学年

教科

質問の種類

地理 中学生

地理のレポートです。「関東地方の野菜は、どのように栽培されているのだろうか」という問に理画像の資料を2つつけて誰か答えてくれませんか。

「本日のお題 関東地方には、大勢の人であふれかえっています。いわば過密の状態です。 一方で、山間部などの 「食糧問題」と「モノ」です。 関東地方を支えるためにどのようなトリックがあるのでしょうか。 八潮 ■然豊かな場所では過疎の状態です。 さて、観光客でもにぎわうところが多いと、課題となるのが もこれに関わっていると思われますが、はたして 指令1: 複数のグラフを足し合わせて、トリックを見破れ! 2454億円 1758億円 田 2235.2% 697億円 24.9% 20km 茨城 1283 4508億円 30.2 36.3 4259億円 資料1 おもな野菜等の栽培地と各県の農業産出額 10.57t ほうれんそう 39.2751 だいこん 27,1 Jit はくさい 1890万 169 茨城 58.3% 72 「関東地方のほかの県15 群馬 50 群馬 32.2% 16.6 関東地方のほかの0.7 千葉 19.5. 16.2 その他32.3 20.7 13.2 関東地方のほかの3.7-関東地方のほかの県 茨城 千葉 栃木その他 250 14.7 13.1 7.8 1106 25.1% 関東地方のほかの県63 千葉 35.7% 鶏 2628万65 26.5% 資料2 東京大都市圏のおもな都市で消費さ れる野菜の生産地 23.5 13 ぎ 千葉 埼玉 茨城 45.3万 13.8% 12.3 11.0 群馬 3.7~ 964 25.4 北海道29 ほうれんそう 千葉 埼玉 群馬 宮 22.8万 11.2106947669 いちご 栃木 16 27t 15.4%10.1695763 16.0 その他 325 その他 34.5 Ti 1 大分2.7 33.4 ・埼玉 2.7 その他 54.3 その他 54.1 その他 54.6 資料3 関東地方で生産が盛んな農産物

未解決 回答数: 0
理科 中学生

友達に教えてと言われて考えたのですが自信がないです。10番の答えは3組で合ってますか?一応図4に書き込んでみました。

ⅢI 5.0cm伸ばすのに15Nの力が必要なばねを2つ用意する。 図4のように2つのば ねを「並列」,「直列」にそれぞれつなげ、重さ30Nのおもりをつるした。「直列」 につなげたとき, 上方のばねをばねC. 下方のばねをばねDとし, そのときの「お もり」や「ばねC」, 「ばねD」, 「天井」にはたらく力を下の表のようにまとめた。 ただし、ばねの質量は無視できるものとする。 1000000 100000 30 30N 天井 図 4 100000000000 C D おもり 表 記号 a b C d e f g 各物体が受ける力の説明 地球がおもりを引く力 おもりがばねDを引く力 天井がばねCを引く力 ばねCがばねDを引く力 ばねCが天井を引く力 ばねDがおもりを引く力 ばねDがばねCを引く力 c=g 2013 (8) 「並列」につなげたとき、 2つのばねの伸びは等しくなる。 おもりが受ける力のつ りあいより,1つのばねの伸びは何cmか。 5cm 201 (9) 「直列」につなげたとき, 「ばねC」 が受ける力のつりあいの関係式を,〔例〕の ように,表のa~gの記号を用いて答えよ。 • A Ch₂ = 9 ※〔例〕: 「おもり」 が受ける力のつりあいの関係式⇒[a = b〕 「直列」につなげたとき,表のa~gのうち, 作用反作用の関係にある力の組み合 わせは全部で何組あるか。 3組 ABEE A₁3& Alight C

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

わからないです。①~⑤まで教えてください。 お願いします🙇‍♀️

6 次の問いに答えなさい。 ただし, 円周率はπとし、球は水に沈むものとする。 (1) 先生とあきらさんとゆうりさんは、 容器の中のすき間の体積について考えている。 このとき, ⑨ にあてはまるものをア~ウから1 ⑧にあてはまる数や文字を求めなさい。 また, つ選んで, その符号を書きなさい。 図 1 A 先生: 図1のような, 円すいと球を考えま す。 円すいは, 0を頂点とし、底面 の直径ABの長さは24cmです。 点 C は底面の円の中心です。 また, 母線 OAの長さは20cmです。 この円すい にちょうど入る球が母線 OA とふれ ている点をPとし、この球は底面の円の中心Cにもふれています。 図2は、図1を正面か ら見た図で、円の中心をQとします。 このとき, 容器の中にできるすき間の体積は何cm² か求めてみましょう。 20 24/10 C P 図2 0. P CON あきら : 求めるすき間の体積は、円すいの体積から球の体積をひいた差だから, 円すいの高さや, 球の体積を求める必要があります。 ゆうり: 図2において, AOCは直角三角形だから, 三平方の定理を使って,OC=①cmだ とわかります。 256 あきら:∠OPQ=∠OCA=90℃, ∠QOP=∠AOCだから, △OPQSOCAです。 相似な三角形の NGA 対応する辺の比は等しいから, PQ: CA=0Q: OAとなります。 OQ=OC-CQであるこ とも使うと, PQ=②cmになることがわかります。 Ct2 ゆうり: PQは球の半径なので,球の体積は③cm²となります。 円すいの体積は④cm²となるので、差を計算すると, 容器の中にできるすき間の体積 (5) cm3となります。 90. 201 24

回答募集中 回答数: 0