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理科 中学生

中二の理科の問題です。 難しい( ˘•ω•˘ )です、、、、。 お願いしますm(_ _)m‼️‼️ 教えてくださいm(*_ _)m‼️‼️‼️‼️

[2] 気象について, あとの問いに答えなさい。 〔実験1] 実験室で、図6のように、くみ置きの水を金図6 属製のコップに入れ、氷を入れた試験管でかき混ぜながら 水温を下げていくと, 水温が14℃のときコップの表面が くもり始めた。 このときの実験室の室温は25℃であった。 また、図7のグラフは, 気温と飽和水蒸気量の関係を示し たものである。 温度計 (11)この実験室の空気の露点は何℃か選びなさ 図7 35 い。 1 11°C (2) 14°C 3 20°C 4 25°C (12) この実験室の空気の湿度にもっとも近いの はどれか選びなさい。 1 12% 4 56% (2) 23% ③ 52% 水蒸気の量[m] 30 25 20 15 10 くみ置きの 水を入れた 金属製の コップ ③10g ④ 2g 5 90 15 飽和水蒸気量 Of C D 氷を入れた 試験管 20 気温 [℃] HA -B 225 30 戦 (13) この実験室を密閉した状態で, 実験室の室 温を25℃から11℃まで下げると, 空気 1m²あたりおよそ何gの水滴が生じるか, 適切な ものを選びなさい。 ① 13g ② 11g (14) 図7のA~Dは,それぞれ異なる4種類の空気を示している。 これら4つの空気中で, 実験1と同じ実験を行ったとき, コップの表面がくもり始めた水温がもっとも低いのは、 どの空気か選びなさい。 (1) A 2. B (3) C 4 D

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歴史 中学生

写真の下線部が分からなかったので説明お願い致します🙇‍♀️ また、なぜ幕府は徳政令を出して御家人を救おうと思ったのですか💭

ぼうへき 2 本に攻めてきました。 しかし、 幕府が海岸に築いた石の防壁や、 こけにん かつやく 御家人の活躍で、元軍は上陸できず, 暴風雨にあって大損害を受け, ごうあん えき 6 げんこう 引きあげました (弘安の役)。 この二度の襲来 (元寇) の後も、元は えんせい 日本への遠征を計画しましたが, 実際には行われませんでした。 このように戦いはありましたが、 元と日本との民間の貿易は行 ぜんしゅう そう われており, 禅宗の僧も日本と元との間を行き来しました。 ➡p.75 E かまくら めつぼう 鎌倉幕府の滅亡 日 ぶん 幕府の支配を支えていた御家人は、領地の分 とく 放す者もいました。 幕府は, 御家人が手放した土地を返させる徳 un 7 10 政令を出して救おうとしました。 しかし、モンゴルの襲来に備え かつ 割相続によって生活が苦しくなり、 土地を手 るために北条氏の一族に権力を集中させると、 幕府への反感が強 まりました。 かまくら 一方、鎌倉時代後期に全国で交通が活発になると、物資が集ま きん る港を支配して豊かになる武士が現れました。 経済が発展した近 20 畿地方を中心に, 荘園領主や幕府に従わず、年貢をうばう武士も しょうえん p.277 ねんぐ 現れ、 悪党と呼ばれました。 ごだいごてんのう ちょうてい こうした中、後醍醐天皇は政治の実権を朝廷に取りもどすため、 幕府をたおそうとしました。 天皇は, 一度は隠岐 (島根県) に流さ しまね くすのきしげ れましたが, 楠木正成などの新しく成長した武士や, 有力御家人 あしかがたかうじ の足利尊氏などを味方に付け, 1333年に幕府をほろぼしました。 モンゴルの襲来後、御家人の生活が

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国語 中学生

写真の(4)が分からないので教えてください🙇‍♀️

またよし なお き 夜を乗り越える 又吉直樹 しゅんかん が本を読んでいて、おもしろいなあ、この瞬間だなあと思うの ①あいまいも ふだん は、普段からなんとなく感じている細かい感覚や自分の中で曖昧模 糊としていた感情を、文章で的確に表現された時です。 自分の感覚 かくにん の確認。つまり共感です。 びょうしゃ わかっていることをわかっている言葉で書かれていても、あまり 共感はしません。言葉にできないであろう複雑な感情が明確に描写 された時、「うわ、これや!」と思うんです。正確には「これやっ たんや」と思っているのかもしれません。 自分の心の中で散らかっ ていた感情を整理できる。複雑でどうしようもなかった感情や感覚 を、形の合う言葉という箱に一旦しまうことができるのです。 いったん お笑いにも「あるある」という共感の笑いがあります。あるある あんど は文学の共感とは違い安堵感の笑いですが、あるあるでウケるネタ だれ も誰もが ④ ことではなく、「そういえばそうだ」とか「そうか もしれない」というポイントです。僕 が本を読んで共感できるところも、まっ たく同じ経験をしたわけではないけれ ど、「あの時の自分の感覚と近い」とい うものが多いんです。 IJ

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