山口 31 年度
下の図のような, おうぎ形ABCがあり, BC上に点Dをとり, DC 上に点Eを,
DE =EC となるようにとる。また, 線分 AE と線分BCの交点をF, 線分 AE の延長
と線分 BD の延長の交点をGとする。
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G
B
E
自 る
D
となった。 このと
AC
J情 (11)% ()
F
使ったでしな
式であ
D
C
m
A
B
H (3-Tり(3+Tり (a)
次の(1), (2)に答えなさい。
(1) AGAD AGBF であることを証明しなさい。
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(2) おうぎ形ABCの半径が8 cm, 線分 EGの長さが2cmであるとき,線分AFの長さ
を求めなさい。