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地理 中学生

問2の問題が何回解いても14時間になります。ちなみに答えは13です。 時間があったらでいいのですが、どこがちがうのかも教えてほしいです。お願いします。 ↓ 135+75=210 210÷15=14

1 次の略地図を見て、下の各問に答えなさい。 B' オーストラリア 東京 5 略地図中のC国で, 資料3 のような変化が生じたのはな ぜか。その理由として考えら れることを, 資料4 と関連付 けて書きなさい。 54,000* 52,000 50,000 48,000円 ーヨーク OL 1990 問1 地図に で示された, ヨーロッパ州とアフリカ州をへだてる海域を何というか、書きなさい。 問2 資料1は, 東京 (成田)を出発してニューヨークに到着したある航空機について,それぞれの現地時 間での発着時刻と, 空港がある地域の標準時子午線の経度をまとめたものである。 この航空機が出発し てから到着するまでにかかった時間は何時間か, 求めなさい。 問3 資料2は, 略地図のA国の先住民族の住居である。 この先住民族の名称を書きなさい。 問4 次のア~エのうち, 略地図のB国について述べた文として適切なものを1つ選び, その符号を書きな さい。 タイ ア 多くの油田があり,採掘された原油の大部分は,タンカーによって輸出されている。 乳牛や肉用の羊の飼育がさかんで, 乳製品や羊肉が重要な輸出品となっている。 ウ 季節風の影響で雨が多いために稲作がさかんで, 二期作を行っている地域もある。 I 気候が温暖で労働力が豊富な南部では, 情報技術 (IT) 産業が発達している。 資料3 C国の森林面積の推移 (万ha) 56,000 05 2000 95 資料1 2日3時 時刻 標準時子午線 資料2 |-- 10 14 14時間 出発 東京 (成田) 1月2日17:00 東経135° 資料4 C国の牛肉の生産量の推移 (万t) 1,200 1,000) 800 600] 400円 6 オーストラリアについて, 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 資料5のア~エは,ユーラシア,北アメリカ, 南アメリカ、オ ーストラリアのいずれかの大陸である。 オーストラリア大陸にあ ではまるものを、アーエから1つ選び、その符号を書きなさい。 ストラリアへの移住者の出身州について 資料6 から読みア 200 OL 1990 到着 ニューヨーク 1月2日16:00 西経75 95 2000 05 10 14 (年) (国連食糧農業機関資料より作成) 資料5 各大陸の気候区別面積割合

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国語 中学生

1枚目(左)の文章を読んで 2枚目の(右)の問の答えを解いて 答えを教えてください!! 私立の一般入試の問題です。 答えが配られてないのでわかる方教えてください😭

次の文章を読んで、あとの (1) から (六)までの問いに答えなさい。 (文字数の指定がある場合は、句読点も一字に数える) 昔、人々は自分の住んでいる地域内でいっさいの暮らしを立て、村ざかいや それぞれの地 国ざかいを越えて、よその地域に出かけることはなく、 域でそれぞれの地域特有の言葉Ⅰが形成されていきました。 ところが、明治維新になって、東京に明治政府ができ、日本語を統一しよう として、東京の言葉を標準語として、徹底した共通語の普及を強引に行ったこ 戦後、爆発的に膨張したマス・コミュニケー とはよく知られています。 ション、なかんずく放送ジャーナリズムが、その普及に大きく加担しました。 そうしたことのために、一方では、日本中どこへ行っても言葉が通じなくて困 一方では、方言の中の、たく るというようなことはなくなりました。 さんの美しい言葉、 微妙な感情を伝える言い方、力強い表現、 ゆかしい言い回 などを死滅させ、今もさせつつあります。 C ヨーロッパでは、中世封建制が崩れ、近代国家が作り上げられていく過程で、 各地の言葉が混ざり合い、溶け合い、それに芸術家や学者が磨きをかけて、長 い時間をかけて、それぞれの国語が熟成していきました。 日本では、その熟成期間が飛ばされてしまったのだといえるでしょう。 学校で、標準語の普及を図る手段として、方言を口にしたら罰として背中や 胸に「方言札」と書かれた木の札を掛けるということまで行われました。 沖縄県平良市の大神島では、戦後もこの方言札が、小・中学生だけでなく、そ の父兄たちにまで用いられたそうです。 こうした、無理強いの、ゆがんだ経過を経て流通している、いわゆる標準語 は、まだまだインスタントの人工語で、たいそうやせており、 方言の側から輸 1 血しないと、ますます貧血の度が進むというのが、わたしの認識です。 日本の近代化の陰で、標準語という名の消しゴムに消された方言の中から、 輸血するに値する濃度を持った言葉を探し出すことは、地上から消えていくわ らぶき屋根を惜しむといったふうの感傷を超えた、日本語の現場の問題なのだ とわたしは思っています。 ききゅうす それにしても、方言は日々幾何級数的なといえるほどの速度で衰微しつつあ ります。消えてしまったら、それでもう終わりです。 ろんし 世の中の変化とともに、言葉も変わっていくのだから、方言が消えていくの も、自然な推移だ、という論旨があります。言葉とはそういうものだと、わた しもそれに基本的には賛成です。 しかし、同じ一つ屋根の下に住む家族で、おじいさん、おばあさんのしゃべ る言葉が、孫にはもうよく理解できない、それほどの状態を生むような時代の せっかちな流れ方に、その速さに、このまま身を任せてていいのだろうか、と 思うのです。 捨てなくていいものまで、わたしたちは、捨てつつあるのではないか、と危惧 します。共通語自身、例えばニホンかニッポンか、日本の国の名さえどっちつ かずであるほど、まだ しているのです。いい換えれば、日本にはまだ真 の意味での共通語はでき上っていません。そんなとき、日本の各地で、遠い昔 からの人々の生活と結び付いて息づいてきた方言を顧みることなく、点検 もせず、あっさり捨て去っていいはずがありません。 (川崎洋『感じる日本語』による)

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