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理科 中学生

明日提出なので至急です 実験のやり方を何回も読んだり調べたりしましたがわけわかんないです やり方を分かりやすく教えて欲しいです ②の部分がよくわかんないです

しょくぶつ そだ いでんし つた かた しら <課題> メンデルのように植物を育てずに、遺伝子の伝わり方を調べるには、どのようにすればよいだろうか。 なに いでんし か いでんしつた かた しら <仮説> 何かで遺伝子をモデル化することにより、遺伝子の伝わり方を調べることができるのではないか。 しゅるい なに つか けんせいけいしつ せんせいけいしつ いてんし みた じっけん おこな →2種類の何かを使って、顕性形質と潜性形質の遺伝子に見立て、実験を行う。 <準備するもの> なに 何かモデルになるもの(教科書のふろくのカード、 わりばし、 ふせん、ルーレットなど) <実験の方法〉 しゅし まる いでんし しゅし いでんし ① 種子を丸くする遺伝子Aと、種子をしわにする遺伝子αのモデルをそれぞれつくる。 じゅんけい おややく じゅんけい おややく かい だ ② 純系の「AA」の親役と純系の 「aa」の親役をつくり、1回ずつモデルを出していく。 遺伝子の組み合わせの記録をとり、種子の形質について考察する。 こ いでんし まご ③ ②でできた子の遺伝子のモデルを使って、孫の代の遺伝子のモデルを出していく。 いてんし 遺伝子の組み合わせの記録をとり、種子の形質の割合について考察する。

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理科 中学生

四角2番の(4)の解き方が分かりません教えてください! (写真内にて、指失礼します。。)

(2) MOH 2 濃度の異なる塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和について調べるために,次の 〜Ⅲの手順で実験 行った。 この実験に関して あとの問いに答えなさい。 (新潟) I ビーカー A, B, Cを用意し, ビーカーAにはうすい塩酸を,ビーカーBにはうすい水酸化ナトリウム 水溶液をそれぞれ60cmずつ入れた。 ビーカーCに, ビーカーAのうすい塩酸10cmを注ぎ、ある 品を数滴加えたところ, ビーカーCの水溶液は黄色になった。 IIで黄色になったビーカーCの水溶液に,ビーカーBのうすい水酸化ナトリウム水溶液10cm3 よく混ぜたところ, ビーカーCの水溶液は青色になった。 (1) 炭素 4 水溶液から 実験ノートの一 【課題】どのよ n を加え、 【実験】 水溶液 ルゴ、 【結果】 皿で青色になったビーカーCの水溶液に,ビーカーAのうすい塩酸2cm を加え、よく混ぜたところ、 ビーカーCの水溶液は緑色になった。 Iについて, ビーカーCに数滴加えた薬品は何か。 最も適当なものを,次のア~エから1つ選び, 記号 で答えよ。 アベネジクト溶液 イヨウ素溶液 ウ酢酸カーミン溶液 エ BTB溶液 入 (2) について, 青色になったビーカーCの水溶液中で最も数が多いイオンは何か。 そのイオンを表す化学 試を書け (3) Ⅲについて,次の □にあてはまる化学式を書き, 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液が中和したときの 化学変化を表す化学反応式を完成させよ。 + → (4)のあとに,ビーカーAに残っているうすい塩酸48cmを中性にするためには,ビーカーBのうすい 水酸化ナトリウム水溶液が何cm必要か。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選び、記号で答えよ。 ア 16cm3 (1) イ 24cm 3 (2) (3) ウ 32cm3 エ 40cm 3 オ 48cm3 実馬 液」 (2)次 た 変 (1 743年 +

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国語 中学生

文章読解です。 問6の答えがウなのですが、アではないのはなぜですか?

次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(1〜7は形式段落の番号である。) の手づくりといえば個性的な一品生産、機械づくりといえば規格化された大 量生産というのが、従来の通念だろう。だが少し考えるとこれは大きな誤り であって、じつは伝統的な手づくりは本来、懸命に と大量生産をめざ ろくろ はたお していたのである。(こ轆轤づくりの陶磁器といい機織りによる布地といい、 さらに型抜きの細工物から木版画まで、規格のない職人仕事は一つとしてな かった。 ちなみに面白いのは、 (注2) ウイリアム・モリスが手づくりの復興を唱える まえ、おりから盛んになった機械づくりへの非難は、それが規格化されてい じゅうたん せいち たからではなかった。機械づくりの絨毯があまりにも精緻にしあげられ、模 様に遠近法までとり容れられているのが不自然だ、というのが反対の主旨で あった。もう一つ機械が批判されたのはその出来映えのせいではなく、機械 が労働を分断して非人間化するという理由からであった。「機械が労働の分業 35 化を進め、単純労働の反復を招いて仕事の達成感を奪うというのが、モリス の師匠格の (注3)ジョン・ラスキンの主張であった。 こうした機械批判は当然、二十世紀にいたってことごとく根拠を失ってし まった。手仕事では及ばない機械の精緻さはますます進化し、いまでは半導 体のような精密商品は機械でしかつくれない産品になった。電子制御技術が 発展するにつれて、逆に機械で一品生産をおこなうことももはや夢ではない。 『分業のもたらす労働の非人間化についても、機械が労働時間を短縮するこ とによって解決されてしまった。労働者は多くの余暇を与えられることにな って、そのなかで人間的な時間をとり戻すことができるからである。その余 暇の楽しみとして、スポーツやゲームと並んであらためて手仕事が魅力を増 したのは、皮肉だともいえる。 結果として、現代に残された手づくりの意味とは何であろうか。第一はほ かならぬ。余暇のなかの手仕事であって、手料理や庭いじりや模型づくりな ど、現実的な効用を期待しない作業の楽しみだろう。現実の効用至上の仕事 は目的の無限の連鎖のなかにあって、たとえば木を伐るのは板を削るためで あり、板を削るのは家具を組み立てるため、家具をつくるのはそれを売って

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