(4) aは正の整数とする。 αが α+4の約数となるようなαは何個あるか。 a = 5-26
+39 +66 = +X²5
a+26=5
(5) 1から6までの目が出る大小1つずつのさいころを同時に1回投げる。 大きいさい
ころの出た目の数を α, 小さいさいころの出た目の数をbとする。 √ab の値が整数となる
確率を求めよ。 ただし, 大小2つのさいころはともに, 1から6までのどの目が出る
ことも同様に確からしいものとする。
(6) を50以下の自然数とする。 V2 (n+3) の値が整数となるnの値は何個あるか。
(7)
26=5-9
√175n
の値が整数となるような自然数nのうち, 最も小さいものを求めよ。
2
2