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理科 中学生

(4)一番下のグラフにまとめて解いたのですが、(AB間88km、11秒だから8km毎秒となり、震源からA間32km➗8🟰4秒だから、AのP波の4秒前→11時48分32秒) BC間とそれにかかった時間が整数で割れないのですがどこで間違えているか教えてほしいです 分かりにく... 続きを読む

・・・基礎問題 地震に関する (1)~(4)の問いに答えなさい。 表は、ある地震で発生した速さの異なる2つの波が, A~Dの各地点に到達した時刻を示したものである。 表 地点 震源からの距離 速い波の到達時刻 A 32km 11時48分36秒 B 120km C 192km 11時48分47秒 11時48分56秒 D あ 11時49分00秒 (1) 速い波と遅い波はそれぞれ何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 速 い P: 波 遅い波の到達時刻 11時48分40秒 11時49分02秒 11時49分20秒 11時49分28秒 Dで る速さは 源は浅く、観 から央までの (1) 表の ( を補いなさい 波 遅 遅い波 図1の S (2) の×のう 記号で 波 源32kmA88kmB40kmC 88= (2) D地点の震源からの距離 あは何kmか。 計算して答えなさい。 1km D 48:36:48:47 48:56 49:00 45 (3) 図は、表の地震における, ある観測地点での地震計の記 録である。 この観測地点はどこか。 A~Dから最も適切な ものを1つ選び, 記号で答えなさい。 速い波の到達 遅い波の到達 224 kml (3) ラ 初 (4) この地震が発生した時刻は何時何分何秒か。計算して答 えなさい。 B 155 時間 (1目盛りは3秒を表す) 32 88 +32 192 120 11時 48分 152 -152 32 秒 40 千 P波源 32km A 88km B 40km C D + Ils 48:36 48:47 8 48:56 45 49:00 MO

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理科 中学生

答えエなんですけどなんでか教えてください🙏🏻

3 次の問いに答えなさい。(配点 18) うすい塩酸と塩化銅水溶液を用いて,次の実験1,2を行った。 実験 [1] 図1のように、うすい塩酸に電流を流すと、電極 A,Bの両方で気体が発生した。 [2] しばらくしてから電流を流すのをやめ、気体の量を調べたところ、電極側 と電極B側では、集まった気体の量が異なっていた。 Q- [3]電極A側のゴム栓をはずし、マッチの火を近づけたところ、音を立てて燃えた。 [4] 図2のように,赤インクで着色した水を入れた試験管Pと, BTB溶液を数滴 加えた水を入れた試験管Qを用意した。 [5] 電極 B側のゴム栓をはずし、 気体のにおいを調べたところ、特有の刺激臭が あった。また,電極B付近の液体をスポイトでとって、試験管P, Qにそれぞれ 少しずつ加えると、試験管P の水溶液は赤インクの色が消えて無色になり, 試験管Qの水溶液は黄色くなった後に色が消えて無色になった。 図 1 図2 ゴム栓 うすい塩酸 電極 A. 電源装置 51 BTB溶液 電極B 赤インクで 着色した水 を加えた水 試験管 P 試験管Q 実験2 [1] 図3のように, 塩化銅水溶液に電流を流すと、 電極Cに赤色(赤茶色) の物質 が付着し, 電極Dで気体が発生した。 [2] 図4のように, BTB溶液を数滴加えた水を入れた試験管R を用意した。 [3]電極D側のゴム栓をはずし、電極D付近の液体をスポイトでとって、 試験管R に少しずつ加えると, 試験管R の水溶液は黄色になった後にうすい青色になった。 [4] ⑤図3の塩化銅水溶液にさらに30分間電流を流すと、その水溶液の色は実験前 に比べ、うすくなった。 図3 図4 ゴム栓 塩化銅水溶液 電極C、 電極D BTB溶液 を加えた水 電源装置 試験管 R 0208010

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