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理科 中学生

この表に間違いがあったら教えてください

フッ化物オン|塩化物体ン 契化物イオン ヨウ化物オン 水藤化物オン 化学内の 水来1オン 形角酸イオン F1 塩化水素 アッ化木素 Hcl HF アッセトリラム|宝化ナHウム CI Br 臭化水業 I ョウ化不茶 OH No1 永酸化水業|飲集 H1 HBr HI 真化ナトリウムヨウイ化ナトリウム HMo。 水政化リウム角酸ナトリウム HoH トリクムイオン Na' NaF Nocl Na Br 臭化カリウム NaI ヨウ化カリウム NaoH | Na No3 化かリウム育画家力りウム リウムイオ フッイヒクリウム 塩化カリウム k* KF KC」 KBr K1 kOH KNO3 銀イオン フッイと銀 塩化銀 臭化長 ヨウイ化銀 Agt 銅(1)イオン Agt Agel hgBr ^goH Agoti| AgNo. フッ化動 塩化間 奥化銅 ヨウに銅 水酸化詞 万有酸銅 Cut CuF CuCl CuBr Cul CUOHI CUNO3 アンモーウムイオン| フッ化アンモーウム塩化アンモニウム臭化アンモニウイョウ化アンモニウム水酸化たモース 政アモニウム MH+Br NH4OH| NH No3 NHy NH+F NHyCl MH+1 マグネシグムイオン|7Mマクネシウム様化スグネョウム|化マグネンウレ||ョウ化てグネラウム酸化マネシク有験でアネシウム MgFa | Mgcle ルラウムイオン ファイ化カルシウム|塩化カルジウム Ca Fz | Mgla MgoH.| Mgcha ウ化カらウム 酸化カルシカム有酸カルシウム Mg Br2 2f Mg 2 2t Ca' Cocl2 CaBrz Calz ColoH)。 | Ca(Ne)

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(3)(4)を教えて欲しいです!こたえ(3)1.10(4)12.00です!解説お願いします💦

化学変介 実験) 5の類題 A:確認問題 [実験1] 図1 図2 図1のように、うすい塩酸を入れた試験管と石灰石の粉末 を、プラスチックの容響に入れて密閉し、容器全体の質量を はかった。 うすい塩酸 I 図2のように、容器を傾けてうすい塩酸と石灰石を混ぜ合 わせたところ、容器の中で気体が発生した。 気体が発生しなくなってから、再び容器全体の質量をは かったところ、容器全体の質量は、Iではかったときから変 化していなかった。 [実験2] 石灰石 の粉末 図3 図4 図3のように、ビーカーに、うすい塩酸30,00gを入れ、 ビーカー全体の質量をはかったところ、82.00gであった。 図4のように、Iのビーカーに石灰石の粉末0.50gを加え たところ、気体が発生した。 I 気体が発生しなくなってから、再びビーカー全体の質量を はかったところ、82.28 gであった。 Iのビーカーに、さらに石灰石の粉末0.50gを加え。気体 が発生しなくなってから、ビーカー全体の質量をはかる操作を行った。 V Vの操作を、加えた石灰石の質量の合計が3.50gになるまでくり返した。 表は、[実験2]の結果をまとめたものである。 うすい塩酸 石灰石 の粉末 I 0.12 IV 表 加えた石灰石の質量の合計[g] 反応後のビーカー全体の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 3.50 82.28 82.56 82,84 83.12 83.40 83.90 84.40 た0.4 (1) [実験1],[実験2]で発生した気体は何か、名称を答えよ。 6-(2 めいし HCI 二酸化保業 (2) [実験1]Iで、下線部のような結果になったのは,化学変化においてある法則が成り立つためである。この 法則を何の法則というか、名称を答えよ。 健量保存の出場 (3) [実験2]で、うすい塩酸30.00gがすべて反応したとき、発生した気体の質量は何gか,求めよ。 g (4) [実験2]で、加えた石灰石の質量の合計が3.50gになったとき,ビーカーに残った石灰石を完全に反応させ るには、同じ濃度のうすい塩酸が少なくともあと何g必要か、求めよ。 のうど D

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(3)(4)が分かりません!!答えは(3)1.10(4)12.00 です!!解説お願いします💦

図3 5の類題 A:確認問題 化学変化と質量について調べるため、 次の実験1, 実験2を行った。 これについて,あとの問いに答えよ。」 図2 [実験 1 ] 図1 せっかいせき I 図1のように、うすい塩酸を入れた試験管と石灰石の粉末 をプラスチックの容器に入れて密閉し、容器全体の質量を はかった。 うすい塩酸 Ⅱ 図2のように、容器を傾けてうすい塩酸と石灰石を混ぜ合 わせたところ, 容器の中で気体が発生した。 石灰石 の粉末 ⅢI気体が発生しなくなってから、再び容器全体の質量をは かったところ, 容器全体の質量は,Iではかったときから変 化していなかった。 [実験2] I 図3のように、ビーカーに、うすい塩酸30.00gを入れ, ビーカー全体の質量をはかったところ,82.00gであった。 うすい塩酸 II 図4のように,Iのビーカーに石灰石の粉末 0.50gを加え たところ, 気体が発生した。 ⅢI気体が発生しなくなってから、再びビーカー全体の質量を はかったところ, 82.28gであった。 0.12 ⅣVⅢIのビーカーに,さらに石灰石の粉末 0.50gを加え,気体 が発生しなくなってから, ビーカー全体の質量をはかる操作を行った。 VⅣVの操作を加えた石灰石の質量の合計が3.50gになるまでくり返した。 表は, [実験2] の結果をまとめたものである。 表 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 13.00 3.50 加えた石灰石の質量の合計〔g〕 反応後のビーカー全体の質量 〔g〕 82.28 82.56 82.84 83.12 83.40 83.90 84.40 6.12 2.0.24 めいしょう (1) [実験 1], [実験2] で発生した気体は何か, 名称を答えよ。 HCI 二酸化炭素 (2) [実験1] ⅢIで, 下線部のような結果になったのは, 化学変化においてある法則が成り立つためである。 この 法則を何の法則というか, 名称を答えよ。 質量保存の法則 (3) [実験2] で, うすい塩酸 30.00g がすべて反応したとき,発生した気体の質量は何gか,求めよ。 (4) [実験2]で,加えた石灰石の質量の合計が 3.50gになったとき, ビーカーに残った石灰石を完全に反応させ るには、同じ濃度のうすい塩酸が少なくともあと何g必要か , 求めよ。 のうど 図4 石灰石 B: 化学変化 の粉末 [実験] I こ 11 ⅡI IV 09 と V 09

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(4)が分かりません 答えは2.0gです 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

2(化学変化と原子 分子】 中2 次の問いに答えなさい。 化学変化と原子·分子) 2 次の問いに答えなさい。 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを用いて, 次の実験1,2を行った。 実験1 1 図1のように, うすい塩酸30cmを入れたビーカーと炭酸水素 ナトリウム1.0gを入れた容器Xを電子てんびんにのせ, 反応前 の全体の質量として測定した。 2] うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加え たところ,気体が発生した。 [3] 気体が発生し終わったビーカーと, 容器Xを電子てんびんに一 緒にのせ,反応後の全体の質量として測定した。 図1 うすい 塩酸 炭酸水素 ナトリウム 容器X ロロ■ 電子てんびん 4 うすい塩酸30cmを入れたビーカーを他に4つ用意し、それぞれに加える炭酸水素ナトリウム の質量を2.0g.3.0g,4.0g, 5.0gに変えて, 実験1の国~13と同じ操作を行い, 表 1にまとめた。 実験2 [1 炭酸水素ナトリウム4.0gを入れた容器Xと, 実験1で使用したものと同じ濃度のうすい塩康 10cmを入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の全体の質量として測定した。 |2 うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加えたところ, 気体が発生した。 3 気体が発生し終わったビーカーと容器Xを電子てんびんに一緒にのせ, 反応後の全体の質量と して測定した。 4 うすい塩酸20cm?, 30cm°, 40cm?, 50cm3を入れたビーカーを用意し, それぞれに加える炭酸水 素ナトリウムの質量をすべて4.0gとして, 実験2の国~13と同じ探操作を行い, 表2にまとめた。 表1 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応前の全体の質量 [g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5,0 96.2 94.5 97.9 96.2 99.7 反応後の全体の質量 [g] 95.7 93.5 96.4 94.7 98.2 表2 うすい塩酸の体積 [cm°] 反応前の全体の質量 [g] 反応後の全体の質量 [g] 10 20 30 40 50 78.6 86.4 96.3 107.0 116.2 78.1 85.4 94.8 105.0 114.2 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応して発生した気体は何か, 気体名を書きなさい。 表1をもとに,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した 体の質量との関係を表すグラフを, 図2にかき入れなさい。 図2 発 3.0 2.5 た 2.0 1.5 実験2で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸24cm°に炭酸 素ナトリウム4.0gを加えたとすると, 発生する気体の質量 可gになるか,求めなさい。 の 1.0 量 0.5 [g] 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 加えた炭酸水素十トリウムの質量 実験終了後,使用した10個のビーカーの中身すべてを, 1つの大きな容器に入れた。その際, 反応せす っていたうすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応し, 気体が発生した。 このとき, 発生した気体の管量 gになるか, 求めなさい。 - 15- 発生した気体の質量g

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