下はどれか。 表2
1
100g 160円
水
に120
BE
をもとに,B,C,D,Eからすべて選びなさい。
4 右の図は、ミョウバン、硝酸カリウム、塩化ナトリウムについて、
水の温度と溶解度の関係を表したグラフである。 3つのビーカーに
60℃の水を100gずつ用意し, 図の3つの物質をそれぞれ溶かして
飽和水溶液をつくった。これについて,次の問いに答えなさい。
□(1) ミョウバンの60℃の飽和水溶液の質量パーセント濃度は何%か。
60℃におけるミョウバンの溶解度を57gとして、四捨五入して整数
で求めなさい。
X[
_(2) 60℃の飽和水溶液の温度をそれぞれ10℃まで下げたとき,再び固
体として得られる物質の質量が多い順に,次のアからウまでを並べなさい。
ウ 塩化ナトリウム
ア ミョウバン
イ 硝酸カリウム
%]
溶
け
物質の質量
ポリエチレン
テレフタラート
80 円
40
硝酸カリウム
1.38 ~ 1.40
ミョウバン
塩化ナト
リウム
80
20 40 60
[ 1
水の温度〔℃〕
100
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(3) 水に一度溶かした物質を、溶解度の差を利用して、再び固体としてとり出す操作を何というか。その名称
を書きなさい。
[再結晶