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理科 中学生

(1)を教えてください 答えはウです メモは気にしないでください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

ウ イオンの 100円 エイオンの 6 酸・アルカリとイオンについて調べるため、次の実験1,2を行いました。 これに関して、あとの (1) (3)の問いに答えなさい。なお、実験1.2で用いたすべてのうすい水酸化ナトリウム水溶液の濃度は 等しく, すべてのうすい塩酸の濃度も等しいものとする。 実験 1 NaOH) 17.3 1100 (1) 実験1では, うすい水酸化ナトリウム水溶液にうすい塩酸を混ぜ合わせたことで, 中和の反応が起 こった。これについて、次の(a), (b)の問いに答えなさい。 試験管AEの水溶液中に含まれるイオンの総数を棒グラフで表すと、 どのようになるか。 次 のア~エのうちから最も適当なものを一つ選びなさい。 ①5本の試験管A~E を用意し、 図1のように. ある濃度のうすい水酸化ナトリウム水溶液を、そ れぞれの試験管に 4.0cmずつ入れた。 ② 試験管A~E に、 それぞれ異なる体積のうす い塩酸を加えて、それぞれの試験管の水溶液を赤 一色と青色のリトマス紙につけた。 表は、 その結果 をまとめたものである。 表で、 リトマス紙のよう すが 「○」であるものは色の変化があったことを、 「x」であるものは色の変化がなかったことを、そ うすい塩酸 A B C D E 46 すい水酸化ナトリウム水溶液 れぞれ表している。 表 01 強 +10) ( 試験管 AA B C D E 加えたうすい塩酸の体積(cm'] 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 赤色リトマス紙のようす ○ x × × 青色リトマス紙のようす × x × ○ 0 0 ABCDE ABCDE 0 0 ABCDE 試験管 試験管 ABCDE CART (b) 試験管Cの水溶液中に含まれているイオンをすべて、イオンを表す化学式で書きなさい。 Na CL 79.5(2) 次の文章は、実験2でろ紙にしみこませた硝酸カリウム水溶液について述べたものである。文章中 x y | にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、あとのアーエのうち から一つ選びなさい。 硝酸カリウム水溶液は中性の水溶液で、pHの値は (KNO3)は、水にとけるとイオンに分かれる 酸イオン (NO」)に電離する。 X である。 溶質である硝酸カリウム であり、水中でカリウムイオン(K*)と硝

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理科 中学生

理科の中和の範囲です! この問題が分からないので教えてください🙇‍♂️

実験> 酸とアルカリの中和について調べるために, 次の①~③の手順で実験を行った。 図1のように、5個のビーカーA~Eを用意し,それぞれにうすい水酸化ナトリウム水溶液Xを 10.0cmずつ入れた。 これに, うすい塩酸YをAには2.0cm,Bには4.0cm,Cには6.0cm,Dには 8.0cm,Eには10.0cm加え,ガラス棒でよくかき混ぜた。 次に, ビーカーA~Eに緑色のBTB溶液 を1~2滴ずつ加えて、水溶液の色の変化を観察したところ, 表のような結果になった。 図 1 ガラス棒 うすい塩酸 2.0cm³ .Y .Y Y 24.0cm3 6.0cm3 8.0cm3 10.0cm3 うすい水酸化 X X X X ナトリウム水溶液X 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm³ ビーカーA ビーカー B ビーカー C ビーカーD ビーカーE 表 ビーカー A B C D E うすい水酸化ナトリウム水溶液Xの体積 [cm] 10.0 10.0 10.0 10.0 10.0 うすい塩酸Yの体積 [cm² ] 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 BTB溶液を加えたときの色 青 青 青 ** ( ) ② ① で, BTB溶液を加えたあとの5個のビーカーに,マグ ネシウムリボンを入れ, 反応のようすを観察したところ,1 個のビーカーではさかんに気体が発生した。 図2 うすい塩酸Y ③ ①で用いたうすい水酸化ナトリウム水溶液 X10.0cmに水 10.0cmを加えて, うすい水酸化ナトリウム水溶液 Z20.0cm をつくった。 次に, ビーカーFを用意し、 図2のように, うすい水酸化 ナトリウム水溶液Zを10.0cmとり 緑色のBTB溶液を1~ 2滴加えた。 これに, ①で用いたうすい塩酸Yをこまごめピペットで少しずつ加えていき, 水溶液の色 うすい水酸化 ナトリウム水溶液Z 10.0cm³ + ビーカーF BTB溶液 の変化を観察した。

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理科 中学生

中3理科です! (4)、(6)の解き方を教えてください!! 答えは(4)が2.8g、(6)がウです!🙇‍♀️

7 次の〔実験1〕 〔実験2〕の結果を見て、後の各問いに答えなさい。 [実験 1〕 ある濃さの塩酸 A とある濃さの水酸化ナト リウム水溶液Bを下の表のように混ぜ合わ 溶液 25 中和 1) (2) E 4 (5 6 塩Aの体積(cm) 0 10 20 30 40 50 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥の6種類の 溶液を作りました。 水酸化ナトリウム水溶液 Bの体積(cm) 10 10. 10 10 10 10 10 〔実験 2 〕 NaOH 中和 中 At 次に①~⑥の溶液を蒸発皿にとりアル コールランプで温めて水を蒸発させたとこ ろ、固体が残りました。 その固体の重さを調 べたところ、 右の表のようになりました。 溶液 ① 2 固体の重さ(g) 1.20 1.42 1.64 1.75 5 (6) 1.75 1.75 0.22 (1)〔実験 2〕の溶液 ①と⑥で残った固体はそれぞれ何ですか。 化学式で答えなさい。 0.22 0.1 (2)〔実験1〕と〔実験2〕の結果から10cmの水酸化ナトリウム水溶液 B を ちょうど中和するのに必要な塩酸 Aは何cm ですか。 (3)(2)のときにできる固体は何gか。 (4)この実験で使った塩酸 A40cmと、水酸化ナトリウム水溶液 B25 cmを混ぜ合わせると、何gの塩ができますか。 (5) 75cmの塩酸を中和して、中性にするために必要な水酸化ナトリウム水溶液Bは何cmですか。 (6) 10cmの塩酸Aと20cmの水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせた溶液を蒸発皿にとり、アルコールランプで温めて 水を蒸発させると,何gの固体が残りますか。 適切なものをア~オから選びなさい。 ア 1.92g イ 2.27g ウ 2.62g I 2.97g 3.32g x=30

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理科 中学生

中3内容 理科 4.実験3の結果水溶液は何色になったか。 教えてください!! 実験(2).(3)の違いが分かりません。

4 化学変化について調べるために,次の実験(1),(2),(3)を順に行った。 (1) うすい塩酸を入れたビーカーに銅板と亜鉛板を入 れて、右の図のような装置をつくった。 この装置を. 導線で電子オルゴールにつないだところ, 電子オル ゴールが鳴った。 (2)電子オルゴールを20分間鳴らし続けたあと, ビー カー内の水溶液 20.0cm を試験管にとり, BTB溶液 を数滴加えた。この試験管に、うすい水酸化ナトリ ウム水溶液を2.0cm 加えてよく混ぜ、 水溶液の色を 観察した。 2.0cmずつ加える操作をくり返したとこ はっぽう 発泡 ポリスチレン 鋼板 えん 亜鉛板 電子オルゴール うすい塩酸 ろ,4回目で水溶液の色が緑色になった。下の表は、(2)の結果をまとめたものである。 (3)実験(2)と同様の装置で,電子オルゴールを10分間鳴らし続けたあと,ビーカー内の水溶 液 20.0cm を試験管にとり, BTB溶液を数滴加えた。この試験管に,実験(2)と同じ濃さ のうすい水酸化ナトリウム水溶液を8.0cm 加えた。 うすい水酸化ナトリウム水溶液を加えた回数〔回目] うすい塩酸の体積 [cm] 1 2 3 4 5 6 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 |加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の合計の体積 〔cm〕 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 このことについて、 次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 実験(1)で,電子オルゴールの音が鳴っているときの金属板の表面で起こっているようすとし て正しく述べているものはどれか。 ア 亜鉛板の表面で, 水素が発生している。 イ亜鉛板の表面で、塩素が発生している。 銅板の表面で, 水素が発生している。 エ銅板の表面で, 塩素が発生している。 2 実験(2) 水溶液の色が緑色になったとき、試験管内に存在するイオンとして適当なものを, 次の中から2つ選びなさい。 ア H+ イ OH¯¯ ウ Na+ I C1- 3 実験(2) 中和が起こっているのは何回目の操作か。 あてはまるものをすべて書きなさい。 4 実験(3)の結果, 水溶液は何色になったか。

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