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数学 中学生

こちらの問題を教えて頂きたいです🙇‍♂️🙇‍♂️ 解説を見ても何を言っているのか全く分からないので詳しくお願いしたいです🙇‍♂️🙇‍♂️ 出来れば小学生でも分かるくらいの説明でお願いします🙇‍♂️ (1)と(2)どちらもお願いしたいです🙇‍♂️🙇‍♂️

O 太 郎:私たちが校外学習ですいた和紙を画用紙にはって、ろう下のかべに展示しようよ。 先生:昔から使われているのりと同じようなのりを使うといいですよ。 花子:どのようなのりを使っていたのですか。 表2 1回めから3回めまでの実験4の結果 1回め 2回め 3回め 加える水の重さ(9) 先生:でんぶんの粉と水で作られたのりです。それをはけでぬねって使っていました。次のよう 50 60 70 な手順でのりを作ることができます。 おもりの数(個) 44 46 53 (のりの作り方) 1 紙コップに2gのでんぶんの粉を入れ、水を加える。 2 割りばしでよく混ぜて、紙コップを電子レンジに入れて20秒間加熱する。 3 電子レンジの中から紙コップを取り出す。 花子:さらに加える水を増やしたら、どうなるのかな。たくさん実験したいけれども、でんぶ んの粉はあと2回分しか残っていないよ。 先生:では、あと2回の実験で、 なるべく紙がはがれにくくなるのりを作るために加える水の 重さを何gにすればよいか調べてみましょう。のりを作る手順は今までと同じにして、 4回めと5回めの実験4の計画を立ててみてください。 4 ふっとうするまで2と3をくり返し、3のときにふっとうしていたら、冷ます。 太 郎:加える水の重さは決まっていないのですか。 先生:加える水の重さによって、紙をはりつけたときのはがれにくさが変わります。 花子:なるべく紙がはがれにくくなるのりを作るために加える水の重さを調べたいです。 先生:そのためには、加える水の重さを変えてできたのりを使って、実験4を行うといいです。 太 郎:どのような実験ですか。 太 郎:では、4回めは、加える水の重さを100gにしてやってみようよ。 花子:5回めは、加える水の重さを何gにしたらいいかな。 太郎:それは、4回めの結果をふまえて考える必要があると思うよ。 花子:なるほど。4回めで、もし、おもりの数が(あ) だとすると、次の5回めは、 加 える水の重さを(い)にするといいね。 先生:なるべく紙がはがれにくくなるのりを作るために、見通しをもった実験の計画を立てる 図6 実験4のようす (横からの図) 先生:実験4は、 和紙をのりで画用紙にはってから1日おい ことが大切ですね。 た後、図6のようにつけたおもりの数を調べる実験 です。同じ重さのおもりを一つずつ増やし、和紙が 画用紙からはがれたときのおもりの数を記録します。 画用紙 のり (問題3)(1)5回めの実験4に使うのりを作るときに加える水の重さを考えます。 あなたの 考えにもっとも近い (あ)と ちから一つ選び、記号で書きなさい。 (あ)35個 (い の組み合わせを、次のA~Dのう 花子:おもりの数が多いほど、はがれにくいということで すね。 (い) 80g (い)110g (い) 90g (い) 130g A 先生:その通りです。 ここに実験をするためのでん.ぶんの 粉が5回分ありますよ。 はけでぬねるためには、 加える (あ)45個 和 紙 B (あ)60個 (あ)70個 C 水の重さは1回あたり50g以上は必要です。 また、 紙コップからふきこぼれないように、150g以下 にしておきましょう。 D (2) あなたが(1)で選んだ組み合わせで実験を行うと、 なぜ、なるべく紙がはが れにくくなるのりを作るために加える水の重さを調べることができるのですか。 3回めの実験4の結果と関連付けて、 理由を説明しなさい。 太 郎:のりしろは5回とも同じがいいですね。 二人は、1回めとして、加える水の重さを50gにしてできたのりを使って、 実験4を行いま した。そして、2回めと3回めとして、加える水の重さをそれぞれ60gと70gにしてできたの りを使って、実験4を行いました。 その結果は、 表2のようになりました。 - 17 - - 18 - おもり O-0.0-

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数学 中学生

なぜb=20になるか分からないのでそのときの状況を絵などを書いたりして詳しく教えて下さい 解答をみてもよく分からなくて本当に誰か教えて下さい。お願いします。

3 ある遊園地にはアトラクション>とアトラクションBがある。午前 10時に, アトラクションA の入場口には 60 人の行列ができていて, アトラクションBの入場口には 40人の行列ができてい る。その後、アトラクションへの行列には毎分α人の人が加わり続け, アトラクションBの行列 には毎分 10人の人が加わり続ける。 また, アトラクションA, アトラクションBには, 下記の方 法で人場する。 アトラクションの入場方法) 1行列の数が140人となったら, 入場口が開き, 毎分6人の人が入場する。 の行列の数が20人になったら、 入場口が閉じられる。 3 0,のを繰り返す。 下の図は、アトラクションAについて, 午前10時ェ分の行列の数をy人として, rとyの関係 をグラフに表したものである。 このとき、次の(1)~13)に答えなさい。 1今 Sk 230 1分15人 v(人) 140 100 10 50 (分) 5 10 15 0 20 4425 (午前10時) (1) aの値を求めなさい。 (、bの値を求めなさい。 (3、アトラクションBについて、午前10時ェ分の行列の数をy人として, はじめて行列の数が 20 人になるまでのょとyの関係を表すグラフをかき入れなさい。また, アトラクションAとアト ラクションBの行列の数が2回目に等しくなる時刻は、午前10時何分か求めなさい。

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