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理科 中学生

2番が分からないです……

8 4種類の物質A~Dがある。 これらは、 下の溶解度曲線のグラフ中の物質のいずれかであ A~D がそれぞれ何であるかを調べるため、 160 硝酸カリウム 100g 140 100 実験I ~Ⅲを行った。 あとの問いに答えなさい。 の 120 [実験Ⅰ] 4つのビーカーに 60℃の水 50gを 入れ、 A~D の物質をそれぞれ 10g ずつ加えたところ、 A、B、Cは 全部溶け Aは青色、 B C は無色に なったが、 D は一部溶けずに残った。 80 20 40 水の温度 [℃] [実験ⅡI] ⅠでつくったA、B、Cの水溶液の温度を60℃に保ったまま、 それぞれに 10gずつ さらに加えたところ、 A、 B は全部溶けたが、 C は溶け残った。 [実験ⅢI] ⅡIでつくったA、Bの水溶液の温度を60℃から20℃までゆっくり温度を下げて いったら、水溶液中に固体が出てきた。 (1) 実験Ⅰで溶け残ったD をすべて溶かす方法を1つ、簡単に書きなさい。 (2) 実験Ⅲで、 Aの水溶液からは何gの固体が出てきますか。 ただし、 20℃100gの水に A は 36g 溶けるものとする。 (3) この実験のように、 固体の物質を一度液体に溶かして再び結晶として取り出す方法を何 いいますか。 また、実験Ⅲの方法以外に、 水に溶けている物質を固体としてとり出す方法 を簡単に書きなさい。 (4) A、B、Cの物質名をそれぞれ書きなさい。 水に溶ける質量 [g] 80 60 40 200 硫酸銅、 ホウ酸 60 食塩

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理科 中学生

(2)の問題の回答で二酸化炭素の求め方が書かれているのですがどうしてこの式が組み立てられるのですか?

2 【実験】 うすい塩酸を用意し、表の1 ~ ⑤5 の順に実験を行った。 1, ②2.3のときかった質量はそれぞれ87.0g, 88.0g,87.6gだった。 図2は, 1と3~5 の結果をもとに,加えた石灰石の質量の合計と, ふたと容器を含めた全体の質量の関係を表したものである。 ただし, 35 で発生した気体はすべて容器の外に出るものとする。 S 0.42 十 $76 b (33%) がつく! 甘18% 下線部のうすい塩酸32.0gを, プラスチックの容器に入れ、 図1のように、ふたと容器を含めた全体の質量をはかる。 この容器に石灰石の粉末 1.0gを加え、すぐにふたをしめて 図2 2 二酸化炭素が発生しなくなるまで反応させ, ふたで密閉し たまま。 容器を含めた全体の質量をはかる。 3 この容器のふたをあけて、 しばらくしてから, ふたと容器 を含めた全体の質量をはかる。 この容器のふたをあけたままで, 石灰石の粉末1.0gを追加 4. 二酸化炭素が発生しなくなるまで反応させ. しばらく してから、ふたと容器を含めた全体の質量をはかる。 5 加えた石灰石の質量の合計が6.0gになるまで. 4の操作を くり返す。 [1] 表[②] で発生した二酸化炭素の質量は何gか。 [18% [2] 下線部のうすい塩酸32.0gに. 石灰石の粉末を x [g] 加えると、二酸化炭素がy [g] 発生する。 実を0か 6.0gまで変化させるときのと」との関係を表 すグラフを,図2をもとに右にかきなさい。 <愛媛県 > ふたと容器を含めた全体の質量 go 発生する二酸化炭素の質量! 91.0 90.0 89.0 88.0 87.0 [g] 3.0g 2.0 1.0 図 1 0 1.0 20 3.0 4.0 5.0 6.0 加えた石灰石の質量の合計〔g〕 0 プラスチック の容器 うすい 塩酸 ふた ・電子てんびん 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 加える石灰石の質量〔g〕

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理科 中学生

赤で印がつけてある問題が分かりませんでした。すみません💦解説お願いします🙇‍♀️

理科室で右の図のようにばねに質量50gおもりをつるしたとき、 ばねののびの長さが2c mでした。 ①質量75gの物体をそのばねにつるしたとき、 ばねののびの長さは何cmです か。次に②質量のわからない物体をそのばねにつるしたとき、ばねののびの長さが4cm ばね でした。質量のわかららい物体の重さを求めなさい。 ただし、質量100gの物体にはたらく 重力の大きさを1Nとして答えなさい。 8 右の図のように、机の上に本を置きました。 力F1は机が本を支える力、 力F2は本にはたらく重力です。 ① 力 F1と力F2の2力はどうなっているとい いますか。 また、 ② この本の質量が500gのとき、この物体にはたらく垂直 抗力の大きさを求めなさい。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大 きさを1として答えなさい。 9 右の図1は、火山の主な形を模式的に表したものです。 Aは、図1 A まり横に広がらずもり上がった形、Cは、全体的に横にうすく広がっ た形、Bは、AとCの中間的な形をしています。 次の問いに答えなさ い。 (2) 図1のBの火山から採集してきた岩石を観察したところ図2のようであった。 図2のような岩石のつくりを何といますか。 C (1) 図1のA~Cの火山を形成した火山噴出物の中で最も白っぽ い火山噴出物の火山はA~Cの火山のうちどれですか。 A~Cから選び記号 図2 で答えなさい。 10 下の表は、ある地震の記録で、 図は表の観測地点A、Bのいずれ かの地震計の記録を表しています。 次の問いに答えなさい。 ((1) この地震のS波の伝わる速さを求めなさい。 (2) 観測地点Bで の初期微動継続 時間を求めなさ 観測 ゆ 地点 まった時刻 A B 5時11分 5秒 5時11分15秒 ゆが まった時刻 5時11分10秒 5時11分25秒 震源から の距離 57km 114km www -F2- X F1 B おもり 机 12

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理科 中学生

(2)の①の解説お願いします。 答えはイでした🙇🏼‍♀️

90 g 80 70 60 50 け る 40 30 の20 量 10 実験120℃の水が10gずつ入っている試験管A,Bがある。試験管 〔g〕 Aには塩化ナトリウム5gを試験管Bには硝酸カリウム5gを入れ, それぞれの試験管をときどきふり混ぜながら加熱し、水溶液の温度を40℃に保った。 実験 250℃の水が100g入っているビーカーCに、硝酸カリウム 40gと塩化ナトリウム 10 g を 入れ、50℃に保ちながらかき混ぜたところ、全部溶けた。その後,ビーカーCの水溶液の温度 を50℃からゆっくり下げていくと、結晶が出はじめた。さらに,水溶液の温度を 20℃まで下 ・ げると、 多くの結晶が出てきた。 (1) 実験1について, 水溶液の温度が40℃のとき、試験管Aに入れた塩化ナトリウムと,試験管 Bに入れた硝酸カリウムはそれぞれどのようになったか,最も適当なものを、次のア~エから [-] 1つ選び, その記号を書きなさい。 銀(S) 100 5物質が水に溶けるようすを調べるために、 次の実験 1,2を行った。 この実験について、あとの問いに答えなさい。 ただし、 右の図は, 塩化ナトリウムと硝酸カリウムがそれぞれ100gの水に溶けると きの、水の温度と質量の関係を表したものである。 また、異なる物 質を同時に同じ水に溶かしても,それぞれの物質の溶ける量は変わ らないものとする。 〔新潟〕 水 硝酸カリウム IN 一塩化ナトリウム 10 20 30 40 50 水の温度 [℃] ア 塩化ナトリウムと硝酸カリウムは,どちらも全部溶けた。 イ 塩化ナトリウムは全部溶けたが, 硝酸カリウムは溶けきれず少し残った。 ウ 塩化ナトリウムは溶けきれず少し残ったが, 硝酸カリウムは全部溶けた。 エ 塩化ナトリウムと硝酸カリウムは,どちらも溶けきれず少し残った。 (2) 実験2の下線部分について,次の問いに答えなさい。 20 ①結晶が出はじめたときの水溶液の温度として,最も適当なものを、次のア~エから1つ選び、 その記号を書きなさい。 [ ] 185 ア 22℃ 1 26°C ウ 33℃ I 39°C (1) (2

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