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国語 中学生

作文の採点お願いします。内容が14点、表記が6点満点です。

4 中 と な自 す 。花と S RU加 本文中で述べられているように、同じものごとであっても、全体をと らえたときと、部分をとらえたときとでは、印象が異なることがあり ます。このことをふまえて、あなたなら、ものごとを理解しようとす るときに、どのようなことを心がけたいと考えますか。次の条件1~ 3にしたがって、あなたの考えをあとの原稿用紙に三百字以内で書き 現す か。 なさい。 条件1 最初に、「桜」や「梅」以外で、ものごとの例を一つあげること。 条件2 次に、条件1であげた例について、全体をとらえたときと、部 分をとらえたときとで、どのように印象が異なるのかを書くこと。 条件3 さらに、あなたがものごとを理解しようとするときに、どの ようなことを心がけたいのかを書くこと。 原稿用紙の正しい使い方にしたがって書くこと。 二0-七年度 大阪府公立高等学校(一般) 入学試験 国語B問題 解答用紙(二) ·原稿用紙の正しい使い方にしたがって書くこと。 題名や氏名は書かないで、本文から書き始めること。 がえのごと ニつの情報 「K2公立たいてちんます kとnは、テしビs世論/95ュ - がそ しず れか正し、と面一れな上 MN て ビとーて頂たあ」具は んの れか会生届の世 になぬたといわ また S L ここ土1板里も都 の2果にし to キたのいってす… 体てとるえたとさは、一世論、かま,たく が一がのきれた 正しくがったノするこてせと思いれす

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理科 中学生

(3)と5️⃣の(1)を教えてください。 (3)の答えは2N (1)②の答えはアです

熊本県公立高等学校入試問題 4 次の各問いに答えなさい。 (令和2年度一部改題) 令子さんは,電池のしくみを調べる実険を行っ た。図1のように, うすい塩酸に銅板と亜鉛板を 入れ,モーターをつないだところ, 銅板から気体 が発生すると同時にモーターが回転しはじめた。 しばらくモーターを回転させた後,うすい塩酸に 入っていた亜鉛板を観察すると, 表面がざらつい ていた。 導線、 発泡ポリスチレン の板 亜鉛板 -銅板 -うすい塩酸 モーター 図1 (1) 銅に見られる性質として誤っているものを, 次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア 熱がよく伝わる。 ウ たたくと広がる。 (2) 実験でモーターが回転しているときの亜鉛板の一部で起こる化学変化のようすを最もよく 表したモデルはどれか。次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。また, 亜鉛イオンの 化学式を答えなさい。 ただし, ●は亜鉛イオン, のは電子を表すものとする。 イ みがくと光沢がでる。 エ 磁石に引きつげられる。 ロ I) 記号( チ)ロ化学式( Zh) ア 電子は水溶液性 #7転したい エ 亜鉛板 亜鉛板 亜鉛板 亜鉛板 うすい塩酸 うすい塩酸 うすい塩酸 うすい塩酸 ()実験でモーターが回転しているとき, 銅板の表面では水素れオンが水素分子に変化してい る。水素分子がN個できたとき, 水素分子に変化した水素イオンの数は何個か, Nを使って 表しなさい。 ロ(2N ) Nacl 食塩水でしめらせたキッチンペーパー 次に令子さんは, 図2のように, 備長炭に 食塩水でしめらせたキッチンペーパーを巻き, 針金。 *2の上ーアルミーウムけくを巻いた装

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理科 中学生

この問題の解き方、解答を教えてほしいです! ちなみに去年の入試問題らしいです。

東京都 公立 理科 問題 R3 物質の変化やその量的な関係を調べる実験について,次の各間に答えよ。 <実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 5 <実験1> (1) 乾いた試験管Aに炭酸水素ナトリウム 2.00gを入れ,ガラス管をつなげたゴム栓を して,試験管Aの口を少し下げ, スタンドに 図1 試験管A 炭酸水素 ナトリウム ゴム管 固定した。 ガラス管 (2) 図1のように,試験管Aを加熱したところ、 ゴム枠 ガラス管の先から気体が出てきたことと, 試 かくにん 験管Aの内側に液体が付いたことが確認でき 水槽 ゴム枠 スタンド た。出てきた気体を3本の試験管に集めた。 (3) ガラス管を水槽の水の中から取り出した後,試験管Aの加熱をやめ,試験管Aが十分に冷めてから 試験管Aの内側に付いた液体に青色の塩化コバルト紙を付けた。 (4) 気体を集めた3本の試験管のうち, 1本目の試験管には火のついた線香を入れ, 2本目の試験管に せっかいすい は火のついたマッチを近付け,3本目の試験管には石灰水を入れてよく振った。 (5) 加熱後の試式験管Aの中に残った物質の質量を測定した。 (6) 水5.0cmを入れた試験管を2本用意し, 一方の試験管には炭酸水素ナトリウムを, もう一方の試験 管にはく実験1 >の(5)の物質をそれぞれ 1.00g入れ, 水への溶け方を観察した。 く結果1> 塩化コバルト紙 の色の変化 火のついた 線香の変化 火のついた マッチの変化変化 加熱後の 物質の質量 石灰水の 水への溶け方 炭酸水素ナトリウム は溶け残り,加熱後の 物質は全て溶けた。 青色から赤色 変化しな かった。 白く 線香の火 (桃色)に変化ヒ が消えた。 ももいろ 1.26g 濁った。 した。 く実験1>の(3)の下線部のように操作する理由として適切なのは, 下の はどれか。また, <実験1>の(6)の炭酸水素ナトリウム水溶液と加熱後の物質の水溶液彼のPHの値に ついて述べたものとして適切なのは, 下の ア試験管A内の気圧が上がるので, 試験管Aのゴム栓が飛び出すことを防ぐため。 イ 試験管A内の気圧が上がるので, 水槽の水が試験管Aに流れ込むことを防ぐため。 ウ 試験管A内の気圧が下がるので, 試験管Aのゴム栓が飛び出すことを防ぐため。 エ 試験管A内の気圧が下がるので, 水槽の水が試験管Aに流れ込むことを防ぐため。 ア 炭酸水素ナトリウム水溶液よりも加熱後の物質の水溶液の方がPHの値が小さい。 イ 炭酸水素ナトリウム水溶液よりも加熱後の物質の水溶液の方がPHの値が大きい。 ウ 炭酸水素ナトリウム水溶液と加熱後の物質の水溶液のpHの値は同じである。 問1 の のア~エのうちで あたい 2) のア~ウのうちではどれか。 の 2

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