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数学 中学生

7の⑵問題から理解できません。解説お願いします😭

昨年のある地区の吹奏楽コンクールに出場したのは3枚で、演奏順は、 1番目がA中学校 2番目が 年の演奏順が、 どの中学校も昨年の演奏順と同じにならない確率を求めなさい。 日中学校、 3番目が中学校でした。 今年もこの3枚だけが出場し、演奏順をくじ引きで決めるとき、 今 右の図のように、AB=10m、 BC=30mの長方形 ABCD の空 7 BC上にある辺の長さをyとして、次の(1)、 (2)の問いに答え ることになりました。 この花壇のAB上にある辺の長さをx、 き地に、 B を内角とする長方形で、 面積が60m²の花壇をつく アニ 333 yをxの式で表しなさい。 ただし、変域は答えなくても良い。 B 60 x A A xm B 花壇の1辺を AB にしたときの花壇の周りの長さは、花壇の1辺をBCにしたときの花壇の周り (2) の長さの何倍になるか、求めなさい。 AB を1辺 (10+6)×2=32m 32÷64=0.5 倍 花壇 Bを認 (30+2)×2=64m ym 8 下の図のような、線分AB と BCがあります。次の①、②の条件をともに満たす点Pを作図によって 求めなさい。作図は、解答用紙の図に行い、点Pの位置を示す文字Pも書きなさい。 なお作図に用いた 線は消さずに残しなさい。 ① AP=BP→ABの垂直二等分線を描く。 ②∠ABP=∠CBP → ∠ABCの二等分線を描く。 ① ② の交点をPとする。

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理科 中学生

溶解度の問題です。答えは22gです。解き方を教えてください。

C誠一郎さんとヨシ子さんが, 溶解度をもとにした物質の見分け方について話し合った。 表は,4種類の物質の 溶解度を表したものである。 次の各問いに答えよ。 水の温度(℃) 20 30 50 塩化ナトリウム 35.8 36.1 36.7 塩化アンモニウム 37.2 41.4 45.8円 50.4 硝酸カリウム 31.6 45.6 64.0 85.2 ミョウバン 11.4 16.6 23.8 36.4 溶解度は100gの水に物質をとかして飽和水溶液にしたときの, とけた物質の質量(g) である。 40 36.3 60 37.1 55.3 109.2 57.4 ヨシ子 「水が100gずつ入った 4 つのビーカーと, 表の物質 45.0gずつを用意しました。 表をもとに、4種類の物 質を、どういう方法なら見分けられると思う?」 誠一郎 「その4つのビーカーに, 表の物質 45.0gをそれぞれ入れると, ①20℃の水ではどの物質もとけきれない。 それでわかるのでは?」 8 ヨシ子 「それだけでは、 どれが何かはわからないでしょ! このとき, とけ残った物質をろ過によってそれぞれ取り 出して, その質量を比較することで, 物質を見分けられるわ。」 誠一郎 「なるほど! でも,ろ紙が無かった気がするよ・・・」 ヨシ子 「それなら, ②4 つのビーカーの水の温度を60℃にして、表の物質 45.0gをそれぞれビーカーに入れると, 塩化ナトリウムだけがとけきれずに残る。 そこで他の3種類の水溶液を, 60℃から20℃まで冷やしていくと, 途中で結晶が出てくるはずだから, そのときの温度が高い順に並べると (X) になるので見分けられるわ!」 誠一郎 「表の値を使うと、 そんな事がわかるんだね。」 ヨシ子 「この方法は, (Y) を使った考え方よ。 水溶液を冷やして物質を取り出す (Y) は, (Z) による溶解度の差を 利用しているの。」 誠一郎 「それなら,ろ紙いらず! さすがだな〜, ヨシ子~!」 (1) 水のように物質をとかす液体を何というか, 答えよ。 (2) 次のうち, 「ろ過」の正しい操作を表した図はどれか。 次のア~オのうち,最も適当なものを一つ選んで、そ の記号を書け。 ア. イ. 00² x=37.1:45 37.1x=4500 x= (3) 下線部①について, とけ残る質量が2番目に大きい物質は何か, 化学式で答えよ。 (4) 下線部②について, とけ残る塩化ナトリウムを完全にとかすために、 さらに必要な 60℃の水の質量は、少 なくとも何gか, 整数値で答えよ。 1212 2 45000

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理科 中学生

公立高校入試過去問で化学です。 (4番)のグラフの問題なのですが、なぜ水平部分が現れるかわかりません。 解答はイです。 解説お願いします。

物質の水への溶け方について、次の実験を行った。これについて、あとの問いに答えよ。 図1のように、X, Yを用意し、それぞれに10℃の水10gを GET P & 5z 「入れ Xには物質Pを5. Yには物買Qを加えた。 ③ Xの水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ、物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。その後Xの水溶液を50℃にあたため、よ くり混ぜたところ、物はすべて溶けていた。 50℃にあたためたX の水溶液をゆっくり冷やしたところ、再び体が出てきたので、10 でのときに、ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 ③ その水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ、 物質は溶けきら、 ずに試験管の底に残った。その後Yの水溶液を50℃にあた ため、よく振り混ぜたところ、 物質は溶けきらずに試験管の に残った。 2 図2のa,bは、実験で用いた2種類の物質それぞれの溶解度 0. 酸の水溶液が50℃のときの質量パーセント濃度は何%か 小数第1位を四捨五入して書け。 33 [ 試験Xの水溶液が10℃のときの濃度をM試験管Xの本酒 [②] が50℃のときの濃度をMsろを通りぬけた後の水溶液の濃度を としたとき、 M, M, 関係を表したものとして最適な ものを、次のアーエの中から一つ選び、記号で答えよ。 7M<M₂ M>M₂ 1 M₁>M₂ M>M₂ M<M, M₁-M₂ I M₁>M, M₁-M₁ 0 0 時間 H 100 R の80 E 0. 0 100 - 60 の 40 20 S (北海道公立改) 物質Q 458 20 10℃の 水 10g) 試験管 x 試験管Xの水溶液を50℃から10℃になるまで、ゆっくり冷やしたときの、時間と水溶液中に溶けている の関係を表したグラフとして最も適当なものを、次のアーエの中から一つ選び、記号で答えよ。 5 試験管Y b 下部の操作で、水溶液だけがろを通りぬけるしくみを「ろ紙の穴」ということばを使って簡単に書け。 [解説] 3種の穴よりも小さい教子のみが通りかけるため。 40 60 180 100 水の温度(℃) 11 ▸ [解説] 1 物質の溶解度曲線は、図2のとものどちらか。 記号で答えよ。 また、再び固体が出てき たのは、図2の溶解度曲線のどの位置になるか、図2に印を一つかき加えよ。 [a] 理 科 (2) He

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理科 中学生

(2)が分かりません。教えてください! 答えは8cm3です!

る物質全体。 全体の 全体の質 酸カルリ の方眼 を、次 カ炭酸ナトリウム水溶液に塩化カルシウム水溶液を加 える。 キ. マグネシウムを空気中で燃焼させる。 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。ただし、反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 15 <実験 1 > 図2 うすい塩酸 20.0cm²を入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い, 結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように、炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cmを入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 <茨城県 > 00 実験1の後、発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 00 反応後 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに,炭酸カルシウム をすべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後、図2のように質量を はかった。 表 1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.003.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 反応後 (c) の質量 [g] 90.56 91.1291.90 92.90 93.90 94.90 <実験2 > 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 実験1の後, ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm加えた。 じゅうぶんに反応 させた後、 発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 実験1の後,加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54. (1)次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ② に入るグラフとして適切なものを、 あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 ア二酸化炭素の質量 二 3.00 化 2.00 ウ二酸化炭素の質量 1.00 0 炭酸カルシウムの質量 [g] [[g] 3.00 化 2.00 素 1,00 第2章 物質のつくりと化学変化 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1 x /3.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 二酸化炭素の質量 エ二酸化炭素の質量 [g] 化 200 1.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] [g] 3.00 化 2.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 20 (2) 実験1,2の後, 図3 のように, ビーカー A~ Fの中身をすべて1つの 容器に集めたところ気体 が発生した。 じゅうぶん に反応した後、 気体が発 生しなくなり, 容器には 炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同 じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウムと過 不足なく反応させるためには, 塩酸は何cm3 必要か, 求めなさい。 (3) (2)において求めた体積の塩酸を図3の容器に加え て、 残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた後, 容器の中に残っている物質の質量として最も適切なも のを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きな さい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm² とする。 ア. 180g イ. 188g ウ. 198g I. 207 g TOOOD & 図3 0000 COD ビーカーA~F! 容器 <兵庫県 >

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