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理科 中学生

(3)と5️⃣の(1)を教えてください。 (3)の答えは2N (1)②の答えはアです

熊本県公立高等学校入試問題 4 次の各問いに答えなさい。 (令和2年度一部改題) 令子さんは,電池のしくみを調べる実険を行っ た。図1のように, うすい塩酸に銅板と亜鉛板を 入れ,モーターをつないだところ, 銅板から気体 が発生すると同時にモーターが回転しはじめた。 しばらくモーターを回転させた後,うすい塩酸に 入っていた亜鉛板を観察すると, 表面がざらつい ていた。 導線、 発泡ポリスチレン の板 亜鉛板 -銅板 -うすい塩酸 モーター 図1 (1) 銅に見られる性質として誤っているものを, 次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア 熱がよく伝わる。 ウ たたくと広がる。 (2) 実験でモーターが回転しているときの亜鉛板の一部で起こる化学変化のようすを最もよく 表したモデルはどれか。次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。また, 亜鉛イオンの 化学式を答えなさい。 ただし, ●は亜鉛イオン, のは電子を表すものとする。 イ みがくと光沢がでる。 エ 磁石に引きつげられる。 ロ I) 記号( チ)ロ化学式( Zh) ア 電子は水溶液性 #7転したい エ 亜鉛板 亜鉛板 亜鉛板 亜鉛板 うすい塩酸 うすい塩酸 うすい塩酸 うすい塩酸 ()実験でモーターが回転しているとき, 銅板の表面では水素れオンが水素分子に変化してい る。水素分子がN個できたとき, 水素分子に変化した水素イオンの数は何個か, Nを使って 表しなさい。 ロ(2N ) Nacl 食塩水でしめらせたキッチンペーパー 次に令子さんは, 図2のように, 備長炭に 食塩水でしめらせたキッチンペーパーを巻き, 針金。 *2の上ーアルミーウムけくを巻いた装

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国語 中学生

国語の古文なんですが、どう読めばいいかわかりません💦 例の文を載せるので読み方のポイントや要点があったら教えてもらいたいです!! (ちなみにこの問題は第5回目の学力テストのものです)

三 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 これ 注2きび かう し、ろ あいくわう 孔子魯の哀公に御坐す。哀公之に桃と黍とをたまふ。哀公用ひん (食べる (哀公の前に控えていた) おほ を請ふに、仲尼先づ泰を飯ひて後に桃を飯ふ。左右皆口を覆うて笑 よう勤めると) 注3ぢう ち,ま (哀公の側近は普) いは あら ふ。哀公日く、「黍は之を飯ふべきに非ず。以て桃を雪ふ」と。仲 (桃をぬぐうためのものだ) 注4きう 1L 尼対へて日く、「丘も之を知れり。夫れ黍は五穀の長なり。先王を (そもそも) 注6ぐわ、ら 祭るに上盛と為す。果廊六有りて、桃を下と為す。先王を祭るに廟 (最上の供え物とします) に入るるを得ず。丘之を聞く、「君子は膨しきを以て貴きを雪ふ」と (供えることはできません) (粗末なもの) 貴きを以て膨しきを雪ふを聞かず。今、五穀の長を以て、果廊の下 リ N. なるものを雪ふ。是れ上より下を雪ふなり。丘は以て義を防ぐと為 (これが世の道理を妨げると考え す。故にあへて以て宗廟の盛に先んぜざるなり」と (廟の最上の供え物より先にはしなかったのです) ます) (「韓非子」による) 注1 古代中国にあった魯の国の君主 注2穀物の一種。 注4 孔子が自分を指して呼ぶ言い方 注3 孔子のこと 注5五つの穀物(素」 にあ 榎·麦·麻·豆)のうち、第一のもの 注6李·杏·栗·楽·桃·瓜の六つの果実。 なつめ 注7 先祖を祭る所。

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国語 中学生

光村図書 国語3年 君待つとの句の係結びがあるもの、句切れがあるものを詳細に教えてください。

R 担 し艦お、言葉の響きやリズムを楽 2 和歌の世界を味わおう。 O それぞれの歌集の歌人たちが和歌に詠んだ心情や情景を、現 代語訳を基に想像してみよう。 コ 神え方」 和歌は、リズムや響きが重んじられており、声に出して読むこと て、本来の味わいが出る。次の点に注意しながら、暗唱てきるくら いに何度も繰り返し音読してみたい。 O kと七音によって生まれる称歌のリズムを楽しむ。 図「天地の 分かれし時ゆ 神さびて…」→五音と七音の繰り返 しを基調にして句が連ねられている。 古文独特の仮名遺遣いの発音に注意する。 園「花細Sににほひける」 ↓ 替える必要がある。 と 答えの例 リマ しちおん 万葉集 都園やて味るらしüたへの衣したり天の香具山 都近くの香具山の山腹に、真っ白い衣が干してあるのを目に して、の番節の効れを感じ取り爽やかに歌った。 東の野に炎の立つ見えてかへり見すれば月傾きぬ 東の野にあけぼのの光が見えて、西に月が沈もうとしてい きn 3 nA 「にほひ」は「におい」と読み ○ SにSSOては、 少し問をとる。 個 「玉の綿よ絶えなば絶えねながらへば…」 聡)て旬が切れている(二句切れ)。 ○ っ顕きをもった言葉に着目する。 「絶えね」(命令 を詠んだ。 という、 船 ら 。君待つと我が恋ひ居れば我が屋戸のすだれ動かし秋の風吹く を重ねて 。人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける しばらくぶりに訪れた家で、 保s Rかれしe #さびて高v貴き 駿河なる 富士 S際 Re 振り放け見れば 渡る日の影も隠らひ 盛OTS 中Rえず p い行きはばかり 時じくそ 前地強コか り継き 言ひ継き行かむ 神々しく気高く偉大な山である ロ きの香りは変わっていないのに、 人の心はたやすく変わってしまうものですねという嘆きを歌っ一 nVe J る 富士の高嶺は一 。秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる 立秋の日、 に聞こえる風の音に、ふと秋の季節の到来を気づかされた。 ●思ひつつ寝ればや人の見えつらむ夢と知りせば覚めざらましを一 いがやって来たと目にははっきり見えな という思いを詠んだ。 (反歌)田子の浦ゆうち出てて見れば真白にそ富士の高嶺に雪 マ うら SO じ 恋する人に夢 い幻に過ぎなかったという寂しさが歌われている。 新古今和歌集 道の辺に清水流るる柳かげしばしとてこそ立ちどまりつれ リ うら 会えた喜びと、夢から覚めるとそれがはかな 田子の浦を通って(外に)出ると、眼前に雪が真っ白に降り 積もっている神々しい富士山がそびえ、感動した。 中』 J2リ2 わか n 約v n る 。億良らは今は罷らむ子泣くらむそれその母も我を待つらむそ 要会の場から退出しようとする際に、家て待つ子供や妻への リ。 約 nきゃ いつくしみを歌った。 Sロ母! ●多摩川にさらす手作リさらさらに何そこの児のここだ愛しき 手織りの布を織ってさらす ンしのつもりで立ち止まっ 快さのあまり時を過ごしてしまった。 。見わたせば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋の秋の夕暮 恋人をいとしく思 う気持ちを率直に表現している。 。父母が頭かき撫て幸くあれて言ひし言葉ぜ忘れかねつる やかなものなど何もないわびしい景色だが、 それゆえに静 かな奥深い趣が感じられる 。玉の緒よ絶えなば絶えねながらへば忍ぶることの弱リもぞする Aた 0 故郷を出発するとき、自分の身を心配し無事を祈ってく 両親の言葉を、遠く離れた土地てなつかしんている。 。新しき年の初めの初春の今日降る雪のいやしけ吉事 新しい年が始まる正月の今日、降った雪が積もっていくよう 今年も喜ばしいことがたくさんあっ 、 コ ている恋心が激しく高まって、もはや抑え切れない ほどになってしまっている。 音読すると、作者の気持ちが感じられるね。 p しいと願っている 111 君待つと

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