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数学 中学生

確かめ1、問4、確かめ4が合っているか見て欲しいです! ご回答よろしくお願いします!!

5 たしかめ次の(1),(2)のことがらの逆をいいなさい。 (1) △ABCで ∠A=90° ならば ∠B+∠C=90° である。 (2) △ABCと△DEF で, △ABC=△DEF ならば ∠A= ∠D, ∠B= ∠E, ∠C= ∠F である。 問4 たしかめ1の(1),(2)のことがらは正しいですか。 また、たしかめ1でつくった逆のことがらは正しいですか。 O 問4で調べたように, 正しいことがらの逆はいつでも正しいとは 限らない。 たとえば,右の図のような△ABCと△DEF は, ∠A=∠D,∠B= ∠E, ∠C=∠F であるが, 合同とはいえない。 B CE ことがらが正しくないことを示すには, 上の△ABCと△DEF のように, そのことがらが成り立たない例を 1つあげればよい。 ことがらが正しい そのことがらが いつでも成り立つ ことがらが正しくない そのことがらが あることがらが成り立たないことを 成り立たない場合がある はんれい 示す例を反例という。 たしかめ次の(1)~(3)のことがらの逆をいいなさい。 また,それは正しい 725 ですか。 正しくないときは, 反例をあげなさい。 (1) △ABCと△DEF で, △ABC=△DEF ならば AB=DE, BC=EF, CA=FD である。 (2)x=3,y=1ならば x+y=4である。 (3)2つの三角形が合同ならば、その2つの三角形の 面積は等しい。 補充問題 p.253 3

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数学 中学生

最後の問題がわかりません 教えてください🙇

2024年度 入学考査問題 数学 [2] 太郎さんと花子さんの住んでいる地域では、毎年小学生と中学生を対象とするボラ ンティア活動が実施されています。 ボランティア活動に参加した後の2人の会話を 読んで, あとの問いに答えなさい。 太郎: 今年もたくさんの人数が参加していたね。 花子: 今年の参加者の合計は546人で、 昨年の参加者の合計は490人だったみたいよ。 今年は昨年に比べて小学生の参加者が20%減少し, 中学生の参加者が35% 増加したんだって。 太郎: 今年の小学生と中学生はそれぞれ何人ずつ参加したんだろう? 花子: 同じような問題, 数学の授業で習ったわ。 ・太郎: まずはそれぞれで解法を考えてみようか。 【太郎さんの考え】 今年の小学生の人数をx人, 今年の中学生の人数を人とすると, 太郎: あれ?花子さんは昨年の小学生の人数をx人にしたんだね。 花子:そうなの。 私は昨年の人数から、 今年の人数を求めようと考えたの。 私は1次方程式を作ったけれど, 太郎さんは連立方程式を作ったのね。 一度それぞれ解いてみましょう。 太郎: 解けたよ。 今年の小学生の参加者は オ なったよ。 人. 中学生の参加者はカ 人と 花子: 私もそうなったわ。 今年の参加者の人数はそれぞれ分かったわね。 そういえば、今年は班分けをして,ボランティア活動を行ったよね。 太郎 どの班も小学生はキ 人, 中学生は ク人だったよ。 それに, 私は25斑 に所属していたから, 斑の数は25以上あることになるよね。 花子: 今年の班の数は全部でケ 班あったんだね。 昨年の小学生の人数はア人、昨年の中学生の人数はイ人と表すことができ ます。 今年の参加者の合計は546人で, 昨年の参加者の合計は 490人であることから, x,yについての連立方程式を作ると, (1) ① ア に適する式を,x を用いて表しなさい。 ② イ に適する式を,yを用いて表しなさい。 x+y=546 アイ=490 となります。 (2) ウ I に適する式を x を用いて表しなさい。 (3) オ カ に当てはまる数を答えなさい。 【花子さんの考え】 昨年の小学生の人数をx人とすると, 昨年の中学生の人数は (490-x) 人となります。 今年は昨年に比べて小学生がウ 人減少し, 中学生が I 人増加しました。 今年の参加者は昨年に比べて56人増加しているから,xについての1次方程式を作ると, (4) キ ク ケ に当てはまる数を答えなさい。 エ 1-1 ウ=56 となります。

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理科 中学生

なんで答えは10のところが0.1になるんですか?0.08ではないのでしょうか?

と行った った。 分解について (H31 ガスバーナー ガス ガスバーナーの使い方 浮力について, 次の実験 図1 を行った。ただし, 100g 物体にはたらく重力の大きさ INとする。 (H31 滋賀改) 実験 ① 図1のような直 る。その内容がって ガスの元栓コック 調節ねじがしまって てガスが出ている。 火をつけ、点 を ガス調 後、空気調節な ねじをして に分解される 入れるのに送 頭の原子 される。 方体で,質量100gの 物体Aの側面の長さに 目盛りをつけた。 ② 図2のように、ばね ばかりに糸をつけて物 体Aをつり下げ, 底面 を水平に保ちながらゆ っくりと水中に沈めた。 図2 50 物体A 40 -30 0000 mm-20 10 40mm 物体A 120mm 定規 水面からの深さ面 -底面 ③ このときの水面から物体Aの底面までの深 さとばねばかりが示した値を測定した。 結果表は,水面から物体Aの底面までの深さと ばねばかりが示した値をまとめたものである。 物体全体が水中に沈んでいる場合には,物体に はたらく浮力の大きさは深さには関係しないこ と物体にはたらく浮力の大きさは、物体の水 中にある部分の体積に比例することがわかった。 水面から底面までの深さ〔mm〕 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.070.0 ばねばかりが示した値〔N〕 0.920.840.760.680.600.600.60 □(1) 物体Aの密度は何g/cmか。 □(2) 下線部で, 実験の結果から, 物体の水中にあ ある部分の体積と物体にはたらく浮力の大きさの 関係をグラフに表し, 「物体にはたらく浮力の 大きさは,物体の水中にある部分の体積に比例 「する」ことを示しなさい。 ただし, グラフの縦 軸,横軸の目盛りには適切な値を書きなさい。 □(3) 質量300gの物体Bを,全体を水中に沈めた とき, 1Nの浮力が生じた。 物体Bにはたらく 浮力,重力(作用点は点P), 糸が物体を引く力 (作用点は点Q)を表す矢印をかきなさい。 各5点 (2 ② 物体にはたらく浮力の大きさ W 物体B (3) 各7点 0 m3)

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