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理科 中学生

(1)エ (2)ウ (3)放電   が答えです (2)がなぜウになるのかがわかりません どなたか解説をお願いします🙇🏻‍♀️ やさしい言葉でぜひお願いします😥

静電気の性質を調べた実験ⅡIについて, あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 〔実験Ⅱ〕 ① ポリエチレン製のストロー A,Bを準備し, 図7のように, ストロー A の中心に糸を取り付けて棒につるした。 ②2 ストロー A, B をそれぞれティッシュペーパーでこすり. ストローBの 端をストローAの端に近づけると, ストローAが動いた。 図7 ストロー A マイナス (1) 2でストローAをティッシュペーパーでこすると, 静電気が発生し, ストローAは-の電気を 帯びていました。 ストローAがの電気を帯びた理由を述べたものとして, 最も適切なものを 次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 アストローAの+の電気が空気中に流れたから。 イストローAの-の電気が、ストローAの端に集まったから。 ウストローAからティッシュペーパーに, + の電気が移動したから。 エティッシュペーパーからストローAに,-の電気が移動したから。 (2) 2で電気を帯びたストローBの電気の種類と2で2つのストローを近づけたときのストローA の動きについて述べたものとして,最も適切なものを. 次のア~エから1つ選び, 記号で答えな さい。 アストローBが+ の電気を帯び, ストローAがストローBから離れるように動いた。 イストローBが+ の電気を帯び, ストローAがストローBに近づくように動いた。 ウストローBがーの電気を帯び , ストローAがストローBから離れるように動いた。 エストローBが-の電気を帯び、ストローAがストローBに近づくように動いた。 (3) 落雷や,人が金属のドアノブに触れようとしたときに火花が飛ぶ現象は, 静電気によるもので す。 このように, たまっていた電気が流れる現象を何というか、 答えなさい。

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理科 中学生

問3の引っ掛け問題についてです。 自分は問題文の「電流が流れるかを調べたとき」を実験1のことかなと思い、A,B,Cと答えたのですが 答えは解なしでした。 これって問題の表し方が悪いのか、自分の解釈の仕方が悪いのか、また、解釈の仕方を間違わないようなコツがあればお願いします🙇‍♀️

4 4つのビーカーA~Dに,砂糖水、食塩水、うすい塩酸、水酸化ナトリウム水溶液のいずれかの液が入っている。 それぞ れの液について、実験を行った。 表は、その結果をまとめたものである。 次の各問の答を,答の欄に記入せよ。 【実験1】液を別のビーカーにとり、電極と電流計を用いてつくった図の装置の電極を液につけたときに,電流が流れるかど うかを調べた。 【実験2】液を試験管にとり、その中に石灰石の小片を入れ、 気体が発生するかどうかを調べた。 & LASHERAUS 表 -電源装置 Pr 電極= 電流計- 1 ボールAの液 Cの液 Dの液 Bの液 実験 1 実験 2 A 流れた 発生した B 流れた 発生しなかった C 流れた 発生しなかった D 流れなかった 発生しなかった 問1 実験1において、 図の装置を繰り返し用いて4つの液を調べるとき、 1つの液を調べたあとに、精製水 (蒸留水)を用 いて必ず行わなければならない操作はなにか。 簡潔に書ける中で 問2 実験1では, ビーカー A,B,Cの液に電流が流れた。 一般に, 水に溶かすと電離して, その水溶液が電流を流す物質 は、 何とよばれるか。 名称を書け。 YOU SHRNUFERST 問3 ビーカーA~Dの溶質に電流が流れるかを調べたとき, 電流が流れるものはどれか。 A~Dからすべて選び,記号で答 えよ。 また、ない場合は「なし」と答えよ。 248TJAD - 36 STAR 問4 実験2において, ビーカーAの液だけ, 石灰石の小片を入れたときに気体が発生した。 この気体は何か。化学式で答え よ。 MESSCOR JABAR

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理科 中学生

中二の理科の電気分野の内容です 【⠀ゥ】のYの解説では電流の大きさに触れていませんが、これは、コップa(3a、12v)コップb(1a.12v) コップc(3a.12v) コップd(1a.12v)ならば、 図2の2つのコップの中の電熱線にかかる電... 続きを読む

ていこう 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. Kさんは,電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実験 その結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電熱線の抵抗は温度によって 電熱線以外の抵抗はないものとする。 問5 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X® をくみ置きの水が100g のコップに入れ, 電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と、ラップの中の水の 温度をまとめたものである。 342.4 24 表 時間 [分〕 水の温度 [℃] 電源装置 電熱線X 0g入った発泡ポリスチレン 0 22.5 INN 1 24.9 4.0 〔実験2] 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線Xと, 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につ ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A, Bに入れ, 電源装置 ら12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また, 図3のよう 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ、それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレー コップCDに入れ,同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温 調べた。 BeV. VAR [ 電熱線 Y コップ B 2 27.3 3 29.7 電源装置 a 温度計 4 コップ C 32.1 ガラス棒 一水 コップD 電源装置 電熱線X 電熱線X 5 図 1 34.5 3 図2 〔実験2]で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように, み置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ 463 様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 調べた。 電熱線 Y 電圧計 12V スイッチ AAAA 電流

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理科 中学生

(4)の考え方を教えてください🙇🏻

電熱線の発熱について調べるために、次の実験を行った。 実験 図1のような装置で、 コップに水を入れてしばらく置い 図 1 た後、水の温度を測定した。 次に、スイッチを入れて電熱 線a (6V-8W) に 6Vの電圧を加えて,ときどき水をかき 混ぜながら、1分ごとに5分までの温度を測定した。 II 電熱線aのかわりに電熱線♭ (6V-4W) を用いて, 実験 I と同様の操作を行った。 III 電熱線aのかわりに電熱線c (6V-2W) を用いて,実験I と同様の操作を行った。 じょうしょう 図2は,実験IIIにおいて、電流を流した時間と水の上昇温 度の関係を、グラフに表したものである。 (1) 実験Iの回路図を、次の記号を用いて, 描きなさい。 電熱線 スイッチ __ 電源 +F 電流計 A 電圧計 V 図2 かたむ 図3のグラフの傾きから, 電熱線 ① と電熱線 ② を③ア直列 並列につないだことがわかる。 水の上昇温度 [℃] 図3 水の上昇温度 [℃] 電源装置 +00 コップ 0 JAK 温度計 電熱線 BASS スイッチ (2) 図2のグラフからわかることについて、次の①,②の問いに答えなさい。 ① 1つの電熱線に着目した場合の電流を流した時間と水の上昇温度の関係について,簡潔に 書きなさい。 ひかく ② 3つの電熱線を比較した場合の, 電熱線の消費電力と一定時間における水の上昇温度の関係 について,簡潔に書きなさい。 (3) 実験1で,電熱線aから5分間に発生する熱量はいくらか, 書きなさい。 (4) 実験における電熱線aのかわりに, 3つの電熱線a~cの うち2つをつないだものを用いて, 実験と同様の操作を 行ったところ、図3のXのようなグラフとなった。 次の文は, 2つの電熱線のつなぎ方について,図3からわかることをま とめたものである。 文中の ① ②②にはa~cのうち あてはまる記号を書き, ③ については{}内のア,イから正 しいものを選びなさい。 0 2 電流計 電圧計 2 4 電流を流した時間 〔分] 電熱線 a 電熱線b 電熱線 c 電熱線a 電熱線b 4 電流を流した時間 〔分〕 電熱線 結

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理科 中学生

問5問6の解き方を教えてください

1.213.24.4 gs. 21 A D = 82T 1met 4.3 0.4= -4.48 4 鋼の変化について調べるために、次の実験を行った。これをもとに、以下の各問に答えなさい。 (実験Ⅰ] ステンレス皿の上に銅の粉末0.40gを広げた。 図 図1のように、2分間加熱したあと, 皿が十分に冷めてからステンレス皿の上の粉末 の質量をはかり, 粉末をよくかき混ぜた。 団 図の操作を6回くり返した。 山の銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g, 1.60gに変え, [Z] の操作を行った。 図2 は、 結果をまとめたグラフである。 〔実験Ⅱ] 酸化銅4.00g と炭素の粉末 0.30g をよく混ぜ、図3のように乾いた試験管に入れて加 熱したところ、 気体が発生して石灰水が白くにごった。 ② 気体の発生が終わったあと、ガラス管をとり出してからガスバーナーの火を消し, ゴ ム管をピンチコックでとめて、試験管を冷ました。 ③3] 試験管の中の粉末の質量をはかると3.20gであり、酸化銅と炭素の粉末はすべて反応 していたことがわかった。 ステンレス皿 ガスパーチー 鋼の粉末 図2 加熱後の質 2.00 1,50 1.00 [g] 0.50 1 2 4 加熱の回数 6 (6) 問1 実験1で, 鋼を加熱したときに起こった化学変化を, 化学反応式で書きなさい。 図3 酸化銅と炭の粉末 問5 実験Ⅱで,発生した気体の質量は何gか, 求めなさい。 ピンチコック - 4 - ゴム管 ガラス管 問2 実験Ⅰの③で、加熱をくり返すと加熱後の質量が変化しなくなるのはなぜか。 「酸素」 の語 使って、 理由を簡単に書きなさい。 石灰水 問3 実験Ⅰの図2の結果をもとに, 加熱をくり返して加熱後の質量が変化しなくなったときの、 銅の 質量と化合した酸素の質量の関係を表すグラフを解答用紙の図にかき入れなさい。 問4 実験ⅡIで, 酸化銅から酸素がうばわれる化学変化が起こった。 酸化物から酸素がうばわれる化学 変化を何というか、 書きなさい。 問6 酸化第4.00g と炭素の粉末0.15g をよく混ぜ, 実験ⅡIと同じように加熱すると、 試験管に残っ 物質の質量は何gになると考えられるか , 求めなさい。

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