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数学 中学生

(3)の問題についてです。 解説の赤線部分の工程を行う理由が分かりません😭教えて頂きたいですm(_ _)m よろしくお願い致します(>人<;)

6 67 と 47や,83と23のように, 十の位の数の和が10(6747で, 6+4=10) で, 一の位の数が同じ (67 と 47 で, 77) である2つの2けたの自然数について, その積を計算する。 67 47,67×47=3149, 83と23は,83×23=1909 である。 このような2つの2けたの自然数の,一方の数をM,他方の数をNとして,次の (1)~(3)の問いに答え 36 なさい。 (1) M=76のとき, M×Nを求めなさい。 76 836 1436 (2)次の文章は,M×Nを工夫して計算する方法を示したものである。アにはb,c を使った イにはcを使った式を, ウエには数を,それぞれ当てはまるように書きなさい。 2けたの自然数Mの十の位の数をα 2けたの自然数N の十の位の数をもとし, 2けたの自然 数MとNの一の位の数をcとすると, 自然数Mは10α+c, 自然数Nは と表される。 ア このとき,M×Nは, (10a+c) (ア =100ab+10ac+10bc+c2 ここで, a+b=| =100ab+ イ (a+b)+c² だから, 100ab+ tog, 10 イ =100ab+ I =100(ab+c) +c^ このことから, 十の位の数の和が10で, 一の位の数が同じである2つの2けたの自然数の積は、 2数の十の位の数の積に一の位の数をたした数の100倍と, 一の位の数の2乗の和で表されるこ とがわかる。 b (a+b)+c² c+c² (3) 積が 2349となる2つの2けたの自然数M, N を求めなさい。 ただし, MNとする。

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数学 中学生

(2)の問題の解き方が知りたいです‪(՞ .ˬ.՞)"‬

6 右の表1は, かけ算の九九を表にしたもの である。太郎さんは, 表1の太枠の中に書かれい 1 た 81 個の数字の合計を工夫して求めようとし た。 次の(1), (2)の問いに答えなさい。 (1) 太郎さんは, 表1の太枠の中から一部を取 り出し、 4段4列の表2を作った。さらに, 表2をもとに次のように表3、表4、表5を それぞれ作り,表2に書かれた16個の数字 の合計を考えた。 1 2 8 3 6 912 4 8 12 1 2 3 460 4 2018 (平成30) 年度 4 8 |36|ア 2 -12 4 2 12 ア 6 表3は、表2の数字を左右対称に並べ替えたもの。 表4は、表2の数字を上下対称に並べ替えたもの。 表5は、表2の数字を左右対称に並べ替え,さらに上下対称に並べ替えたもの。 かけられる数 4 3 2-1 6 2 2 1 1 2 2 3 4567 け 4 る 6 8 9 8 12 16 6 9 12 3 4 6 8 16 12 8 4 2 3 4 表2 表3 表 4 表 5 次の文章は,太郎さんの考えをまとめたものである。ア, イ,オ、カには数を,ウには bを使った式を,エにはαを使った式を,それぞれ当てはまるように書きなさい。 HEA+ (N) 9 4 5 6 7 8 9 2 4 68 10 12 14 16 18 3 6 9 12 15 18 21 24 27 48 12 1620 24283236 5 10 15 20 25 30 35 40 45 6 12 18 24 30 36 42 48 54 7 14 21 28 35 42 49 56 63 8 16 24 32 40 48 56 64 72 9 18 27 36 45 54 63 72 81 表1である。 52つの円はどれも、 このとき。 図1の図の 336 (esta)TIOS かける数 4 5 6 7 8 となる。 オ (2) 表1の太枠の中に書かれた 81 個の数字の合計を求めなさい。 カ 16 12 8 12 9 6 表2,表3、表4、表5について,各表の上から3段目、左から2列目に書か 4,6であり、合計は れた数字は,順に, 6, ア となる。 同 様に,他の位置に書かれた数字について,各表の上から4段目、左から6列目に 書かれた数字を a.bを使って表すと,順に,aba (ウ エ b, オ ウ であり、合計すると エ したがって、表2に書かれた 16個の数字の合計は 84 432 6 4 32 1 | x 16 で計算できる。

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理科 中学生

(イ)と(エ)Xが解説見てもよく分かりません 3枚目は解説です 教えて頂きたいです お願いします🙏🙇‍♀️

問5 モーターによる仕事について調べるために、次のような実験を行った。これらの実験とそ の結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 滑車と糸との間の摩擦, 滑車と糸の 質量およびおもりの大きさは考えないものとする。 また,糸は伸び縮みしないものとする。 〔実験 1] 図1のように,おもりにつけた糸を滑車を通して モーターにつなぎ, 真上に3.0m持ち上げる時間を 測定した。 表は, おもりの重さと持ち上げるのにか かった時間をまとめたものである。 表 1. おもりの重さ 〔N〕 持ち上げるのにかかった時間 〔秒〕 (イ) 図3のように, 水平な床に固定した斜面を使って, 0.9 N のおもりを〔実験1] で用いたモーターで, 床から3.0m の高さまで持ち上げたとき, 次の(i), (ii)は 〔実験1] で 0.9N のおもりを用いたときの結果と比べてそれぞれどのように なると考えられるか。 最も適するものをあとの1~5の中 からそれぞれ一つずつ選び, その番号を答えなさい。 ただ し,おもりと斜面との間の摩擦は考えないものとする。 (i) おもりを持ち上げるのにかかる時間 (Ⅱ) おもりが動く速さ 3/5 倍 0.5 3.0 〔実験2] 図2のように, モーターの原理を理解するため に, 木板の上にN極を上にした磁石を置き, 立て たクリップ P, Qの柱にエナメル線で作ったコイ マイナス ルをのせた。 クリップPを電池の極に, クリッ ブラス プQを+極につなぎ, クリップと接する部分のエ ナメル線の被膜のはがし方を変えてコイルの動き を観察した。 なお, コイルを流れる電流の向きは a→b c d である。 (ア)〔実験1]より,このモーターの仕事率は何Wか。 その値を書きなさい。 2. 倍 3. 0.7 4.2 倍 滑車 糸 おもり クリップ P 磁石 N極 S極 木板 床 4. 図1 0.9 5.4 一極 おもり 倍 4.0 m ⑩モーター 3.0m 図2 糸 a d 図3 1.1 滑車 6.6 クリップ Q + 極 電池 切 3.0 m コイル C 手前から 次の はがしだとき モーター に最も適する 5. 変わらない クリップ] コイ の向き れぞれ 流が る。 電流 Xの Yの

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