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理科 中学生

答えがあっているか教えて下さい!

1. ルーペで観察するとき、 ルーペは ( )に近づけて持ち、観察するものを前後に )にあてはまる言葉は何か。 動かしてピントを合わせる。( 2. めしべの花柱の先を何というか。 柱頭 3. めしべの根もとのふくらんだ部分を何というか。 子房 歴味 やく 身粉 果実 種子植物 被子植物 4. 子房の中にある小さな粒を何というか。 5. おしべの先にある、花粉が入った袋を何というか。 6. 柱頭に花粉がつくことを何というか。 7. 受粉が行われると、子房はやがて何になるか。 8. 種子ができる植物を何というか。 9. アブラナやエンドウのように、歴珠が子房の中にある植物を何というか。 10. マツやイチョウのように、子房がなく歴珠がむきだしになっている植物を何という 裸子植物 光合成 乗練休 呼吸 業脈 平新脈 網伏敗 気孔 素散 通管 即管 椎算束 単子業類 双子業類 平作脈 網伏敗 単野業類 双子業顔 側根 ひげ根 か。 11. 植物が光のエネルギーを利用して、デンプンなどの養分をつくるはたらきを何とい うか。 12. 光合成が行われる、葉の細胞の中にある緑色の粒を何というか。 13.動物や植物が、空気中から酸素をとり入れて、空気中に二酸化炭素を出すはたらき を何というか。 14.葉に見られるすじのようなつくりを何というか。 15.葉脈が平行になっているつくりを何というか。 16.葉脈が網目状になっているつっくりを何というか。 17. 葉の表皮にある細長い孔辺細胞に囲まれた穴を何というか。 18. 植物が気孔から水を水蒸気として体の外に出す現象を何というか。 19. 根から吸収された水や水に溶けた無機養分が通る管を何というか。 20. 葉でつくられた養分が通る管を何というか。 21. 道管や師管の集まりを何というか。 22. 被子植物のうち、 子葉が1枚のなかまを何というか。 23. 被子植物のうち、 子葉が2枚のなかまを何というか。 24. 単子葉類のなかまの葉脈を )という。 25. 双子葉類のなかまの葉脈を ( )という。 26. 茎の維管束がばらばらに分布しているのは、 被子植物の ( }のなかまである。 27. 茎の維管束が輪状に並んでいるのは、 被子植物の ( )のなかまである。 28. 双子葉類の根は、 中心に太い根があり、そこから細い根がのびている。 この細い根 を何というか。 29 単 の相の形を何というか。 T I

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国語 中学生

問1、2、3、5、7教えてください😰お願いします😢

回園 そのあと高等学校の学生になって京都見物に出かけ、竜安寺の庭をみた時 私はその庭一面にしきつめられた白い砂徴の上にもある、長い線たちと石のま わりの満の円とでできた幾重ものかさなりから生まれた模様が描かれているの 1 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 相撲で好きな光景のひとつは、呼び出しというか出方というか、あのたっつ け (足首を紐でしばった袴のようなもの)をつけた人物が、取組と取組の間で 土俵を、等ではききょめる姿である。一勝負ついたあと、A これから大 切な大一番がはじまる前となると、組になって土俵に上がってきて、土俵を正 面からだんだんあとずさりしながら、砂をきれいにはいてゆく。中央の仕切り 線を中心に、東と西と両側から、半円形に砂をならしながら、しだいに裏正面 までさがってゆく。そのあと、土俵の上の砂をはらい、最後に土俵の内外をて をみて、感動した。気をつけてみると、竜安寺だけでなく、大徳寺の庭の同種 の模様はもちろん、たとえば銀閣寺の庭の、砂を高くもり上げた白川砂の向月男 台にしても、やはり絶えず薬き直していかなければならないものである 私は、芸術の根のひとつは、こういうところにあるのだと思う。 O たり 寺の庭を掃除すること、それ自体を芸術と呼んだら、大製院なもののいい方に すぎまい。だが、逆に、芸術というものは、どんなに完成されきった作品の形 をとってしまったあとも、いつも、こうやって誰かが掃除して、ある軌跡をは いねいにきょめてひとつの乱れも残さないように留意する。 これはもちろん、土俵の中で勝負する力士の活動を妨害するものを除くこと とくに土俵のきわで勝負のもつれる場合の多いこの競技で、足が出たかどうか、9 指先とか瞳のごくかすったあとまで判定できるように、最初に砂をならしてお くためである。 B 在切りがはじまり、力士が塩をとりに何度も土俵の内と 外を往復したあと、いよいよ最後の仕切りに入った、その直後にも、もう一度、 土俵のまわりをはく しかし、単に競技の必要というだけでなく、見た目にもいかにも美しいあの5 ききよめ、洗い出しているべきものなのである。そういう意味で、芸術は、た えず創造的なくり返しの手をもった精神で支えられている。というより、そう いう手を求めており、その手がないと死んでしまう。だがまた、逆にいえば そうやって仕事をするのは人間の心のどこか深いところにある喜びにぴったり 合っていて、人間というものは||あるいは、ある種の人間というものはー カ 。 どうしても、そういう掃除をやらないではいられず、それがどんなに骨の折れ る仕事であろうと、結局それをやらずにはいられないということである バッハやベートーヴェンといった人びとの作品が、生まれてから百年、二百 年とたった今でも、毎日地球上のどこかで、誰かの手でひかれているというの も、この土俵や庭の掃除をしているようなものではあるまいか。そのあとをみる 草落できれいにはいたそのあとは、いつも、私に少年のころ、特には夏の朝早 く、私も、帯をもって、家の前をはいている間、私の頭に浮かんでいたことを るごとに、私たちは、その美しさにうたれる。それは、単に作品それ自体が美 しいからだけでなく、こうやってはききよめる仕事が人間の精神の労働のひと つの根本的なものにつながっているからである 思いおこさせる。そのとき、私は、いつも家の前の通りの中央からはじめて、 あとずさりしながら、自分の片手の許す限りの長さで、草蕃でもって、半円形 の波形をつけて、地をはき、それが家の壁までくると、今度は逆に通りに背中8 をむけて、また同じ半円の波型を地面につけながら、うしろにすすむ。そうい 音楽や建築や美術などは、一度鳴り響き、高くそびえたとしても、そのあと ったことを何十回かくり返しているうちに、家の前には、同じ長さと円みをも った長い波動の線が幾重にもかさなり、うねっている姿が生まれてくる。私は、 仕事の途中で何度か休んでは、その姿をふりかえって楽しみ、また最後になっ はただ誇らかにすえおかれただけというのでは、まだ完了したとはいえないの8 である。 向月台 =銀閣寺(慈照寺)の庭園にある砂盛り。高さは約一八〇センチメート て、もう一度、その全景を楽しんだ ルで、円龍形の上方を部り落とした形をしている

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