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理科 中学生

こちらの(4)の答えが0.09グラムになるのですが、答えを求めるまでの過程が全く分からないため、教えていただきたいです。よろしくお願いします。

10 回 C 10 D 2 回 10 色に 2 3回 〔実験〕 ① 図のように, 試験管A~Eに 3 中和とイオン 5 中和と金属の反応・イオンの数の変化 2種類の水溶液 P・Qとマグネシウムを用いて次 の実験を行った。あとの問いに答えなさい。ただし、水溶液 P・Qは、うすい塩酸またはう すい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 C DO B A CHP 4 色 異なる量の水溶液Pを入れた。 黄色青色 6 2 3の答え (1) 試験管A~E それぞれに, 5cmの水 溶液Qを少しずつ加えながらよく振り混 ぜた。次に,A~E それぞれにマグネシ ウム0.10gを加えたところ, ADでは 気体が発生したが,Eでは発生しなかっ た。 水溶液P 1cm³ 水溶液P 2cm3 4cm3 水溶液P 水溶液P 水溶液P 3cm3 5cm3 A B C D E 2) ③ 試験管A~Eで気体が発生しなくなっ 酸 溶液 Qを少しず つ加えていくと きの,Bの水溶 液中の塩化物イ オンの数の変化 を表したグラフ としてもっとも 塩化物イオンの数 塩化物イオンの数 たところ、表のようになった。 (1)水溶液Pは,うすい塩酸, うすい水酸化ナトリウム水溶液のど 5の答え ちらか。 (1) (2) 試験管Bに水 ア イ ウ たあと,マグネシウムが残った試験管B~Eからマグネシウムをとり出して質量をはかっ 残ったマグネシウ ムの質量 〔g〕 0.00 0.02 0.05 0.08 0.10 塩化物イオンの数 5 水溶液Qを 0 水溶液Qを 5 加えた量 〔cm3] 加えた量 [cm] H オ 塩化物イオンの数 塩化物イオンの数 塩化物イオンの数 (2) 0 5 水溶液Qを 加えた量 〔3〕 (3) カ (4) S 0 答え 2にか にかく 適当なものはど れか。 右のア~ 5 5 水溶液Qを 水溶液Qを 加えた量〔cm3〕 水溶液Qを 加えた量 [cm]加えた量[cm] カから選び, 記号で答えなさい。 (3) 実験③の下線部のときの, 試験管Aの水溶液中の水素イオンの 数をN,Eの水溶液中の水素イオンの数をN2,5cmの水溶液 Q中の水素イオンの数をN3としたとき, N., N2, N3の関係を表 したものとしてもっとも適当なものはどれか。 次のア~カから選 び, 記号で答えなさい。 アN>N>N 3 イN>N3N2 ウN2NN 3 I N₂>N>N₁ オ N3>N>N2 N3>N₂>N₁ 習 (4) 実験③のあと, 試験管Aにマグネシウム0.10gをさらに加え, 十分に時間がたってから, 残ったマグネシウムの質量をはかると 何gになると考えられるか。 思考と表現 P.8082 69

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理科 中学生

(2)教えて欲しいです デンプンが全て分解されると色が変化しないのはわかりました。けれどなぜ分解されたのかが分かりません。

2 土の中にいる菌類や細菌類のはたらきを調べるために,雑 木林から土を採ってきて、 次の実験を行った。 これについて, あとの問いに答えなさい。 [実験] ① 土から小動物を取り除き, 水を加えてよくかき混ぜた 後, ろ過した。7月1日 ゴム管 ピンチコック -ガラス管 ポリエチレン の袋 ②ろ液にデンプンのりを加えて,ポリエチレンの袋に入ろ液にデンプンのりを れた。 袋の中の液の一部を試験管に取り, ヨウ素液を加 えたら,液の色は青紫色に変化した。 加えた液 ③ 右の図のように,ろ液にデンプンのりを加えた液を入れたポリエチレンの袋 を密閉し、温度を30℃に保った部屋の中に2日間置いた。 ④ ピンチコックを開き, 袋の中の気体を石灰水に通したら、 石灰水は白くにご った。 ⑤ 次に、袋の中の液を試験管に取り, ヨウ素液を加えたが,液の色に変化は見 られなかった。 (1)実験④で、石灰水が白くにごったのはなぜか。 その理由を下の文にあわせて答 えなさい。 ° 土の中にいた菌類や細菌類が( )を行ったために( )が発生したから。 (2)実験⑤で,液の色が変化しなかったのはなぜか。 (3)雑木林において,この実験で用いたデンプンのりに相当するものには,どのよ うなものがあるか。

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理科 中学生

中3 理科 科学 2の問4の解き方がわかりません 式を教えてください 答えは1.1gになります

試験管B 2 次の実験について,問いに答えなさい。 ① 酸化銅の粉末 4.0g と炭素の粉末 0.3g をよく混ぜ合わせた。 (2 図のように、 ①の混合物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱したところ, 気体が発生し, 液体 X の色が緑色から黄色に変化した。 酸化銅と 炭素の混合物 試験管A ピンチ コック 三 ③ 気体が発生しなくなったら, ガラス管を試験管Bから取り出し, 火を消した。 ④ ゴム管をピンチコックで閉じ, 試験管Aを冷まして,中の物質を観察した。 ゴム管 ガスバーナー ガラス管 問1 液体Xは何ですか, ア〜ェから選びなさい。 アエタノール水溶液 イ ウ 石灰水 BTB (溶) 液を数滴加えた水 エフェノールフタレイン溶液を数滴加えた水 問2 ②では,次のような化学変化が起きている。 a, b の化学変化を何といいますか、 それぞれ書きなさい。 液体 X -( a 酸化銅 + 炭素 → 銅 + 二酸化炭素 -(b) R 問3 ④でゴム管をピンチコックで閉じたのはなぜですか, 理由を書きなさい。 問4 実験で用いた炭素がすべて反応して二酸化炭素になったとすると, 発生した二酸化炭素の質量は何gですか, 求めなさい。 ただし, 実験で用いた酸化銅は,銅と酸素の質量の割合が41で結びついているものとし、 発生した二酸化炭素は、炭素と酸素の質量の割 合が3:8で結びついているものとする。

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理科 中学生

中3 理科 1️⃣問1、2  アは砂糖であっていますか 求め方教えてください 解答は 38%     7.2g です

1 次の実験について, 問いに答えなさい。 ① 白い粉末状の物質ア~ウとデンプン(かたくり粉) を用意した。 ただし,物質ア~ウは砂糖, 硝酸カリウム, 塩化ナトリウ ムのいずれかである。 (2) 4本の試験管に20℃の水を5.0gずつ取り, 3.0gずつはかり取った物質ア~ウとデンプンをそれぞれ別々の試験管に入れて よく振って, 試験管の中を観察した。 ③ 図のように,物質アとデンプンをそれぞれ燃焼さじに取ってガスバーナーで加熱し, 火がついたら石灰水が入った集気びん に入れた。物質が燃え終わったところで燃焼さじを取り出し, 集気びんにふたをしてよく振り, 石灰水のようすを観察した。 表1は砂糖,硝酸カリウム、塩化ナトリウムの溶解度を表したもので,表2は②③の結果をまとめたものである。ただ し、硝酸カリウムについては, 加熱の実験は行わないものとする。 図 表 1 0°C 10°C 20°C 40°C 60°C 80°C 100°C 砂糖 - 179.2 190.5 203.9 233.1 287.3 362.1 487.2 硝酸カリウム 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2 168.8 244.8 塩化ナトリウム 37.6 37.7 37.8 38.3 39.0 40.0 41.1 表 2 物質 |実験 ア イ ウ デンプン ② ③ すべてとけた。 とけ残りがあった。 とけ残りがあった。 とけなかった。 白くにごった。 白くにごった。 白い粉末 燃焼さじ 集気びん 石灰水 問1 ②で,物質アをとかした水溶液の,物質アの質量パーセント濃度は何%ですか, 小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 問2 ②で,物質アをとかした試験管には,物質アをあと何gとかすことができますか, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求 めなさい。

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理科 中学生

この問題の2枚目の解説で線を引いているところがなぜそうするのかわからないので教えてください🙇🏻‍♀️

CD STEP 3 発展問題 1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときの変化について調べるため、 次の実験を行った。 これに かわ 〔北海道 水酸化 「カ を 1 別の (3) 反 さ いて、あとの問いに答えなさい。 実験1 炭酸水素ナトリウムの粉末約2gを,図1 図1のようにステンレス皿に取り2分間 加熱した。 十分に冷えてから、加熱後の粉 末の質量を調べた。 ただし, ステンレス 皿の質量は変化しないものとする。 実験2 次に、加熱後の粉末をよくかき混ぜ, 図2 加熱後の 粉末 1g 炭酸水素 ステンレス皿 ナトリウム の粉末 その粉末から1g を取って乾いた試 験管に入れた。 こ の試験管を図2の ように加熱し、し ばらくの間、試験 2.52 g 実験 2 実験 1 加熱後の粉末の質量 試験管の内側の ようす 4.20 g (4) 変化はなかった 変化はなかった 試験管の口付近 に液体がついた にご 水酸化バリウム 水溶液のようす 変化はなかった 変化はなかった 白く濁った 炭酸水素ナトリウム バリウム 水溶液 粉末2gのとき 粉末4gのとき 粉末6gのとき 1.26 g ア 管の内側と水酸化バリウム水溶液のようすを観察した。 さらに、炭酸水素ナトリウムの粉末を4g6gにかえ,同様に実験1,2を行った。 表はそ 図3 れぞれの実験結果をまとめたものである。また,図3は,上の表の実験1の結果をグラフに表 したものである。 なお、このグラフでは、1つの直線で表すことができ た炭酸水素ナトリウムの粉末0gから4までを実線で表し,同一直線 上にない4gから6gの間は点線で表している。 加 熱 4.20 後 いの 粉 2.52 末 の 1.26 (1) 図3において,炭酸水素ナトリウムの粉末の質量を x[g],加熱後の粉 ま 末の質量を y[g] とすると,xが0から4のとき,yをxの式で表すと, 0 y=ax となる。 a の値を求めなさい。 [ ] 0 2 4 6 炭酸水素ナトリウ ② 次の文の A B にあてはまる数値を, それぞれ書きなさい。 ムの粉末の質量[g] A[ ]B[ 実験1において, 炭酸水素ナトリウムの粉末の一部が,化学変化せずにステンレス皿に残 ていたと考えられるのは、炭酸水素ナトリウムの粉末2g4g6gのうち, Agのとき ある。また,このときの実験2において, 試験管に入れた粉末のすべてが, 炭酸ナトリウム なったとすると,試験管の中の炭酸ナトリウムの質量は全部で Bgであると考えられ

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