 する。 河口付近には粒の小さいものが堆積し, 沖合には粒の大きいものが堆積 する。

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理科 中学生

中一の密度の問題です。 空欄は答えだけで大丈夫です🙆‍♀️ 空欄の他にも、うめてあるところまで合っているか確認お願いします。 急ぎめで、回答お願いします。🙇🏻

31 33 35 水が51cm3入っていたメスシリンダーにある金属 を沈めたら、水面を示す目盛りが65cm3になっ た。また, この金属の質量は39.2gだった。 この金 属の密度を求めなさい。 48000000 0:00 3 Xh. 2896² 6m, 横4m, 高さ2mの部屋の空気の質量を求め なさい。 ただし、空気の密度は0.0013g/cm3。 4000000 2,8 (4) 34.2 172 62400g 120gの食塩水に食塩10gがとけているときの水の 質量を求めなさい。 5000000 62400,600 37 質量パーセント濃度が8%で、 食塩10gがふくまれ ている食塩水の質量を求めなさい。 8) 10 8%-107. 700 39 90gの水に30gの食塩をとかしてつくった食塩水の 質量を求めなさい。 32 34 36 38 40 0.91 109.2 16:06 198.28 1720 100cm3の水をこおらせたら, 109.2cm3の氷がで きた。 氷の密度を小数第2位まで求めなさい。 この とき, 質量は変化しない。 水の密度は1g/cm3。 XO.IS 120 18 0.91g/cm² 80gの水に20gの食塩をとかしてつくった食塩水の 質量を求めなさい。 25g 質量パーセント濃度が15%の食塩水120gにふくま れている食塩の質量を求めなさい。 20:1898 g 102:18 102 lsg 質量パーセント濃度が7.5%の食塩水250gにふくま れている水の質量を求めなさい。 130gの食塩水に食塩15gがとけているときの水の 質量を求めなさい。

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理科 中学生

答えお願いします、😭

5 物質の状態変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > (1) ポリエチレンの袋にエタノールを少量入れ, 中の 空気を追い出すようにして口をしばった。 (2) 図1のように、 この袋をバットの中に置いて 上 から熱湯をかけた。 <結果 1 > 図2のように、袋が大きくふくらんだ。 図1 ポリエチレンの袋 -9- 図2 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2 > のようになった。 <実験2 > (1) 図3のように, 水とエタノールの混合物を、沸 騰石とともに枝付きフラスコに入れ,ガスバー ナーで加熱して, 1分ごとに温度を測定した。 (2) 加熱を始めてから3分後,6分後, 9分後・・・と, 3分ごとに, 氷水につけてある試験管をA~Eの 順で交換していき, 15分後に, ガラス管を試験管 Eから抜いてガスバーナーの火を消した。 <結果 2 > 図4は, (1)で1分ごとに温度を測定した結果をグ ラフに表したものである。 また, (2)で試験管Aには 何も入っていなかったが, B~Eには液体がたまっ ていた。 図3 図4 沸騰石 100 80 温 60 度 [℃] 40 20 20 0 次に,<実験3> を行ったところ, <結果3 > のようになった。 <実験3> 図5のように,<結果2>で4本の試験管B~Eにたまった液 体をそれぞれ脱脂綿につけ, マッチの炎を近づけた。 <結果 3 > 3本の試験管の液体には火がついたが,いずれか1本の試験管 の液体だけは, マッチの炎を近づけても火がつかなかった。 エタノール 3 温度計 混合物 氷水 熱湯 図 5 枝付きフラスコ 試験管 A 6 時間 [分] 蒸発皿 9 マッチ バット 12 x 15 液体をつけた 脱脂綿

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