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理科 中学生

○を付けてある問題の求め方が分かりません!!💦 答えは(1)ウ(2)15cmです!

次の実験について, あとの問いに答えなさい。 11 実験の 光源,凸レンズ、 スクリーン, 光学台を使って、図1のような実験装 置を組み立てた。 光源の位置は変えずに,凸レンズと スクリーンを動かした。 スクリーンにはっきりと像がうつっ たときの,光源から凸レンズまでの距 離、光源からスクリーンまでの距離を それぞれ調べ,表のようにまとめた。 の 図2のように光源にフィルターをとりつけ,スクリーンにうつ -Cのをそ ち 「 こみ知 がロスクリーン 図2 く埼玉〉 図1 光源にとり つけたフィ ルターを光 源側から見 たようす 光源 凸レンズ 角B 2) 光学台 光源から凸レンズ までの距離 3 光源からスクリーンまでの距離 表 光源から凸レンズまでの距離 [cm] 光源からスクリーンまでの距離[cm] 20 24 30 40 60 屈折光 80 64 60 X 80 図3 る像を調べた。 ア (1)) 図3は, 実験において, 光源のP点を出て凸レンズのQ点に進 んだ光の道すじを模式的に示したものである。 P点からQ点に進 んだ光は,その後,どのように進むか。 最も適当なものを, 図 3 のア~エから1つ選びなさい。ただし, 光は, 凸レンズの中心線 -ー-で1回屈折するものとして示している。 光源 射光 焦点 凸レンズ 富山 2 実験で使用した凸レンズの焦点距離は何cmか。 ら見た えか 7 4 cm (3) 表のXは何cmか。 cm エ (4) 実験のにおいて, 光源から20cmのところに凸レンズを置き、大スクリーンの ウ 関山 」 必酒側から目たスクリーンに うつ

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理科 中学生

⑷の問題の答えがウなのですがなんでウになるのですか?

3.混合物である料理酒の成分を調べる実験を行った。(1)~(6)の問いに答えなさい。 図1 図2 温度計 実験 図1の器具Xで、料理酒30clをはかりとって,枝つきフラスコに人れ、図2のよう 料理語 な装置を組み立て、個火で加熱した。 2) ガラス管から出てきた液体を約3clずつ、試験管をかえながら集めた。また、加熱 を始めてから1分ごとに温度をはかり、実験開始20分後に火を消した。このとき,枝 つきフラスコ内には、料理酒はまだ十分に残っていた。 3 (2]で1本日の試験管に集まった液体を基発皿に少量とり、3つの方法で性質を調べ。 表にまとめた。 4 枝つきフラスコ内に残っている液体をガラス棒で一滴とり、スライドガラスにのせ、乾かして、スライドガラス上に残っている物質 を顕徴鏡で観察したところ,図3のような結晶が見られた。 満とう石 水本 に 表 方 法 結 果 図3 3. 計5点) においをかぐ 手の甲につける マッチの大を近づける 注射のときに用いる消毒済のにおいがした。 冷たく感じ、すぐに発した。 マッチの火が引大した。 3点 (1) 器具Xを何というか、書きなさい。 (2) 図2で、料理酒を加熱したとき、枝つきッラスコ内に沸とう石を入れたのはなぜか、書きなさい。 実験のように、液体を加熱して気体にし、その気体を冷やして再び液体にする操作を何というか。 間 国に 4点 書きなさい。 ト 4点 (4) 実験2で、加熱時間とはかった温度との関係を表すグラフとして適切なものを,次のア~エから1つ 選び、記号を書きなさい。 4点 の ア 120 イ10 ウ 20 エ 120 3点 100 100 100 100 の 3点 度 60 C)40 度 60 C)40 温 0 度0 C140 20 20 4点 5 加熱時間(分) 10 1S 20 510 15 0 5 0 10 15 0 5 15 0 10 熱時間(分) 加熱時間(分) 加熱時間(分) 5) 次の文は実験~3からわかったことをまとめたものである。Dにあてはまる物質名を、書きなさい。また、のにあてはまる適切な内容を、書きなさい。 表から、1本目の試験管に集まった液体に多く含まれている物物質は,(0)であることがわかる。( )は、料理酒に含まれるほ かの成分よりも( )という性質を利用して分けとることができた。 (6) 実験で観察した。スライドガラス上に残っていた物質は何か,化学式で書きなさい。 E

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理科 中学生

⑷の問題の答えがウなのですがなんでウになるのですか?

3. 混合物である料理酒の成分を調べる実験を行った。 (1)~ (6) の問いに答えなさい。 図1 図2 温度計 実験 図 1の器具Xで、 料理酒30cmをはかりとって、 枝つきフラスコに人れ, 図2のよう 料理酒 な装置を組み立て、弱火で加熱した。 器具X 12) ガラス管から出てきた液体を約3cmlずつ、試験管をかえながら集めた。 また, 加熱 を始めてから1分ごとに温度をはかり、実験開始20分後に火を消した。 このとき, 枝 つきフラスコ内には、 料理酒はまだ十分に残っていた。 SY 3 (2で1本目の試験管に集まった液体を蒸発皿に少量とり、 3つの方法で性質を調べ, 表にまとめた。 試験管 沸とう石 水水一 4 枝つきフラスコ内に残っている液体をガラス棒で一滴とり, スライドガラスにのせ, 乾かして, スライドガラス上に残っている物質 を顕徴鏡で観察したところ, 図3のような結晶が見られた。 に 方法 図3 3. (計 25点) 結果 においをかぐ 手の甲につける マッチの火を近づける 注射のときに用いる消毒液のにおいがした。 冷たく感じ、すぐに蒸発した。 マッチの火が引火した。 3点 (1) 器具Xを何というか、 書きなさい。 Y 回5 図2で、料理酒を加熱したとき,枝つきフラスコ内に沸とう石を入れたのはなぜか、 書きなさい。 (3) 実験のように、液体を加熱して気体にし、その気体を冷やして再び液体にする操作を何というか、 4点 書きなさい。 4点 (4) 実験2で、加熱時間とはかった温度との関係を表すグラフとして適切なものを, 次のア~エから1つ 選び、記号を書きなさい。 け こは富 ちケ 4 るな 4点 の ア 120 イ 120 ウ 3点 120 エ 120 100 100 100 100 の 温 80 度 60 (C)40 温 80 度 60 C)40 温 80 度 60 (C) 40 3点 温 80 度 60 (℃)40 20 20 20 4点 20 0 0 0 5 10 15 20 0 5 10 5000 0 15 20 5 10 15 20 5 10 15 加熱時間(分) 加熱時間(分) に加熱時間(分) 加熱時間(分) 20 (5) 次の文は実験~3からわかったことをまとめたものである。①にあてはまる物質名を,書きなさい。また, ②にあてはまる適切な内容を、書きなさい。 表から、1本目の試験管に集まった液体に多く含まれている物質は, ( ① )であることがわかる。( ① )は、料理酒に含まれるほ かの成分よりも( ② ) という性質を利用して分けとることができた。 (6) 実験4で観察した。 スライドガラス上に残っていた物質は何か, 化学式で書きなさい。

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