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理科 中学生

模試の過去問で分からないところがあったので、教えて頂きたいです。cが「イ」dが「ウ」です。是非お答えくださったら嬉しいです。よろしくお願いします。

【実験2】 光がはね返る現象について調べるため、鏡を床 図IV に垂直に置き、Fさん 図ⅣVの位置(◎)に立って, 点Pに立てた棒の像の見え方を調べたところ、棒の像 が鏡にうつって見えた。 また、次の(i)~(iv)を それぞれ行った。 ただし, 図ⅣVは1マス 50cm とし, Fさんの目の高さと棒の上端は等しいものとする。 (i) 図Ⅳの点Q ~Tにも、点Pに立てたものと同じ 棒を立て,それぞれの像の見え方を調べた。 (ii) Fさんは点Aへ移動したあと, 点Pに立てた棒 RICO の像の見え方を調べた。 (iii) Fさんは点Bへ移動したあと, 点Pに立てた棒 の像の見え方を調べた。 (iv) Fさんは最初の位置にもどり、鏡にうつった点 Pに立てた棒の像を見ながら、矢印Cの方向へ毎 秒1mの速さで移動した。 Q A [G ・鏡・ Fさん 7 C B 【Fさんがまとめたこと】 ・Fさんの位置からは,図Vのように,点Pに立てた棒の像が,鏡図V の面の直線上に見えた。 ・(i) では、点Q ~Tに立てた棒のうち, Fさんの位置から鏡に像 がうつって見えないものがあった。 右 Di 直p B 1.5 (ii),(ii)では, Fさんが点Aへ移動したあとに鏡を見ると,点 Pに立てた棒の像が ⓒ また,点Bへ移動したあとに鏡を見 鏡の面 ると,点Pに立てた棒の像が。 ・(iv) では,Fさんが矢印Cの方向へ移動をはじめると やがて点Pに立てた棒の鏡にうつっ た像が見えなくなった。 点Pに立てた 棒の像

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国語 中学生

本当にわからないです!すごく困ってます!答えだけでもよいのでお願いします🙇⤵️

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 なかにもとや ブンちゃん (和泉文彦) は五年三組のヒーローだったが、 二学期から 三組に入ってきた転校生のモトくん 中西基哉)の存在が気になってい た。 そんなブンちゃんに姉は、 ”お山の大将が負けるのを待っている子 もいる。人間は、早いうちに負けておいたほうが楽だ。" と言う。 クラ ス対抗リレーの代表選手を決めるための五十メートル走で、ブンちゃん とモトくんはトップを分け合った。 「あのさ...... 中西、リレーなんだけど······オレ思ったんだけど、 おまえアンカーやれよ、そのほうがいいよ、オレはトップ走っ て、で、オレが貯金するから、アンカーはおまえでいいよ、おま え足速いもん、わりと」 負けたわけじゃない。絶対に違う。 自分から譲った。クラスの ために。五年三組の勝利のために。 中西くんは話がよく呑み込めないのか、黙って、あいまいにう なずくだけだった。 ふじむら ど 代わりに、 藤村さんが「ブンちゃん、おっとなーっ」と笑った。 きみはそそくさと立ち去った。 坂井さんや藤村さんはすぐに おしゃべりに戻ったが、中西くんはきみの背中をじっと見つめて いた。 それが気配でわかったから、振り向かず、足も止めずに、 みんなからどんどん離れても歩きつづけて、先生に「おーい、和 勝手に帰るなよ!」と笑われた。 その日の放課後は、クラスで野球の練習をすることになってい た。次の週末は二組のチームとの試合だ。 きみは家に帰るとオヤ 細田くんは中西くんを褒めたたえながら、 ときみを見 る。声がふだんよりねばついて聞こえる。お姉ちゃんが言ってた 「いずみ ふみひこ from to ツもそこそこに自転車をとばして学校に戻った。エースで四番で キャプテン試合も、練習も、きみがいなければ始まらない。 グラウンドに着くと、先に来ていた何人かはすでにキャッチ ボールをしていた。 中西くんもいる。 みんなに囲まれて、ちょっ と困った様子でボールの握り方を見せていた。 きみに気づいた細田くんが、「ブンちゃん、すげえよ! ちょっ と来て!」と、その場に飛び跳ねながら手招きした。 「モトくん、 シュート投げられるんだよ!」 そんなの嘘だ。 クラスで変化球を投げることができるのはきみ だけで、きみだってカーブがせいぜいで、 シュートの握りで放っ たら、ストライクを取るどころかキャッチャーまで届くかどうか も怪しいものなのに。 「とにかく見てよ、ブンちゃん。 モトくん、もう一球投げてみて」 川原くんがキャッチャーの位置につき、みんなは した顔 で中西くんの投球動作を見つめる。 投げた。ボールは右バッターの胸元に食い込むように曲がっ て、川原くんのグローブに収まった。文句なしのストライクだっ た。 「モトくん、カーブもすごいんだよな? ちょっと投げてみてよ」 カーブも、ストライク。 きみの投げるカーブよりも球が速く、 曲がる角度も大きかった。 「すげーよ、 モトくん、マジすげー。 こんなにすげーのに、なん でいままで黙ってたんだよ。 もっと早く教えてくれりゃいーじゃ んよお、 そしたら、一組とか二組とかに、もう負けるわけない じゃんよお.....」 じゃん、完璧じゃん…..….」 しゃべりながら、へへっ、へへっ、と笑った。みんなもホッと した様子だった。それに気づくと、泣きだしそうになって、だか for (55)

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