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理科 中学生

この問題の詳しい解説を、中学受験をする小学6年生に分かるようによろしくお願い致します。解答は下です

の右の図は星座早見板で8月1日20時に東京で見る ことのできる星座を示したものです。星座早見板とは 星座が書いてある板と、窓がある板の2枚でできて いて、それらを回転させることができるものです。以 下の問いに答えなさい。 (1)星座早見板の窓がある板は、星座が書いてある 板のどこを中心として回転するでしょうか。次 のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 天頂 ウ 黄道の中心点 (2) この早見板の東の方向はどちらでしょうか。図 のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 (3)同じ場所、同じ方角で2時間後に観察するためには早見板をどのようにしたらよいでし ょうか。次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 早見板全体を30°時計回りに回転させる。 イ 早見板全体を30°反時計回りに回転させる。 ウ 早見板の窓がある板を30° 時計回りに回転させる。 エ 早見板の窓がある板を30°反時計回りに回転させる。 (4) 1ヶ月後の9月1日に同じ場所、方角で同じ星座を観測するためには何時に観測したら よいでしょうか。 (5) この星座Aの名前と、その中で最も明るい星の名前と色を答えなさい。 (6)天頂付近にある三角形Bはある3つの星座の3つの星からできています。星cは何座の 星でしょうか。 (7)星座早見板で見える位置が確認できる天体として正しいものを次のア~オからすべて 選び、記号で答えなさい。 星座早見板 B イ 北極星 エ シリウス エ ア月 イ火星 ウ プロキオン エ リゲル オ 木星 アa) (8 時 (5)十zり ルス 座 色 (6) 7し ウ 座(7)

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理科 中学生

(イ)の問題で、答えには「矢印が西だから天頂をaとして考えるとbが西」といてあるんですが、天頂をaとして考えるなら西はcでは無いんですか?

15 地球と宇宙 |出題パターン)] Kさんは, 2015年,神奈川県のある場所で太陽と惑星の観測を行い,次のようにまとめた。 紙である。それぞれの日に記録された黒点は, 形や大きさから同じものであると考えられる。天体望遠鏡の これらの観測とその記録について, あとの各問いに答えなさい。 同きを固定していたとき, 投影された太陽は時刻とともに記録用紙の円から矢印の方向にずれていった 1月5日 1月7日 1月2日 E回 が があ 図1 【観測2〕 10月から12月にかけて, 金星·火星·木星が接近して見える 26t ことがわかったので, 継続して観測し, 日の出の1時間前にそれらの 位置をスケッチした。 図2は,11月7日のも 高度 木星 40° 木星- (11月7日) 太陽 金星、火星 |30° のである。また, 図3は, 天の北極側から見 ー火星 (11月7日) た金星·地球火星 木星それぞれの公転軌 |20° 道と,それぞれの惑星と太陽の位置を模式的 金星 (11月7日) にかいたものである。惑星の●は11月7日の 地球 (11月7日) 0°% 位置,○は12月24日の位置を示している。 南東 図2 図3 (ア) [観測1〕について, 太陽投影板に投影された太陽が, 記録用紙の円からずれていくのと同じ原因で起こっ た現象として最も適するものを次の1~4の中から一つ選び,その番号を答えなさい。 1.夏の夜の南の空に見えたさそり座は, 冬の夜には見えなくなった。 2. 秋分の日の昼の長さは, 夏至の日の昼の長さに比べて短くなった。 3.6月の日の出の方位は, 3月に比べて北側になった。黒も向飯 磁 4.タ方,東からのほったオリオン座が真夜中に南中した。 (イ) 図4は,1月に日本から見た南中した太陽を, 図のaの側を天頂側として模 a 式的に示したものである。次の について考えた文である。文中の(X ), ( Y )にあてはまるものの組み 合わせとして最も適するものをあとの1~4の中から一つ選び, その番号を答 (あ)→ ]は, [観察1] をもとに太陽の自転の向き C そ(い) えなさい。 図4 図1の記録用紙の矢印がある側は, 図4では( X )側にあたるため,黒点の移動が太陽の自転によ るものであるとすると,太陽は図4の( Y )の向きに自転していると考えられる。 1.X-b Y-(あ) 2. X-b 3. X-c Y-(あ) 4. X-c 本

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理科 中学生

天体の問題です。 写真の丸をつけている5.6の問題が分からないので教えて頂きたいです。

【3) 太陽系の天体について, 次の問いに答えなさい。 1.感星について正しく説明したものを, 次のア~エから1つ選びなさい。 ア.すべての惑星は同じ向きに公転しており, 太陽からの距離が遠いほど公転伝周期が長い。 イ、すべての惑星は同じ向きに公転しており, 質量が人大きいほまと公転周期が長い。 ウ、惑星によって公転する向きはちがっていて,太陽からの距離離が遠いほど公転周期が長い。 エ,惑星によって公転する向きはちがっていて, 質量が大きいほど公転周期は長い。 2.惑星について, 次の各問いに答えなさい。 の 太陽系の惑星は, 全部で何個あるか。 2 太陽のもっとも近くを公転する, もっとも小さな惑星は何か。 地球上から望遠鏡でリングを見ることができる太陽系で2番目に大きな惑星は何か。 3. 次の文章は, 地球型感星について説明したものである。( )にあてはまる語句を答えなさい。 地球型惑星の表面は( ① )でできていて, 大きさや質量は( ② )が, 平均密度は( ③ )。地球型 惑星に属するのは, 水星·金星 地球(④ )てある。 4.3の地球基型惑星とは質量や平均密度が大きく異なっている太陽系の感星を何型惑星というか。 5) 惑星のまわりを公転している天体を何というか。 6 地球のまわりを公転している5を何というか。 7. 火星と木星の間にある「イトカワ」や「リュウクウ」のような天体を何というか。

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