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数学 中学生

答えは選択肢5なのですが、IVがなぜ読み取れるのかわからないです。第三四分位数で1日は確実に言えると思うのですが、他に30部屋の時があるのか読み取り方がわからないです。教えてください!

(イ) ある観光地の近くに1軒の旅館があり、この旅館の部屋数は40である。 下の図2は、この旅館に おいて,翌月の1日から30日までの30日間のそれぞれの日に,何部屋の予約が入っているか,その 予約数をまとめたものを,それぞれヒストグラムと箱ひげ図で表したものである。 ただし, ヒストグ ラムは0部屋以上5部屋未満,5部屋以上10 部屋未満などのように, 階級の幅を 5部屋にとって分 けている。 このヒストグラムと箱ひげ図から読み取れることがらを,あとのI~Vの中からすべて選んだとき の組み合わせとして最も適するものを1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさい。 図2 ヒストグラム (日) 876543210 05 10 15 20 25 30 35 40 (部屋) 箱ひげ図 (1) 10 10 20 30 40 (部屋) A イ 予約数が35 部屋以上の日数よりも予約数が10部屋未満の日数の方が多い。 予約数の四分位範囲は16部屋である。 Ⅲ.予約数の中央値は23部屋である。 IV. 予約数が30 部屋の日数は1日である。 V. 予約数が4部屋の日は1日もない。 of 1 I, II II, IV 18 HTI, II, V この固定 3. I, III, IV 831 5. III, IV, V 6. III, V C

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理科 中学生

問5を教えて欲しいです。解説の、8g。辺りに/がありますがこれは、そこまで理解出来たという意味です!それ以降がなぜそうなるのか分からないのでそこを教えて欲しいです!

問3. 問2より、十分な量のうすい塩酸 A と10g の石灰石が反応したとき、発生する気体は4g。うすい塩酸 A から発生する気体は最大で15gなので,50mLのうすい塩酸 Aと反応することができる石灰石の質量は, 15(g) 10(g) x 4(g) = 37.5 = 38 (g) 4.発生した気体の質量は,150(g) + 30 (g) - 172(g)=8(g)なので,問2より、反応した石灰石の質 20 (g) 量は20g。 よって、 石灰石の純度は, 30(g) × 100 = 67 (%) 問5. ビーカーに入ったうすい塩酸 A50mLにうすい水酸化ナトリウム水溶液 B を 20mL 加えたので、反応 前の合計質量は,100(g)+50(mL) × 1.0 (g/mL) + 20 (mL) × 1.0 (g/mL)=170(g) 実験2の表よ り、加えた石灰石の質量が 10g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+10(g)-176 (g) = 4(g) 同 様に加えた石灰石の質量が20g, 30g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+20 (g) 182 (g) = 8 (g),170 (g) +30 (g)-192(g)=8(g) となり,石灰石の質量を増やしても発生する気体の質量は8go したがって、うすい水酸化ナトリウム水溶液 B20mLによって中和されずに残った塩酸は, 20g の石灰石と 反応する。 問3より うすい塩酸 A50mLは37.5gの石灰石と反応することができるので、 うすい水酸化ナ トリウム水溶液 B20mL によって中和された塩酸は, 37.5(g)-20(g)=17.5 (g) の石灰石と反応するこ とができる。 よって、うすい塩酸 A50mLをちょうど中和するのに必要なうすい水酸化ナトリウム水溶液 B 37.5 (g) ≒ 43 (mL) , 20 (mL) x 17.5 (g)

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