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理科 中学生

地層の重なりの問題です。 (4)の低くなっている方角 (5)の凝灰岩の層の位置の求め方をお願いします。

5 ある地域の地層について,あとの問いに答えなさい。 図1は,ある地域の地形を等高線を用いて模式的に表したもので,数値は標高を示している。また,図2 は,図1のA~Cの地点でボーリング調査を行った結果をもとに,地層の重なりを表したものである。た だし,この地域では,地層の折れ曲がりや断層はなく,それぞれの地層は平行に重なっており,ある一定の 方向に傾いている。 図1 A 180m 100 m 90 m C 110 m B D 120 m. イ西 図2 地表からの深さ m ウ 南 10 エ北 20 75m GSF 〔m〕 40 50 60 100 A HHHI B 泥岩の層 砂岩の層 石灰岩の層 (1) 図2のような、地層の重なりを表したものは何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 凝灰岩の層 (2) Aの砂岩の層にシジミの化石が見られた。 ① この層が堆積した当時、 この地域はどのような環境であったか, 書きなさい。 シジミの化石のように,地層ができた当時の環境を示す化石は何とよばれるか。 その名称を書きな さい。 れき岩の層 (3) 凝灰岩があることから, この層が堆積した当時にあったとわかるできごとは何か。簡単に書きなさい。 (4) この地域の地層はどの方角に向かって低くなっていると考えられるか。 次のア~エから1つ選び,記 号を書きなさい。 ア 東 (5) Dの地点の地層の重なりを図2のように表したとき,凝灰岩の層はどこにあるか。 解答用紙の図に凝 灰岩の層を黒く塗りつぶして示しなさい。

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理科 中学生

理科の地震の問題です マーカーを引いた部分でなぜ48kmが出てくるのか分かりません どなたか教えていただけますか?🙏

⑥ 地震について,次の (1)~(4)に答えなさい。 (1) 地震によって地面が急にやわらかくなる現象が, みられることがある。 この現象の名称を書け。 (2) 次の文章は,地表での地震のゆれの広がりにつ いて書かれたものである。 文中の ① (2 に当てはまる適当な語句をそれぞれ書け。 「地震の波は,ほぼ一定の速さで大地を伝わるので、地震の波の到着時刻が同じ地 点を結ぶと, ① を中心とした同心円状になることが多い。 また, が大 きいほど強いゆれが遠くまで広がる。」 記録紙 L (3) 表は, ある地震が起きた時の、震源からの距離が異なる3地点 A~Cで, ■ P波によるゆれが始まった時刻とS波によるゆれが始まった時刻を示したものである。 表中の空欄X X Y に当てはまる距離と時刻を書け。 ただし, P波, S波はそれぞれ一定の速さで伝わるものとする。 2 (4) 図は地震計のしくみを模式的に表したものである。 地面が上下に動いたとき, 地震計でゆれを記録で きる理由を簡潔に書け。 PO 表 地点 震源からの距離 A B C 〈福井) P波によるゆれがS波によるゆれが 始まった時刻 始まった時刻 12時3分48秒 12時3分44秒 12時3分56秒 12時3分48秒 Y 12時4分16秒 24km 48km X 図 支柱 地面の 動き oooooooo - ばね

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理科 中学生

中学二年生の地学の圧力の問題です。 四角2の(2)で回答では立方体の四倍なのになぜ立方体と同じ圧力になるかがわかりません。 また、(3)の比を使った考え方を簡単に教えていただけたら嬉しいです。

72.9g ÷ 27cm3 = 2.7g/cm3 (2) 直方体は,立方体と比較すると,体積が4倍な ので、質量も4倍になり,床に加える力の大きさ は立方体の4倍である。 また, 直方体の底面積も 立方体の4倍なので,直方体が床に加えている圧 力は,立方体が加えている圧力と等しい。 (3) 立方体が乗っていないときは,圧力はどれも等 しい。加える力の大きさは立方体の数によるので, A:B:C=4:12:40= 1:3:10 となり, BはAの3倍,CはAの10倍である。 一方, 底面 積の大きさは, A:B:C=16:64:144= 1: 4:9 である。 圧力は力の大きさに比例し,面 積に反比例するので,圧力の大きさは, BはAの 倍,CはAの10x - 440ER 3 (1) 容器の表面に水滴がつき始めたときの温度が 露点である。 温度が下がって, 空気中に入りきれ なくなった水蒸気が水滴となって現れる現象であ れる。 PRAWI (2) 露点は15℃であるので, この空気には12.8g/m3 の水蒸気がふくまれている。 室温は20℃なので 湿度は, 12.8g/m² 17.3g/m² x 100=73.9→74% ④4 (1) ① 図の乾球は14℃ 湿球は11℃であるので、 乾球と湿球の差は14℃ -11℃ = 3℃。 表の乾球が 14℃ 乾球と湿球の差が3℃の交差する数値を読 みとる。 ②気温 3 x 13 == 1 10 倍になる。 1995 =

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