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数学 中学生

解説お願いします

2 下の図のように、箱Aと箱Bがある。 箱Aには1,2,3の数字が1つずつ書かれた3枚のカー ドが入っている。 箱Bには1,2,3,4,5,6の数字が1つずつ書かれた6枚のカードが入っ ている。それぞれの箱から1枚ずつカードを取り出す。 そして, 箱Aから取り出したカードに書か れた数字を十の位の数, 箱Bから取り出したカードに書かれた数字を一の位の数として,2けたの 自然数をつくる。 次の(1)~(3)に答えなさい。 ただし, 箱Aからどのカードが取り出されることも 箱Bからどのカードが取り出されることも,それぞれ同様に確からしいものとする。 1 2 3 1 2 3 4 5 6 箱A (1)つくった2けたの自然数が素数となる確率を求めなさい。 箱B (2) 2けたの自然数が4の倍数となる場合と5の倍数となる場合では, どちらが起こり やすいか。 それぞれの確率を求めて説明しなさい。 初学 (3) あみさんは、箱Aに4と5の数字が1つずつ書かれたカードを1枚ずつ、箱Bに0の数字が1 つ書かれたカードを2枚追加し,それぞれの箱から1枚ずつカードを取り出した。 箱Aから取り出したカードに書かれた数字を十の位の数, 箱Bから取り出したカードに書かれ た数字を一の位の数として, 2けたの自然数をつくったとき,この数が3の倍数となる確率を求 めなさい。 08- 08 08~ ROB

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理科 中学生

答えはqを1.4加えるです。 考え方を教えてください。

②酸やアルカリの性質、中和について調べる実験を行いました。 問1~ 問6に答えなさい。 うすい塩酸(P液とする) とうすい水酸化ナトリウム水溶液 (Q液とする) を用意して次の実験1 実験2を行った。 実験1 (1) 食塩水 (塩化ナトリウム水溶液)でしめらせた ろとpH試験紙を図1のようにスライドガラ スに置き 両端を金属製のクリップでとめて電 源装置につないだ。 電源装置 (2) P誰をしみこませた糸を pH試験紙の中央に 置き 電圧を加えてpH試験紙の色の変化を観 察した。 [ろ紙 pH試験紙 (3)(2)の液をQ液に変えて(1)から同様の操作を スライド ガラス 糸 行った。 図 1 実験2 (1) P液を10cmずつ入れた試験管A~E を用意し、これらの試験管にこまごめビペットでQ液 試験管には2cm 試験管B には4cm 試験管Cには6cm 試験管Dには8cm²試験 管Eには10cm というように量を変えて入れ、よく混ぜた。 (2) 試験管A~B それぞれにマグネシウム 0.30gを加えたところ、試験管ADでは気体が発生 したが、試験管E では気体が発生しなかった。 (3) 試験管A~Dで気体が発生しなくなった後、 マグネシウムが残っている試験管からマグネシウ ムを取り出し、その質量を測定した。 下の表は、試験管A~E に入れたP液, Q液それぞれの 体積と残ったマグネシウムの質量をまとめたものである。 なお、 試験管A のマグネシウムはすべ て溶けてなくなっていた。 A B C D E P液の体積〔cm²)] 10 10 10 10 10 Q液の体積[cm] 2 4 6 8 10 残ったマグネシウムの質量[g] 0.00 0.06 0.16 0.26 0.30 -10-

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理科 中学生

①が108g➁が26gです。考え方を教えてください。

先生 100gの水に物質を溶かして飽和水 溶液にしたとき、溶けた物質の質量[g] を溶解度といいます。 右の図は, 4種 類の物質の溶解度を表したものです。 これら4種類の物質を50.0gずつ用意 しました。 ここでは,溶解度をもとに してこれらの物質を見分ける方法につ いて考えてみてください。 なお, ビー カー, ろ紙, ろうと, 電子てんびんな どは自由に使えるものとします。 Sさん 水が100gずつ入った4個のビー カーを用意します。 水の温度を10℃に 保ち,それぞれのビーカーに4種類の 100gの水に溶ける物質の質量 100 50 硝酸カリウム 塩化アンモニウム 塩化ナトリウム ーミョウバン 20 40 60 水の温度[℃] 図 物質を50.0gずつ入れてよくかき混ぜます。 10℃ではどの物質も溶けきれませんが,溶け 残った物質をろ過によって取り出し、質量を測定することによって物質を見分けられると思 います。 Tさん 水が100gずつ入った4個のビーカーを用意し、水の温度を60℃にして、それぞれのビー カーに4種類の物質を35.0gずつ入れてよくかき混ぜると, 4種類の物質はいずれもすべて 溶けます。これらの水溶液の温度を60℃から0℃まで下げていき, 結晶ができ始める温度が 高い順に並べると, C となりDの結晶は出てこないので、物 B 質を見分けられると思います。 先生 Tさんの考え方は再結晶を使った見分け方ですね。

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