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理科 中学生

かっこ2番と3番がわかりません。

次の問いに答えよ。 星の動きを調べるため, 北海道のA町で1月1日と(1月16日に, 次の観察を行った。 観察1 1月1日の17時から数十分間, カメラをある方 図 位に向け,星の動きを写真撮影した。 図は, 写真 1c b/ に明るく写っていた星のうち5つを選び, それぞ e れの星の動きと地上の風景を, 透明なシートに写 し取ったものである。星a~dは図のそれぞれの a 曲線のように動いたが, 星eはほとんど動かなか った。また, 同じ日の19時から23時ま大, 1時間 ごとに星a~eのそれぞれの位置を観察した。 観察2 1月16日の20時に星a~eを観察した。このとき の星a~eの位置は, 1月1日のある時刻に観察し 1月16日 20時 1月1日 3時 たときの星a~eの位置と, それぞれ同じだった。 (1)星eについて, ① ·②に答えなさい。 54 0 星eの名前を書きなさい。 2 観察1で、星eがほとんど動がなかった里由を,「地軸」 という語句を使って書き 地陣の地触の必長内向にあるか3。 なさい。 (2)観察1で, 星a~eを23時に観察したとき、高度が最も高かったのはどの星か, 書き なさい。 (3)下線部の 「ある時刻」とは何時か, 書きなさい。また, 下線部のときの地球のようす を示している図として, 最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 ア A町 イ A町 ウ A町 A町 太 の 光 光 赤道 赤道 赤道 赤道 地球 地球 地球 地球 レ 【 06 北海道 】 f t↑ 太陽の光 t t ↑

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理科 中学生

中2理科 天気の問題です。 青ペンは答えになっています。 ③の問題は理解出来たのですが、他の問題は理解がどうしてもできないです。 解説していただければ嬉しいです!

造 ステップアップ 低 高1006 1014 4右の図は,前線をともなう低気圧が日本付近を移動してい るときの天気図である。次の問いに答えなさい。 低 1004 の 1.低気圧の移動にともない,しばらくすると天気図の a 地点 の風向と気温はどのように変化すると考えられるか。下の ()にあてはまる言葉を答えなさい。 の 低 (高 1014 998 a Om 5 Om 120 130° 140 150 *風向の変化…(①)よりの風から(② )よりの風に変わる。 ·気温の変化…急に(③)。 も しきてき 2. 前線のA-Bの断面を模式的に表したものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ウ エ ア イ 暖気 だん き 暖気 寒気 暖気 暖気 -B 寒気 A 寒気 B 寒気 A 寒気 B 寒気 暖気 寒気 A BA 3. 日本付近では, 低気圧は1時間で約 40km 移動すると考えると, この低気圧の中心の 24時間後 の位置は,どのあたりにあると考えられるか。 次のア~ウからもっとも適当なものを選び, 記号 で答えなさい。なお, 日本付近は経度 10度の間隔が約 1000km とする。 かん かく ぼうそう ち ば ね むろ ほっかいどう きい わ か やま おき ア 紀伊半島(和歌山県)沖 イ 房総半島(千葉県)沖 ウ 根室半島(北海道) 沖 「がる 3 クイ 2 南 地 1

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理科 中学生

大門②の(3)教えてください!

音の性質 (千葉後改)(3点×3=9点) 完全に反応したときの鉄と硫黄の質量の比から、混合物Rでは O のg残るといえる。 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 {実験1] 図1のように、弦 図1 を張った装置、マイクロホ ン,オシロスコープを用意 した。このとき,弦を張っ た装置の細い弦と太い弦は 同じ強さで張ってある。 弦を張った装置の細い弦を, 図1に示した木片の右側をはじいて 音を出し、弦が振動しているようすを観察し,図2に表した。また。 このとき,マイクロホンをつなげたオシロスコープで音を調べると、 図3のような波形がみられた。 オシロスコープー Fe t S → Fes |(2) 点eがくな変«によって設生する熱によって ūicが並むため 木片はじく部分 細い弦 3 一佐側 右側一→ A 弦を張った装置 マイク ト本い弦 5 ロホン (3D :の ち4型 過程、4す3.5t 2 (a5 4tZOt-4= 5.8 to5-5オ7T9 き (20 空気中の水蒸気 。 次の実験について、あとの問に答えなさい。ただし, 測定中 は実験室の室温と実験室内の空気にふくまれる水蒸気量は変化しな いものとする。 [実験] はじめに, 実験室の室温を測定し, 図のように,金属製の コップに実験室の室温と同じ温度の水と,くだいた氷の入った試 験管を入れた。次に, コップ内の水温が平均して下がるように試 験管をゆっくり動かし, コップの表面がくもり始めたときの水温 を測定した。同様の実験を1日2回,4日間行った。表1は,そ の結果をまとめたものであり,表2は,気温と飽和水蒸気量との 関係を示したものである。 13 を (群馬改)(4点×5=20点) 図2 図3 (1.76 0.11| ○、5 0 縦軸は振幅の大きさ、横軸は時間を表す。 06 [実験2] 弦を張った装置の太い弦を,実験1より弱くはじいて音を 出した。 [実験3] 弦を張った装置の木片を,位置Aまで右にずらし, 弦の長 さを短くした。細い弦を,実験1より強くはじいて音を出し,オシ ロスコープで調べた。 (1) 図2で, 振動している細い弦の振幅を表しているものとして最 も適切なものを、図2のア~エから1つ選びなさい。 温度計 表1 は験管 10月20日10月21日10月22日10月23日 9時15時9時5時9時15時915時 (21)24| 16| 25 日 時 (2) 実験2で出た音は, 実験1で出た音と比較するとどうなるか。 簡潔に書きなさい。 (3) 実験3で見られた波形として最も適切なものを,次のア~エから 1つ選びなさい。ただし,それぞれの1目盛りは図3と同じである。 ー氷 室温(℃) くもり始めたときの水温(℃) 16|| 14|| 13 20|25| 15 | 19 表2 気温(℃) 飽和水蒸気量(g/m) 9.410.0010.7|11.4|12.112.8|13.6|14.5 気温(℃) 飽和水蒸気量(g/m)15.416.317.3f18.3|19.420.621.8|23.1 10||11| 12| 13|14N5| 16 17 全属製の コップ | 18| 19| 20 21| 22| 23| 24|| 25 ウ (1)次の文章は, この実験についてまとめたものである。①はア, イから正しいものを選び, ②にはあてはまる語を書きなさい。 氷を入れた試験管によって水温とコップに接している空気の温 度が下がり、飽和水蒸気量は①(ア 大きく イ小さく)なった。 その後,コップに接している空気の湿度が100%になったとき,コ ップの表面がくもり始めた。このときの空気の温度を2という。 (2) 10月20日9時の実験室内の湿度は何%か。小数第1位を四捨五 ■■ YD 振幅がけくな書りをもにくなる I 2 鉄と硫黄の反応 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 (秋田改)(4点×4=16点) 入して求めなさい。 HOO t) [実験] 鉄粉と硫黄の粉末を, 表の質量の組み合わせでよく混ぜ合わ せて混合物P~Rをつくり,それぞれを図1のようにアルミニウム はくの筒につめた。次に, 図2のように, それぞれの筒の一端をガ スバーナーで熱し,赤くなったときにすばやく砂の上に置いたとこ (3) 10月20日9時と10月23日15時の湿度は, ほぼ同じ値であること がわかった。この2つの日時において, 実験室内の空気にふくま れる水蒸気量をそのままとし、 室温を20℃に設定したものとする この場合の,飽和に達するまでさらにふくむことができる水蒸気 量として最も適切なものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 10月20日9時のほうが多い。 イ 10月23日15時のほうが多い。 (4) この実験で見られた現象と同様な現象を, 次のア~エからす て選びなさい。 ア 寒い日に池の水が凍った。 ウ 熱いお茶から湯気が出た。 注意 ろ,加熱をやめても反応が続いた。 混合物P, Qでは鉄と硫黄が過 不足なく完全に反応したが、 じt4>3 混合物Rでは反応せずに残った物質が 2。 A4 72 2す あった。 ウ 等しい。 ほう 図1 7.5 混合物 鉄粉 硫黄の粉末 図2 1.d 30 P 4.2g 2.4g ガス バーナー 4.2 スう Q 3.5g 2.0g イ 寒い日の早朝に霧が発生し エ 寒い日に吐いた息が白くくも 67 本9(110 R 2.8g 1.4g 1) 鉄と硫黄が反応するときの化学反応式を書きなさい。 2) 下線部の理由を, この反応で何が発生したかに着目して書きなさい。 3)次の文ののには「鉄」か「硫黄」のいずれかの語を, ②には数値を 書きなさい。 数値を求める過程も書きなさい。 20% (4)Mエ ち-8 4.1 128こ83メ1009.9 DPOAけ くうらへつづく> ひ。 ち-8

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