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理科 中学生

イオンの問題です。問4の答えは3.8gなのですが、詳しい解説をお願いいたします。

6 科学部の二郎さんは、授業で水溶液の性質を学び、イオンや電気 分解に興味を持ち、実験1,2を行った。あとの問いに答えなさい。 <実験1>図1のように、スライドガラスに食塩水でしめらせたろ紙を置 き、両端を金属製のクリップではさんだ。 その上に青色リトマス紙を置 き リトマス紙の中央に塩酸をしみこませた糸をのせ電流を流した。 その結果,糸と接している部分の青色リトマス紙が赤に変色して, 変色部分が糸から陰極の方向に移動した。 なお、図2は図1の装置の 一部を拡大したものである。 <実験2>図3のような装置を用いて, うすい塩酸と塩化銅水溶液の電 気分解を同時に行ったところ、電極A~Dのうち、3つの電極から は気体が発生し,塩化銅水溶液の一方の電極には銅が付着した。 間1 下線部①について, 変色部分が移動した理由を説明した下の文の ( に適当な語句を入れて、文を完成させなさい。 青色リトマス紙を変色させるイオンが ( )の電気を帯び ているので、電流を流すと陰極の方向に移動した。 図2 F 青色リトマス 食塩水でしめらせた 図3 電極A・ TI 塩をしみこませ うすい塩酸 HINC- 4514 金属のクリップ スライドガラス 電極D TINE S 塩化水溶液 問2 塩化銅水溶液について, 塩化銅が電離しているようすを表す式を, 化学式やイオン式を使い (例) にならって書きなさい。 (例) XY → X + + Y- 問3 下線部②について、2つの電極からは同じ気体が発生した。 その電極をA~Dのうちから二つ 選び,記号で答えなさい。 また, その気体の性質として適当なものを、 次のアーカから二つ選び、 記号で答えなさい。 ア、石灰水を白く濁らせる。 イ. 漂白や殺菌のはたらきがある。 ウ.ものを燃やすはたらきがある。 空気より軽い気体で、水に溶けてアルカリ性を示す。 オ、黄緑色の気体で, 刺激臭がある カ.色やにおいがない気体で, 空気中に最も多くふくまれる。 問4 下線部③について, 銅が付着した電極の質量をはかると, 1.8g増加していた。 電気分解で生 じた銅は、すべて電極に付着したとすると, 水溶液中に溶けていた塩化銅のうち, 電気分解され た塩化銅の質量はいくらか, 答えなさい。 ただし, 銅原子1個と塩素原子1個の質量の割合は, 9:5 とする。 20

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理科 中学生

理科の問題です。なぜ答え4になるんでしょうか? どなたか教えてください😭🙇‍♀️

4 (a) 後で物質全体の質量は変わらないためである。 この法則を学んだ一郎君は、次のような実験を行っ 容器を密閉して物質を反応させると、反応の前後で質量は変化しない。 これは化学反応の前 手順1: プラスチックの容器に重曹3.0g とうすい塩酸10cm を入れた試験管を入れ, 図1のように た後の(1)~(4) の問いに答えなさい。 じゅうそう Hel 風船を取りつけ, 電子天びんの値を読んだ。 手順2:容器を傾けて、塩酸と重曹を混ぜ合わせ反応させると、(h) 気体が発生して図2のように風船 手順3:ふくらんだ風船を針で割ってから電子天びんの値を読んだ。 のどがふくらんだ。 風船の大きさが変わらなくなってから, 電子天びんの値を読んだ。 うすい 塩酸 VO 重曹 CARROSSAC 図1 図2 下線部(a)の法則を漢字で書け。記述 質量保存の法則 下線部 (b)の気体を発生させる方法について, 誤っているものを選べ。 うすい塩酸に石灰石を入れる。CO2 ② うすい塩酸に硫化鉄を入れる。燃 ③ 重曹を加熱する。 ④ 湯の中に発泡入浴剤を入れる。 最も近いか。 同じ選択肢をくり返し選んでもよい。 | 下線部(イ)と下線部(ウ) の値は, 下線部 (7) の値と一致しなかった。 それぞれの値の変化は下のどれに 下線部ア)に対する下線部(イ)の変化 14 34 下線部(ア)に対する下線部(ウ) の変化 15 13 重だけ ① ふくらんだ風船に集まった (b) 気体の重さだけ値は大きくなる。 ふくらんだ風船に集まった(b) 気体の重さだけ,値は小さくなる。 ふくらんだ風船によって押しのけられた空気の重さだけ値は大きくなる。 FORT (S) この実験装置に手を加え、反応の前後で電 0 ふくらんだ風船によって押しのけられた空気の重さだけ,値は小さくなる。 浮力が 生じる

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理科 中学生

3番の答えがオになるのですが、なぜ区間Kでおもりが床についたのかが分かりません。解説お願いします。

き、Xの区間における平均 e, あとのア~エの中から一 X- 5cm 目標 が +続 り、 図 1 <埼玉県 > ストーン/ き えなさい。 が徐々に減速するのは, 力がストーンの底面には 物体どうしがふれ合う める向きにはたらく力を 図3 ストーンAを, ストーンBを表している。」 が接触したときの位置 →は,2つのストーン ストーンAから受けた 接触したとき, ストー 図3に矢印でかき入 すこと。 <山口県 > -92- エ AとC 5 物体の運動について調べるために, 次の実験1,2を 行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし, 台車や滑 車および記録タイマーの摩擦, テープおよび糸の重さや伸 び、空気の抵抗は、無視できるものとする。 【実験】 図1のように, 水 平な台と記録タイ マーを用いた装置を 組み, 台車を手で押 さえて止めたまま, 糸をおもり Xの上面 【実験2】 図1 テープ 台車 テ | 7.7 プ 6.7 の 5.3 長 3.9 [cm]2.5/ 1.1 [記録タイマー ABCDEF G 区間 <東京都 > 台 車止め 床 の中心につないだ。 台車から静かに手をはなすと, 台車は車止めに向かって まっすぐ進み、おもりが床に達したあともそのまま進み 続け、車止めに当たった。 台車から手をはなしたあとの 台車の運動を,1秒間に50回打点する記録タイマーで記 録した。 図2 図2は、テープ を基準点から0.1 秒ごとに切り取 り, グラフ用紙に 貼りつけたもので ある。 糸 [V] [重力] おもり X- テープ 図3 10.4 7.2 滑車 の 長 4.6- さ [cm]2.0 HIJKLMN 区間 おもりよりも 重いおもりYにとりかえ,実験1と同様のことを行った。 図3は、テープを基準点から0.1秒ごとに切り取り グラフ用紙に貼りつけたものである。 4.図4は,台車から手 図4 図 5 をはなす前の, おもり にはたらく重力を, 方 眼紙上に示したもので ある。 おもりにはたら く重力とつり合ってい る力を、重力の記入の しかたにならって 図 4にかきなさい。 イウエオカ 基準点 RI 2.実験1について,次の問いに答えなさい。 (1) 図5は,テープと打点を表している。基準点から0.1 秒の区間を切り取る場合,どの位置で切り取ればよい か,適切なものを図5中のア〜カから一つ選び,記号 で答えなさい。 カ. a. 図1のよ 6 台車をな な斜面上に置 手で止めて 手をはなすと 斜面を運動し のときの台 のようすを、 に50打点す その一部を つけたもの 過した時間 たものであ 経過した 移動距 ア 図 てい つし らく たら の分 に分 印を イ. 表 の間 車 太 7 なさい 気の 太郎 - 【課題 斜 うか

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理科 中学生

(4)の②です。二酸化炭素が何g発生したのかまでしか分かりません、、。解説をお願いします。

焚き 変 書き 学次 点) にどのような方法があるか。 反 簡潔に書きなさい。 ここ [実験3] (A) ピーカーXには、炭酸水素ナトリウム1.00gとあ る質量のクエン酸を入れ、 ビーカーYには蒸留水を 60mL入れた。図Vのように、電子てんびんで2つの ビーカーの質量を一緒に量った。 次に、図VIのように ビーカーYに入っていた蒸留水全てをピーカーXに入 れ、ガラス棒でよくかき混ぜた。その後、電子てんび んの値が変化しなくなったとき、2つのビーカーの質 量を一緒に量った。optio (B) ビーカーXの代わりに、 別のビーカーを4つ用意し、 炭酸水素ナトリウムをそれぞれ2.00g, 3.00g 4.00g, 5.00g入れ,さらに実験3(A)と同じ質量のクエン酸を 加え,実験3(A)と同様の操作を行った。 表は, 実験 3 (A), (B) の結果をまとめたものである。 図V 図VI ビーカー X 炭酸水素 ナトリウム とクエン酸 炭酸水素ナトリウム の質量 [g] 反応前の電子てんび んの示す質量 [g] ビーカーY 蒸留水 電子 てんびん 1.00 反応後の電子てんび んの示す質量 [g] (4) GさんとMさんは, 実験3について, 表をも とに炭酸水素ナトリウ ムの質量と,発生した二 の 酸化炭素の質量の関係 を、グラフで表すことに よく出る 2.00 13.00 ビーカー X 混ぜ合わ せた溶液 | 161.00 162.50 163.20 164.70 165.40 2.0 酸 化 1.5 図ⅦIIは、炭酸水素 100 4.00 160.48 161.46 161.64 162.88 163.58 0520/1941 ビーカーY 図VI 1.50 1.82 1.82 発 3.0 生 し 2.5 質 0.5 量 5.00 ナトリウムの質量と発生 した二酸化炭素の質量の 関係の一部を示したもの である。 次の①~③の問いに答えなさい。 ただし,発生 [g] % 1.0 2.03.0 4.0 5.0 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] した二酸化炭素は全て空気中に出るものとする。 (1) 炭酸水素ナトリウムが4.00gのとき,発 生した二酸化炭素の質量はいくらか,書きなさい。 (2) 炭酸水素ナトリウムが5.00gのとき, ビーカー内の 溶液中には、クエン酸と反応していない炭酸水素ナト リウムが残っている。 クエン酸と反応していない炭酸 水素ナトリウムの質量はいくらか、最も近いものを次 のア〜エから選びなさい。 7. 0.5g PEQUENT イ. 1.0g ウ. 1.5g I. 2.0 g algas ③ クエン酸の質量を増やして、炭酸水素ナトリウム 5.50gを全て反応させたとき, 発生する二酸化炭素の 1

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理科 中学生

5 問2①が分かりません… 解き方教えていただきたいです🥺 ちなみに答えは110(cm/s)です

5 物体の運動を調べるため, 図1のような装置を使って実験を行った。 これらをもとに,以下の各 問に答えなさい。 ただし、 糸やテープの質量, 空気の抵抗や摩擦は考えないものとする。 [実験Ⅰ] 図1のように, 水平な机の上で台車におもり X のついた糸をつけ, その糸を滑車につけ た。 台車をささえていた手を静かに離すと, おもりが台車を引きはじめ, 台車はまっすぐ 進む運動を行った。 おもりXが床について静止した後も, 台車は運動を続けた。 このとき の台車の運動のようすを1秒間に60回打点する記録タイマーで, 紙テープに記録した。 打 点が重なり合って判別できない点を除いて, 経過順に6打点ごとに切って, 紙にはりつけ たところ、図2のようになった。 [実験Ⅱ] おもりXとは質量の異なるおもりYを用いて, 実験Iと同様の実験を行ったところ、図 3のようになった。 ただし, おもり YはおもりXと同じ高さにつるした。 図2 図1 紙テープ 台車 記録タイマー 机 糸 車止め 滑車 15 もX 床 13 12 紙 11 テーブ 長 さ [cm] 9- -5- 5. A B C D E F 図3 紙テープの長さ 紙 11 [cm] 13 12 問1 図4に示した「おもりが糸を引く力」と「糸がおもりを引く力」 のよ うに, ある物体に力を加えると, 同時にその物体から,同一直線上で反 対向きに,同じ大きさの力を受ける。 この関係を表す法則を何というか, 書きなさい。 問2 次の文は, 実験 Ⅰの結果について, 図2をもとに説明したものである。 文中の① にあてはまる数値を求めなさい。 また, 下線部② による現象の 例として、下のア〜エから適切なものを1つ選び, その符号を書きなさ 10 9 8 7 も Y ※記録された打点は省略してある。 図4 糸がおもりを 引く力 1糸 おもりが糸を 引く力 おもり おもりXが床につくと糸が台車を引かなくなり, 台車は等速直線運動をする。 図2から, その速さは ( ① ) cm/sであることがわかる。 このように物体に力がはたらかないとき, 物体はその運動の状態を続けようとする性質をもっている。 この性質を慣性という。 ア 輪ゴムを指で引きのばすと, 輪ゴムがもとの長さにもどろうとした。 イ かみの毛をこすった下じきを持ち上げると, かみの毛が下じきに引き寄せられた。 ウ走っている自転車のブレーキをかけると, かごの中の荷物が前にずれた。 エボートに乗っている人が岸を押すと, 岸とは反対向きにボートが動いた。 問3 実験について、台車をささえていた手を離してからおもりXが床につくまでの間に、おもり Xのもつ位置エネルギーと運動エネルギーはどのように変化していくか,それぞれ書きなさい。 問4 実験Iについて, おもりXが床についたと同時に打点が打たれたとすると, この打点は図2 のA~Fのどの紙テープに記録されているか, その符号を書きなさい。 問5 実験と実験ⅡIの結果から, おもり XとおもりYの質量を比べたとき,どちらのおもりの質 量のほうが大きいと考えられるか,次のア, イから適切なものを1つ選び、その符号を書きな さい。また、そう判断した理由を,「台車の速さのふえ方」 「糸が台車を引く力」 という語 句を用いて書きなさい。 ア おもり Xのほうが質量が大きい。 イ おもり Y のほうが質量が大きい。 であ 次 ev 適 読

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