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数学 中学生

3の(2)の問題です。この問題は仕切り②の左側には水を入れず仕切り②の左側だけに水を入れて考えるということですか? あと、なぜグラフがこんな感じになるかわかりません

精米機 B に垂直に固定されている。 また、しきり①はPQ=20cmの 2枚のしきり①②があり しきり②は SR=20cm, RT=40cmの長方形で QR=PS=10cmである (1)xの変域が 0≦x4のとき,yをxの式で表しなさい。 グラフよりはに比例しているので、比例の式y=ax に z=4,y=20 を代入して 20=4a a=5 y=5cc 3 右の図1のように, BC=50cm. CD=20cm の長方形を底面 とし、 BE=50cm の直方体の形の水そうが水平に置かれている。 水そうの中には水を区切るための2枚のしきり①②があり、底面 に垂直に固定されている。 また, しきり①はPQ=20cmの正方形, しきり②は SR=20cm. RT=40cm の長方形で, BQ=AP=20cm, QR=PS=10cm である。 水の入っていないこの水そうに固定さ れた給水口から一定の割合で水を入れる。 水面の高さは、 辺BE に 図2 ある目盛りに水面がふれているところで測るものとし, 水 を入れ始めてから分後の水面の高さをcmとする。 給水 口から水を入れると. 水はしきり①の左側に入り始めた。 右の図2は、水を入れ始めてから水面の高さが50cmにな るまでのとの関係を表すグラフの一部である。 水そう としきり①②の厚さは考えないものとし, 次の問いに答 えなさい。富山 図1 給水口 EA 目盛りとしきり T 50cm 40cm B A. 20cmis QR 20cm 50cm 10cm ID 20cm (cm)y 50 40 30 20 10 x O 5 10 15 20 25 (分) y= 5x (2) この水そうに毎分何cmの割合で水を入れているか求めなさい。 (1)より, 0≦x≦4 のとき, つまり水がしきり①の左側に入るとき 毎分5cmの割合で水面の高さが増えているから,水は, 毎分 2000 cma 毎分20×20×5=2000 (cm) の割合で入っている。 (3) 文は「! が4≦x6のときの値は一定となっていたことをそうの中の る。 XSP 水を ま C の値 水 21 10 では、 ①と

未解決 回答数: 1
理科 中学生

最後の問題の求め方がわかりません 教えてください🙇

オ激しいおだやか カおだやか 激しい たいかん 金剛山 標高1125m で奈良県と大阪府 の境にある山。 多くの人がハイキング や冬の耐寒登山に訪れる。 図 V 6月2日15時(実況) 図Vは, 6月○日15時の天気図で, 標 高500mと1000m地点の気象状況は次の 表だった。また,この日の天気は雨で, 雨の恐れもあり、登山には注意するよ うに案内されていた。 らいう 表Ⅰ 地点 天気 風向 風速 気圧 [m/s] [hPal 標高500m 雨 東南東 1.7 944 標高1000m 雨 東南東 2.1 高 994 EE 1020 1004 1000~ 996 Y X 高 1014 風力 風速[m/s] 0.3以上 1.6未満 2 1.6以上 3.4未満 3 3.4以上 5.5未満 (6)図Vの天気図の中央の前線×は何という種類の前線か。 (7)天気記号の風速は,表Ⅱのように風力に換算されたものを用いて 表す。 表I の標高500m地点の気象データーを天気記号であらわす とどのようになるか。 次のア~エから選び、記号で書きなさい。 表Ⅱ ア イ I 4 5.5以上 8.0未満 (8) 図のVの等圧線Y は, ちょうど金剛山の上を通っていた。 このことから,表I の標高 1000m地点の気圧 © は, 何hPa になると推測できるか。 天気図の等圧線は, 標高 0mに換算した値で作成され, 気圧は標高に応じて一定に変化するものとして、その値を 求めなさい。 8

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