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金星に関する (1)~(6)の問いに答えなさい。
日本のある地点で、 金星を観察した。 図1は、地球を基準とした太陽と金
星の位置関係を模式的に表したものである。
(1) 図1のX・Yの矢印のうち、 金星の公転の向きを正しく
示しているのはどちらか。 1つ選び、 記号で答えなさい。
=月の
(2) 図1のABのうち、 金星が明け方の東の空で見られるのは、どちらの
位置にあるときか。 1つ選び、記号で答えなさい。
図 1
北
[P
太陽
AQ
OB
金星の軌道
地球の軌道
月地球
自転の向き
よる
南
(3) 金星は、夕方や明け方に見えるが、真夜中には見ることができない。 金星を真夜中に見ることがで
きないのはなぜか。 簡単に書きなさい。
との位置関係
(1)
日没直
また、翌
を書きな
ア昨
イウ
A
(2)図
なさい
(4) 次のア~エは、 天体望遠鏡を使って同じ倍率で金星を観察してスケッチし、肉眼で見たときのよ
うに上下左右の向きを直したものである。 図1のPの位置にある金星は、 どのように見えると考えら
れるか。 最も適切なものを1つ選び、 記号で答えなさい。
(3)叉
ア
○
D
エ
)
(5) ある日、太陽が沈んでから30分後に金星を観察した。 その後、
地球の自転によって見かけ上、時間とともにどの向きに動いていく
ように見えるか。 図2のa ~d の中から、最も適切なものを1つ選
び、記号で答えなさい。
★★
図 2
(6)(5)を観察した日は、いつごろと考えられるか。 次のア~エの中か
ら、最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。
ア 1 月 15 日
イ 4月15日
a
b
金星
南西
→西
ウ 6月15日
エ
9月15日
☆★★
太
びで径何じて