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理科 中学生

地学1~6がわかりません 解説お願いします。

実習 色指数 深成岩を構成する鉱物のうち有色鉱物 (苦鉄質鉱物) の占める割合(%) を色指数といい, 深成岩を分類する 1つのめやすになる。 色指数は岩石の断面に占める有色鉱物の面積の割合を調べることでわかる。 ここでは深成岩の花崗岩および斑れい岩の薄片の顕微鏡写真を用いて色指数を調べてみよう。 方法 ① 花崗岩の薄片の偏光顕微鏡写真(図1(a)) にトレーシングペーパーをかぶせ, 有色鉱物 ( 苦鉄質 鉱物) のみ鉛筆で塗りつぶす。 それに, 1 ます数mm 四方の格子をかく。 (a) (b) (a) 花崗岩 結果 図1(a) 花崗岩と (b) 斑れい岩の薄片の偏光顕微鏡写真 ※ここでは薄片を偏光顕微鏡で観察し, 有色鉱物を特定し て①の作業を行い, 図2の結果を得た。 ② 観察範囲 (図 2 (a) の円内) の格子の交点の数 (4) を数え, 表に記入する。 ③ 有色鉱物上の交点の数 (A') を数え, 表に記入する。 ④色指数(= 4×100) を計算し(小数点以下を四捨五入), A 表に記入する。 ⑤斑れい岩についても同様に図2 (b) の交点の数 (B, B') を 数え, 色指数を計算して表に記入する。 花崗岩 交点の数 斑れい岩 円内 A = [ 有色鉱物上 A' = [2 円内 B = [④ 有色鉱物上 B' = [⑤ ] ] ] 3 6 色指数 (b) 斑れい岩 13 図 2 有色鉱物を塗りつぶした結果 ①~⑥を 解説して ] ほしいです。 考察苦鉄質岩である斑れい岩と, ケイ長質岩である花崗岩を比べると, 斑れい岩のほうが色指数が [7 色合いも [ く有色鉱物の割合が高いとわかった。 このため花崗岩より斑れい岩のほうが見た目の ]。また,有色鉱物は Fe や Mg などの比較的重い元素を多く含むので,有 ]いことが予想される。 色鉱物を多く含む斑れい岩のほうが花崗岩より密度が [⑨

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理科 中学生

4番の問題教えてください! 地震の問題です。、

THY2 4/m しゅようどう 36km→ 6km 表は,ある地域で発生した地震について、震源からの距離が36kmの地点A, 72kmの地点B, 108kmの地点Cの3か所の観測地点で、初期微動が始まった時刻と主要動が始まった時刻をまと めたものである。 1~5の問いに答えなさい。 ただし、この地震の波は一定の速さで伝わったもの とする。 スクリーン上に鳴やき? 備をうつし と 表 るの難点。 震源からの距離 36 km 72 km 108km 観測地点 A B C 初期微動が始まった時刻 19時32分56秒 9時33分02秒 9時33分08秒 ( 0 しんおう 1 震央とはどのような地点か。 「震源」という語句を使って簡潔に書きなさい。 UQLI Acas155 2 マグニチュードについて述べた文として最も適当なものを,次のア~エから一つ選び, その記 号を書きなさい。 面 あたい ア マグニチュードは地震のエネルギーの大きさを示し, その値が大きいほど, 地震の波が速く 伝わる。 イマグニチュードは地震のエネルギーの大きさを示し, その値が大きいほど, 地震の波がより 遠くまで届く。 お金かか押 さこのよ マグニチュードは地震のゆれの大きさを示し, その値が大きいほど, 地震の波が速く伝わる。 エマグニチュードは地震のゆれの大きさを示し, その値が大きいほど, 地震の波がより遠くま で届く。 スクリーンにうつる上手 ふる」 主要動が始まった時刻 9時32分59秒 9時33分08秒 9時33分17秒 ま けいぞく 3 この地震の初期微動継続時間の長さと、震源からの距離との関係を表すグラフを解答用紙の図 15850 にかきなさい。 ORAB TROGASC In 2 この地震では、震源からの距離が24kmの観測所の地震計がP波をとらえたのと同時に、緊急 地震速報が発信された。震源からの距離が76kmの地点で主要動が始まったのは,緊急地震速報 が発信された何秒後か, 求めなさい 5 右の図は, 日本付近の垂直断面の構造を模式的に示した。 (

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理科 中学生

表は水圧と重力がつり合ってるので 深さを深くしたら水圧は大きくなりその分重力も大きくしないといけません ですがばねばかりの目盛りは小さくなっています 一体ばねばかりの目盛り何を表してるんですか 後(2)が分かりません この場合の水圧はどう求めればいいですか

★5 [水圧] 水の圧力について調べるため、次の実験を行った。 ただし、底板の質量は考えないものとし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1N, 水 1cm²の質量を1gとする。 (群馬改) 【実験】 (a) 図1のように, ばねばかりに質量 200gのおもり 図1 図2 をつるす。 ゆっくり下ろす (b) 目盛りのついた断面積20cm²のプラスチックの円筒に底 板を当てて, 底板が水面から2cmの深さになるまで沈める。 (c) 図2のように, (a) のばねばかりにつるしたおもりを円筒に 入れ、底板の上に静かにのせる。 (d) ばねばかりをゆっくりおろし, 底板にかかる力を徐々に大 きくしていき, 底板が円筒から離れるときのばねばかりの目 盛りを読み取る。 表 水面からの深さ [cm] 2 4 6 8 (e)(b) で底板を沈める深さを変えて, 何度か(C)と (d)の操作を繰り返し, その結果を表にまとめた。 (1) 底板が円筒から離れるときの, ばねばかりが ばねばかりの目盛り〔g〕 160 120 80 40 おもりを引く力を F [N〕, 底板がおもりを押す力をM〔N〕, おもりにはたらく重力を W〔N〕 とする。 底板の水面からの深さが深くなるにつれて, それぞれの力の大きさはどうなるか。 次のア~ウから 1つずつ選びなさい。 (N/cm²) イ A -ばねばかり ・おもり スタン 0.4 0.8 ープラスチック の円筒 底板 水面から の深さ 一水そう

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