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理科 中学生

(3)なんですけど、質量が大きくなっているから、運動エネルギーも大きくなって、速さが速くなると思ったのですが、答えは「変わらない」なんです。 なぜ、運動エネルギーが大きくなっているのに、速さが変わらないのですか?

S。 0 エネルギー 図 の大きさ 4 カ学的エネルギー(鹿児島改) 図1のように,伸び縮みしない糸の一端を天井の点0に固定し,他端におもり Aをつけてつるすと, 点Rに静止した。糸がたるまないようにしながらおもり A を点Pまで持ち上げて,静かに手を放すと,おもりAは,点Q. 点Rを通り,点 Pと同じ高さの点Sの位置で一瞬静止して,点Pの位置にもどってきた。摩擦や うガイド2(5点×4》 図1 てんじょう 糸 おもりA P Q 空気の抵抗は考えないものとする。 1)ZPOQとLQORは等しい角度であった。おもりAが点Pから点Q にいくまでの時間をt, 点Qから点Rにいくまでの時間をt2とすると, tiとtzの関係として最も適切なものはどれか。次のア~ウから1つ選 びなさい。ヒント) P Q R ア ti= t2 イ iく t2 ウ t> t2 おもりAの位置 (2) おもりAが点P,Q, R, Sを通るとき,おもりAがもっている位置 エネルギーは図2の破線のように変化した。このとき,運動エネルギーはどのように変化するか, 図2に実線 でかきなさい。ただし,点Rにあるときにおもり Aがもつ位置エネルギーを0とする。 (3) )おもりAを, 同じ大きさで質量が大きいおもりBにつけかえた。おもりBを点Pまで持ち上げて, 静かに手 老放したとき,点RでのおもりBの速さと運動エネルギーは, おもり Aのときと比べてそれぞれどうなるか。 速さ 運動エネルギー

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理科 中学生

⑷の解説お願いします。

探究問題 次の実験1,2について,あとの問いに答えなさい。 (実験1] 電源装置, 電熱線, 電流計を直列に接続し,さらに電熱線の両端に電圧計を接続 した。図1は,電圧計の針が1~4Vを示したときの電流計のようすである。 (山梨·改) りょうたん 図1 (1V) (2V) (3V) (4V) O O の O 50mA 500mA 5A 2 O の O O O O 50mA 500mA 50MA 500mA 2 5A 2 50MA 500mA 5A 5A 3 4 luutanl 1 1 2 1 3 3 4 duutuduutm, 0 1 3 4 5 ミチ 0 0 4 0 5| dunhunl + Imdual luadouhmlunal -lunlonabnabunlay - uludunid. - umaduluutanl , A A 【実験2] 図2のように, 太さの一様なある金属をPとQの位置で固定し, クリップを点P とSにそれぞれつないだ。 その後,クリップと金属線の接点SをQ側に移動させながら, 電流をはかった。このとき,PS間には常に6.0Vの電圧が加わっていた。 図3は,この実 験をもとにして、PS間の長さをx, 電流計が示す値をyとして,xとyの関係をグラフ に表したものである。ただし,この金属線の抵抗の大きさは, PS間の長さに比例する。 あたい 図2 図3 y P S 4 3 1 ータto。 5 10 x PS間の長さ[cm] たん (1) 図1で使用した電流計の端 子に注意して,実験1の電圧 と電流の関係を表すグラフを 図4にかきなさい。 また, 電 図4 図4にかく。 の 100 2 流の[ ]内に適切な単位を 書きなさい。 (2)次の文の( あてはまることばを答えなさ ( 参をも )の1, ②に 1 2 3 4 電圧(V) い。 (1)のグラフから,電熱線を流れる電流は電熱線に加わる電圧に 1.月 (0 )する。この関係を発見した人は, ドイツの物理学者の( ② ) である。 (3)/実験2で, 図3のグラフから, yをxの式で表しなさい。[- 実験2で,クリップを金属線につないだときのPS間の抵抗の 大きさを2とする。zをxの式で表しなさい。「 イ 2 44 電流〔A]

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理科 中学生

中学生3年の必修テキストのp99の大問3の(3)を教えてください。

なめらかな水平面でドライアイスをすべらせ, 0.1 秒間隔で発 北するストロボスコープを使って, 運動するドライアイスに光を当 12 物体の運動 99 ·運動の向き B のようすを撮影した。そのときの写真は, 右の図のょう 0 20 40 60 80 100 (cm) になった。次の問いに答えなさい。 0 この図からわかることは何か。 次のア~エから適切なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 アドライアイスは、 AB間を0.6秒間で移動している。 イドライアイスは, 0.1 秒ごとに運動の向きが変化している。 ウドライアイスは、一定の連さで一直線上を運動している。 I 0.5秒間の平均の速さより, 0.1 秒間の平均の速さのほうが大きい。 (2) このときのドライアイスのような運動を何というか。 3) AB間の平均の速さは何 cm/sか。 この実験結果をまとめた次の文の( ドライアイスと水平面の間に, 気体のうすい層ができ, ドライアイスと面が接しないため, 摩帯力かはど んどはたらかない状態になっている。 物体に力がはたらいていないときや, 力がはたらいていてもそれら がつり合っているときは, 静止している物体は静止し続けるし. 動いている物体は等速直線運動を続ける。 このような法則を( )にあてはまる語句を答えなさい。 )という。

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