5| 次の図のように,線分ABを直径とする円0の円周上に点Cをとり,AABC をつくる。
ZCAB の二等分線と線分 BC, 円0との交点をそれぞれ D, Eとし,線分 CE をひく。点Dか
ら線分 ACに平行な直線をひき, 点Aを接点とする円Oの接線との交点をFとし, 線分ABと
線分 DF の交点をGとする。
商舎の一家分
a s6 a:b-c
このとき,あとの各問いに答えなさい。
ただし,点Eは点Aと異なる点とする。(11 点)
9:6:0
E
C
22)
A
B
G
0
10
(1) 次の は, △ACE のACDE であることを証明したものである。
(ア)
に,それぞれあてはまる適切なことがらを書き入れなさい。