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理科 中学生

(1)の答えは12時12分17秒です。 (3)の答えは30キロメートルなのですがその解説を見ても(どうしてそれとそれを割っちゃうのよ!なんやそれ)めっちゃ疑問抱きました。そんで、頭がおかしくなりました。誰か助けてください。 あぁぁぁ

a |了財展源からの距離 6 ET | つ加(20931 宮崎)〈10点X4) の40 15時12分24 表は, 地下の浅い場所で発生した地震について, 地 | B | 80km |15時12分31 時1 分29 和| | 15 時 12 分 41 秒| 点A, B, CにP波とS波が到達した時刻を, それぞ |C | 120km |15時12分38秒 15時12分53 秒 れまとめたものである。源では, P波とS波が同時に発生しており, それ ぞれ一定の速さで岩石の中を伝わったものとする。 ) 居源で岩石が破壊された時刻は何時何分何秒か。固上 語誠計- 2) 大源からの距離と, 初期微動継続時間の関係を示すグラフを, 解答欄に かきなさい。 人皿 3) P波の速さは何km/Sか。小数第2 位を四捨五入して求めおさい。 上算 () 上四急地震速報とは 先に伝わるP波を検知して, 主要動を伝えるS波が 伝わってくる前に, 危険を知らせるシステムである。 表の地震では。 震源 からの距離が32kmの地点にある地震計でP波を検知して, その3.4秒後 に皿急地震速報が発表された。皿急地震速報が出されたとき, 主要動が到 達しているのは展源から何kmまでの地点か。小数第 1 位を四捨五入して 求めなさい。 加算 (琶本 交 粒の大きさは, マグマが冷える速さと関係するね。 (1) 地震が発生した時刻だよ。 ⑪ 和当からの中次(km

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理科 中学生

わかりません、

、 し) 想急地震速報 有有の表は。 ある地 『没によるゆれが | 8波によるゆれが 短が起きたときの, | | からの二間| 結った重 | 史まうた時 岩源からの距離が異 | 、 な900WESGN 24m | 2時3分4秒 | 12時3分4秒 P波によるゆれが始 B 48km 12時3分48秒 | 12時3分56秒 まった時刻とS波に |S x y 1時4分19秒 よるゆれが始まった時刻を示したものである。ただし, この地震によっで 発生したP小。 S流は。 それぞれ一定の加さで伝わるものとする。 右の図のよ 地震が 発生すると, 岩源に近い地 胡の地震計でP波を感知 素・舞・| し その結果がすばやく気 地上生計 梨庁に伝わる。気旬訂は。 層 テレビなど| 震源やS波の到達時刻などをすばやく予測して, S波によるゆれが到達す る前に皿急地震速報を発表し。 その速報がテレビヤやラジオなどを通して私 たちに届く。想急地須加報を受信してからS波によるゆれが到達するまで の時間はわずかであるが, ゆれに対して備えることができる。 (① この地震のS波の如さは何 km/s か。 表中の全欄XとYに当てはまる距離と時刻を半きなさい。 ⑯ @) 侍源からの距離が 180km の地点Dでは。 疎急地震吉報が届いてからS 波が到着するまでにかかった時間は何秒だったか。ただし。地点Aで B波が観測されてから 2 秒後に地点Dに皿急地震迷報が届いたもの とする。 ②X…①で求めたS 波の速さを用い 地点Bまたは地 点Cまでを伝わ る時間を求める。 ③地点Dに緊急地震 速報が届いたの は, 地震が発生し てから何秒後か考 えよう。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

【至急】空欄の部分から最後までわからないです。分かるところだけでもいいので回答お願いします

国 D。計記録) ゃ陣P.218一229 のは, 同じ地栖をABの2地氷の地代計がSC緑し それぞれの地点で小さなゆれa と, 大き たもので /bDが怒ま・ った時刻を表す。 次の間問いに答えなさい。 なは 小さなゆれと, b で示された大きな 6時 6時 6時 32分 33分 32分 00秒 00秒 00秒 ei3221 5 | 6時32分30秒= 1 こ答え 理由を 2 )科単に け。 | 源からの距離が60Kkm であった。 C地泉では aのゆれが15和貫いた, て地京 Nの震源から 表されるかが。 の岩盤が破壊され大地に大きなずれができるとがある。 このずれを何といつか< 、図1 1 08 [地層を読む〕 >至P230 一247 図 1 は. ある地域の地形の断面を模式的に表じたやのCl の 5 人 194 問 フの2 地点の地層の重なり方を模式的表しだ図GG5請 全 1 , 96| _XーZ地点は同緯度でありこの地域では断属や 由 ふいものとする。 これについて, 次の各問に千売なさき ) 図2のように., 地層の特徴や重なり方を模式的(a表上 何というか。 ) 図2の砂岩の層にふくまれているピカリリ衣の公知 地層が準務した年代を推定できる化石を何どい2の請 | 図1のY地上における砂岩の層は』 地表がらの深 何mと考えられるか。 ただし, この地域では還地層 次の文章は, 地層のでき方と。 X 地点の地層が直 いて述べている。 ( ④ )て(⑨ )に入る用語ど | 侵食によってできた土砂の粒は紳店径が( で た地居は, 上の居ほど年代が( ② 間証思が によって., X地点は長い年月の問に岸がら束る の人) イ 小さい ウ 新しい れき岩にふくまれでいる粒の多くは旨角が

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理科 中学生

おしえてください

、 緊急地震速報 石の表は。ある地 還 固が起きたときの。 | 9 |からommm | 『によるbtが | S没Eよるゆれが 人 始まった時刻 始まった時刻 料源からの距離が県 | こ ー] なるURIAESG'nl 24Km 1時9分44秒 | 12時9分48秒 5X P波によるゆれが始 しテ 48Km 12時分48秒 | 12時3分56秒 y ま まった時刻とS波に LC X Y 12時4分16秒 エーーーーーーー し, この地震によっで 発生したP波。 S波は。 それぞれ一定の加さで伝わるものとする。 右の図のように, 地震が 発生すると, 震源に近い地 点の地震計でP波を感知 六-男・ し. その結果がすばやく気 地雪発生 地震計 旬庁に伝わる。気象庁は, 震源やS波の到達時刻などをすばやく予測して, S波によるゆれが到達す る前に息急地須吉報を発表し, その速報がテレビヤラジオなどを通して私 たちに届く。息急地震吉幸を受信してからS波によるゆれが到達するまで の時間はわずかであるが, ゆれに対して備えることができる。 (① この地震のS波の速さは何km/s か。 ⑩ ② 表中の空欄XとYに当てはまる距離と時刻を書きなさい。 ⑩ ③ 震源からの距離が 180km の地点Dでは。 四急地震速報が届いてからS 波が到着するまでにかかった時間は何秒だったか。ただし。 地点Aで B波が観測されてから 2 秒後に地点Dに上緊急地震速報が届いたもの とする。 ②X…①で求めたS 波の束さを用い める。次に。P 波が地点人から 地点Bまたは地 点Cまでを伝わ る時間を求める。 ③地点Dに緊急地震 速報が届いたの は 地震が発生し てから何秒後か考 えよう。

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理科 中学生

教えてください

、革緊急地震速報 議 右の表は。 ある地 『波によるゆれが | 8没によるゆれが 侍が起きたとさの, | 地R | 曇沈からの下有| 4まった時詞 。| まった時諸 信源からの距離が異 なる地点AこCで. A 24km 12時3分44秒 12時3分48秒 ②X P波| よるゆれが始 B 48km 12時3分48秒 12時3分56秒 まった時刻とS波に LC W LE よるゆれが始まった時刻を示したものである。ただし, この地震によっで 発生したP渋、 S流は,、 それぞれ一定の加さで伝わるものとする。 右の図のよ 発生すると, 震 上怠の地震計でP波を感知 し その結果がすばやく気 象庁に伝わる。気象庁は。 震源やS波の到達時嘱などをすばやく予測して, S波によるゆれが到達す る前に繁急地震可報を発表し。 その速報がテレビヤやヤラジオなどを通して私 たちに届く。皿急地震逮報を受信してからS波によるゆれが到達するまで の時間はわずかであるが, ゆれに対して備えることができる。 (① この地震のS渋の加さは何 km/s か。 ⑩ ② 表中の空個XとYに当てはまる距離と時刻を書きなさい。 ⑯ @③ 差源からの距離が 180km の地点Dでは。皿急地震速報が届いてからS 波が到着するまでにかかった時間は何秒だったか。ただし, 地点Aで P波が観測されてから 2 秒後に地点Dに皿急地震如報が届いたもの とする。 ⑧X…①で求めたS 波の速さを用い 地点Bまたは地 吉Cまでを伝わ る時間を求める。 ③地点Dに緊急地震 連報が届いたの は。 地震が発生し てから何秒後か考 えよう。

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理科 中学生

地震が全くもって分かりません助けてください…… なるべく至急答えてくださると有難いです(T_T)

の表は, ある地 トーーー ーー 22085 たとき の. | | WDBのmg |P没EKるDD 8需ESD の距離が異 銘まった時刻 | 始まった時刻 Q >る地点AO Gi 2人Km | 12時9分44秒| 12時3分4秒| :によるゆれが始 5 48km 12時3分48秒 | 12時3分56秒 5 た時刻とS波(<証|ピ X Y 12時4分16秒 れが始まっだた時鹿を示した8のである ただし, この地震によづiC間拓G したP波. S波は, それぞれ一定の速さで伝わる$のとする5 の図のように, 地震が 発生すると, 岩源に近い地 の地震計で波を感知 玉-呈-貞“"見 -。 その結果がすばやく気 301 〆メ ダ 象庁 に伝わる。 気象庁は, テレビなど 【や S 波の到達時刻などをすばやく予測しで, S波によるゆれが到達す る前に和緊急地震速報を発表し, その速報がテレビやヤラジオなどを通して私 たちに届く。 皿急地震速報を受信しでから S波によるゆれが到達するまで の時間はわずかであるが ゆれに対して備えることができるs 1 この地震の S 波の可さは何 km/$ か。 2 中の空欄XとYに当てはまる皿陰と時刻を半きな 3 岩源からの距離が 180km の地点Dでは, 上地代和報が届いてからら がが泡着するまでにかかった時間司他入2 al 和 p 波が観測されてから 2 秒後に地点Dに皿急地震報が 届いたもの とする。 ORSSSRRERNIIIIIIIIII

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