(1) 次の文章は、[観察1] の③と④で、最初に天体望遠鏡の向きを太陽に合わせ、さらに、記録用
紙にかいた円に太陽の像を一致させるための操作について説明したものである。 文章中の(i).
(Ⅱ)にあてはまる語句の組み合わせとして最も適当なものを、下のアからエまでの中から選
んで、そのかな符号を書きなさい。
[1] の③では,最初, 天体望遠鏡の鏡筒のかげが地面としゃ光板にうつった。このと
き鏡筒のかげが最も (Ⅰ) なるようにすると、天体望遠鏡の向きを太陽に合わせること
ができる。 また、
[観察1]の④で、太陽の像が、図2のSのように記録用紙にうつったとき
は,ピントを調整しながら太陽投影板を(Ⅱ)記録用紙にかいた円と太陽の像を一致さ
せる。
ア
Ⅰ 大きく、 ⅡI 接眼レンズから遠ざけて
Ⅰ 小さく,
ⅡI 接眼レンズから遠ざけて
イ Ⅰ 大きく, ⅡI 接眼レンズに近づけて
I 小さく. ⅡI 接眼レンズに近づけて