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理科 中学生

逆さまですみません💦 高校入試問題 理科です (2)の浮力の求め方が分かりません 答えは0.33Nです ご解説よろしくお願いします🙏

図3 愛媛県 高校入 ( 3 3- 浮力に関する次の各問いに答えなさい。 ただし,糸の質量と体積は考えないものとす る。23 【実験】】重さ0.84 Nの物体Xと重さ0.24 Nの物 体Yを水に入れたところ、 図1のように,物体X 図1 図2 G 出出入出るが 特長 しず は沈み、物体Yは浮いて静止した。 ばねばかり GO ばねばかり 入試 【実験2】 図2のように物体Xとばねばかりを糸 でつなぎ、物体X を水中に沈めて静止させたところ, ばねばかりの示す値は 0.73N であった。次に,図 3のように,物体X, Y, ばねばかりを糸でつなぎ, 水 物体Y」 糸 物体X 物体X 物体X 解マ $94 問ク点自題 一 物体X,Yを水中に沈めて静止させたところ、ばねばかりの示す値は 0.64Nであった。 (1)次の①,②のア~ウの中から,適切なものを1つずつ選び、その記号を書きなさい。 ①[ ②[ 図1で,物体Xにはたらく, 浮力の大きさと重力の大きさを比べると, イ 重力が大きい ウ同じである。 ① {ア 浮力が大きい 図1で,物体Yにはたらく, 浮力の大きさと重力の大きさを比べると, ② {ア 浮力が大きい イ 重力が大きい ウ同じである。 (2) 図3 で, 物体 Yにはたらく浮力の大きさは何Nか。 (1) 表をもとに、 のグラフに には適切な (2) 物体A の (3) 実験で, 物体A 的に表 のアー さ さを ア ] (4' [ ]

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理科 中学生

(2)解説お願いします(>人<;) ちなみに答えは16.3×350=5705です

チャレンジ問題 次の実験1,2を行った。 あとの問いに答えなさい。 かんしつけい しっと (栃木) 実験1 1組のマキさんは, 乾湿計を用いて理科室の湿度を求めたと かんきゅう しど ころ、 乾球の示度は19℃で, 湿度は81%であった。 図1は乾湿計 用の湿度表の一部である。 ろてん 実験2 マキさんは,その日の午後, 理科室で露点を調べる実験をし た。その結果、気温は22℃で,露点は19℃であった。 図2は, 気 温と空気にふくまれる水蒸気量の関係を示したものであり、図中の A,B,C,Dはそれぞれ気温や水蒸気量の異なる空気を表してい る。 図1 乾球の度 17 乾球と湿球の示度の差[℃] 0 1 2 3 4 23100 91 83 75 67 22 100 91 21 100 91 20 100 91 (C) 19 100 90 18 100 90 82 74 66 82 73 -33 65 81 73 64 81 72 63 80 71 62 図2 2 空気中にふくまれる水蒸気量 25 20 20 15 16.3 飽和水蒸気量、 る 10 CA 5 D B C CB 何gか。 ただし, 理科室の体積は350m² で, 水蒸気は室内にかたよ (1) 実験1のとき 湿球の示度は何℃か。 (2)実験2のとき, 理科室内の空気にふくまれている水蒸気の質量は (1)17 [g/m²〕0 05 10 15 20 25 気温 [℃] 1922 チャレンジ問題 りなく存在するものとする。 (3) 図2の (2) 5705 で示される空気のうち、最も湿度の低い 6.0 g

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公民 中学生

国際的な人権保障の取り組みについて教えてください。

公民 第2編 私たちの生活と政治 第1章 個人の尊重と日本国憲法 No.19 単元課題 日本国憲法は、私たちの生活で、どのようなはたらきをしているのだろう。 教科書 P64-65 日本国憲法と基本的人権 (9) 国際的な人権の保障 めあて国際的な人権保障の取り組みについて知ろう。 課題① 人権保障の国際的な広がりについてまとめよう。 世界人権宣言とは? ●1948年に国際連合総会で採択。 達成すべき共通の人権保障の水準を掲げている。 <第1条 > すべての人間は、生まれながらにして ① 自由 )であり、かつ、 尊厳と権利とについて (②平等)である。 人間は、理性と良心とを授けられており、互いに同胞の精神をもって 行動しなければならない。 「採択年) 条約 内容 日本の批准年 1948 集団殺害防止条約 集団殺害を平和時も戦争時でも犯罪とする × 1951 ③ 難民条約 難民に権利を保障し、生命の安全を確保する 1981 1953 ④婦人参政権条約 婦人は、選挙で男子と同等の条件で投票する権利をもつ 1955 1965 ⑤人種差別撤廃 人種の違いを理由とする差別を廃止する 1995 条約 1966 ⑥国際人権規約 世界人権宣言を法制化し、加盟国に義務づける 1979 1979 ⑦女差別撤廃 女性差別をなくし、すべての権利において男女平等を保障 1985 条約 1984 拷問禁止条約 身体的・精神的な苦痛による自白強要を禁止 1998 1989 ⑧ 3児童の権利条約 子どもも人権を持ち、行使する主体と認める 1994 1989 死刑廃止条約 人間の尊厳向上・人権保障のため死刑を完全廃止 × 2006 障害者権利条約 障害者の人権や基本的自由を守る 2014 ※条約に批准 = 条約に同意した国は、 実現の努力義務を負う。 <日本では...> 女子差別撤廃条約を批准 男女雇用機会均等法制定(1985年) 障害者権利条約を批准 → (⑨障害者差別解法 )制定(2013年)

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