学年

教科

質問の種類

理科 中学生

2番と3番を解説してほしいです!! お願いします🙇‍♀️

□ (4) 200 C (3) の 「 ① 割れる。 (物質1) (物質2) に適する化学式を書け。 (物質1) (2) ②に入る化学変化をそれぞれ何というか。 (物質2) 2 銅とマグネシウムの粉末をそれぞれステンレス皿にはかりとって、かき混ぜながら ガスバーナーで十分に加熱した。図2は,銅とマグネシウムの質量をいろいろ変えて 実験したときの加熱前の質量と加熱後の質量の関係をグラフに表したものである。 こ 学習 3 図2 れについて,次の問いに答えなさい。 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 (1)この実験で、金属の粉末をかき混ぜながら加熱する理由を簡単に書け。 □ (2) マグネシウムを加熱したとき,マグネシウムは熱や光を出しながら反応した。この化学変化と同じような化 学変化をしているものを,次のア~エから選べ。 加熱前の質量 〔g〕 ア 酸化銀を加熱すると気体が発生する。 4.0 bu 図 4 の A. B の実験を行い, 化学変化による温度変化を調べた。 こ いて 次の問いに答えなさい。 ←学習 4 3.0 16 の2.0 質 量 1.0 g ③ 図3は、うすい塩酸20cmに加えた亜鉛の質量と発生した気体の体積との関係をグラ フに表したものである。これについて,次の問いに答えなさい。 学習3 イ アンモニア水を加熱すると気体が発生する。 エ木炭を燃やすと気体が発生する。 ウ 炭酸水素ナトリウムを加熱すると気体が発生する。 ✓ (3) この実験の結果から,同じ質量の酸素と結合する銅とマグネシウムの質量比を,最も簡単な整数比で表せ。 (4) 銅粉 1.6g とマグネシウムの粉末の混合物を十分に加熱したとき、加熱後の質量が4.0gになった。加熱前の 混合物にふくまれていたマグネシウムの粉末の質量は何gか。 マグネシウム (1) この実験で発生した気体を空気中で燃焼させたときの化学変化を化学反応式で表 せ。 (2) うすい塩酸20cm がすべて反応するためには,少なくとも何gの亜鉛が必要か。 (3) この実験で用いた塩酸40cm に亜鉛2.4gを加えたとき発生する気体の体積は何 cm か 図 4 A 温度計 134 図3 800 図発生した気体の体積〔C〕 600 体400 体200 cm3 0 0.4 0.8 1.2 1.6 亜鉛の質量 〔g〕 ガラス棒 B ガラス棒

未解決 回答数: 1
理科 中学生

『計算です』 長くて申し訳ないんですけど、(7)①②(8)②の解き方について教えて欲しいです。

4 かずきさんとみおさんの会話文を読み、 あとの問いに答えなさい。 かずき : 毎年のように大雨による災害が発生しているね。 大雨特別警報 と呼ばれる, 今までの警報よりも危険なレベルを示す警戒情報 も出されるようになったね。 みお: そうだね。 積乱雲と呼ばれる雨雲が原因みたいだね。 かずき 短時間に強い雨が降るとテレビの この積乱雲ができるときは, ① 天気予報で天気図(図1)を使って説明していたよ。 また, 大き な災害が起こるときは, 雨が長時間降り続くことが多いね。 みお: 図1と図2の天気図を比べて考えてみよう。 長雨が続く梅雨の 時期は、日本周辺に2つの気団が発達するから、図2の前線が できやすいね。 せんじょうこうすいたい かずきそうだね、 この前線の特徴が、雨が長く降る原因になっている んだね。 そういえば、ニュースでも線状降水帯という, 長時間 雨を降らせる現象のことを説明していたよ。 みお : 2017年の九州北部豪雨の記録によると、台風の影響で湿った風 が前線に吹き込んだことも, さらに雨がひどくなった原因みた いだね。 かずき : 空気中の水蒸気の量と雲のでき方には、 何か関係があるのかな。 みお : 空気中の水蒸気の量が雲のでき方にどのように関係しているか, 実験してみよう。 図1 4月20日の天気図 140 図2 6月20日の天気図 図3 温度計 試験管 ・金属製の コップ 〈実験A> 室温20℃の閉め切った部屋の中で、図3のように金属製のコップにくみ置きの水を入れ、水温 を下げたところ,9℃になったときにコップの表面に水滴ができた。 すいてき b <実験B> <実験A〉 と同じ部屋の中に加湿器を置き, 電源を入れて数時間加湿した。 その後, 室温20℃の ときと同様の実験を行ったところ, 水温が15℃になったときにコップの表面がくもった。 なお, 加湿器 の中には、電源を入れる前には1000gの水が入っていたが, 減少していた。 また,この部屋の容積は 63m² で,実験の間, この部屋の気体の出入りはなかったものとする。 〈実験C〉〈実験B〉を行った翌日, 〈実験A> と同じ部屋の中に電気ストーブを設置し、室温を28℃に上げ, 乾湿計で部屋の湿度を測定した。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

『計算です』 長くて申し訳ないんですけど、(7)①②(8)②の解き方について教えて欲しいです。

4 かずきさんとみおさんの会話文を読み、 あとの問いに答えなさい。 かずき : 毎年のように大雨による災害が発生しているね。 大雨特別警報 と呼ばれる, 今までの警報よりも危険なレベルを示す警戒情報 も出されるようになったね。 みお: そうだね。 積乱雲と呼ばれる雨雲が原因みたいだね。 かずき 短時間に強い雨が降るとテレビの この積乱雲ができるときは, ① 天気予報で天気図(図1)を使って説明していたよ。 また, 大き な災害が起こるときは, 雨が長時間降り続くことが多いね。 みお: 図1と図2の天気図を比べて考えてみよう。 長雨が続く梅雨の 時期は、日本周辺に2つの気団が発達するから、図2の前線が できやすいね。 せんじょうこうすいたい かずきそうだね、 この前線の特徴が、雨が長く降る原因になっている んだね。 そういえば、ニュースでも線状降水帯という, 長時間 雨を降らせる現象のことを説明していたよ。 みお : 2017年の九州北部豪雨の記録によると、台風の影響で湿った風 が前線に吹き込んだことも, さらに雨がひどくなった原因みた いだね。 かずき : 空気中の水蒸気の量と雲のでき方には、 何か関係があるのかな。 みお : 空気中の水蒸気の量が雲のでき方にどのように関係しているか, 実験してみよう。 図1 4月20日の天気図 140 図2 6月20日の天気図 図3 温度計 試験管 ・金属製の コップ 〈実験A> 室温20℃の閉め切った部屋の中で、図3のように金属製のコップにくみ置きの水を入れ、水温 を下げたところ,9℃になったときにコップの表面に水滴ができた。 すいてき b <実験B> <実験A〉 と同じ部屋の中に加湿器を置き, 電源を入れて数時間加湿した。 その後, 室温20℃の ときと同様の実験を行ったところ, 水温が15℃になったときにコップの表面がくもった。 なお, 加湿器 の中には、電源を入れる前には1000gの水が入っていたが, 減少していた。 また,この部屋の容積は 63m² で,実験の間, この部屋の気体の出入りはなかったものとする。 〈実験C〉〈実験B〉を行った翌日, 〈実験A> と同じ部屋の中に電気ストーブを設置し、室温を28℃に上げ, 乾湿計で部屋の湿度を測定した。

回答募集中 回答数: 0