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英語 中学生

上のを見てもどれを選べばいいのか分からないのでこうすればどれを使ったらいいか分かるということを教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

単数 複数 主格 所有 格 目的 格 所有代名詞 主格 所有 格 目的 格 所有代名詞 (~は) (~の )|(をに)(~のもの)(~は) (~の (をに) (~のもの) 1人称 I my me mine we Our us ours 2人称 you your you yours you your you yours he his him his 3人称 she her her hers they their them it its it 1)次の英文の( )内から適語を選びなさい。 11 That book is (we/ our/ us/ ours). [ ours 2 I will write to ( she / her/he / his). [ her Is(it/you/your / yours) house very large? Will you help(I/me/they / their)? 3 [ your 4 [me 5 This is my cat. (It/Its / They / Their) name is Jim. [ Its 6 This desk is (it/her/ hers/ him). [ hers 7 What do (they / their/ them/ theirs) have? [ they 8 (We/Our / Us/Ours) have some books in the box. [ We 9 I know Jim. He knows (I/ my / me /mine) too. [me 10 There are my dogs. I like (it/its/ they /them ). [ them 2)次の下線部を代名詞にかえなさい。 This hat is Hanako's. [ hers 2 The cat's eyes are blue. [ Its 3 We like that girl. [ her 4 I play tennis with my brother. [ him 5 Do you want these dolls? [ them 6 Are you and Mary sisters? L you us 7 They love you and me. [ they [ They 8 Are those your books? 9 Ken and his brother went to the park. [ her 1] 10 Iknow Mrs Sato's son. theirs

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国語 中学生

3番の問題がどうしてCになるのかが分かりません💦 教えて欲しいです!

73 12.短歌·俳句を読み味わう 次の俳句と鑑賞文を読んで、後の 心太煙のごとく沈みをり 花しだれ滝の音なきごとくあり c 春昼の廊下のごとき電車かな [鑑賞文] 直除を使ったものをいくつか引い か。心太が「煙」に、枝垂桜が「L たとえられていますが、みなさんに ことはありませんか。それぞれ比称 も奇抜に思えますが、像としてはき 最後のは自分の句ですが、あると いたら、ふと病院かなにかの廊下の 作者もおそらく、あれこれと比除を なく、自分の目に忠実に、文字通) のです 国*心太= テングサなどを煮とかして 3次の俳句を読んで、後の問いに答えなさい。 A天の川流るるままに戸を閉ざす B 南北にとどきて阿蘇の天の川 うすうすとしかもさだかに天の川 D 夜半さめて眉の上なり天の川 かしわてい *ところてんけむり J たき S JS あき 伊藤通明 ろう か 4初MAJしお 清崎敏郎 みずはらしゅうおう し 水原秋標子 4 わ 4y 受 J に 四句とも「天の川」が季語だが、表す季節はいつか。漢字一 字で書きなさい。 ADの俳句の中から二句切れのものを一つ選び、記号で答 えなさい。 2 次の文章は、A~Dのどの俳句について述べたものか。一つ 選び、記号で答えなさい。 これもまた、「心頭に落とす」ということを少しもぜずに、受 け取った印象をそのまま表現している。ただ、ここに示された 表現がきわめて的確であるために、「天の川」というものは、ま さしくこのようなものだと読者に感じさせる力がある。実際、 天の川というものは、くっきりとはせず、しかもちゃんと見え5 [く E A~Cの俳句に詠まれた季節 さい。 るものなのである。こうした直覚的な的確な表現は、平生から 自分の感覚を大切に育ててきた結果として現れるものなのであ る。 おお わ やすひろ (大輪靖宏「俳句に生かす至言」より) 国*心頭に落とす = 松尾芭蕉の「心頭に落とすべからず。」(〔句作のとき 鑑賞文中の一 語で書き抜きなさい 一に当てはま は一気に作れ。〕頭の中で思案にふけっていたりしてはならない)を ふまえた言葉。あれこれ頭で考えること。

未解決 回答数: 1