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理科 中学生

すいません。🙇今日テストで、見直してたらわからなくなり。お願いします。7番教えてください。

銅が ② g得られた。 され, Cu 2 64:16:1 次の文章を読んで,あとの問いに答えなさい。 ただし, 原子1個の質量比はCu:O=4:1 H: 1:16であ る。 銅の酸化物には,黒色の酸化銅(化学式CuO)と赤色の酸化銅(化学式 Cu2O) がある。 いま、 黒色の酸化銅と赤色の酸 化銅の混合物があり,これを混合物Aとする。混合物A9.6gをよくかき混ぜながら強く加熱したところ,すべてが黒色 A.bg の酸化銅になり, その質量は10.0g だった。 2 C₁₂0-1202-146₂0 + 0₂ 次に,この黒色の酸化銅を6.0g とり, 右の図のようにして水素を通じながら加熱し たところ、 黒色の酸化銅は完全に 1. ①に適切な語句を入れなさい。 20+ 2 (2017-1202-) Cuz0+302→ 14 240 食 一水素を送る。 C 6 uso Cot Cuo f14₂-1 Cu -+1+₂0 2. 2 にあてはまる数値を答えなさい。 3. 下線部アで起こる反応の化学反応式を書きなさい。 4. 下線部で起こる反応の化学反応式を書きなさい。 5. 下線部①の反応で生じた水は何gか。 6.混合物A9.6g 中に赤色の酸化銅は何g含まれていたか。 7. 下線部①の反応で、黒色の酸化銅6.0gの代わりに、混合物 A6.0gを用いると,銅が何g得られるか。 313 18 640216² 80 2 X 18 酸化銅 0+02-260 2416 ガラス管 ステンレス の皿 20

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理科 中学生

すいません。4番がわかりません。明日テストなので、どなたかよろしくお願いいたします

3.368 右の図のような装置をつくり, 酸化銅と炭素の混合物をガスバ ーナーで加熱する実験をした。 混合物は, 酸化銅を4.00g 炭素 の粉末を0.24g正確にはかりとった。 この混合物の入った試験管 を強く加熱し、発生した気体を石灰水に通したところ、 石灰水が 白くにごった。 実験終了後, 試験管に残っている固体の質量をは かったところ, 3.36g であった。 また, 炭素はまったく残ってい なかった。 20 この実験について,次の 1~5の問いに答えなさい。 ただし, 炭素原子と酸素原子および銅原子の質量比は, 3:4:16とする。 1. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときに起こる化学変化を化学反応式で書きなさい。 2. この実験で発生した気体の質量は何gか。 3.4.00gの酸化銅は,銅と酸素がそれぞれ何gずつからできているか。 4,00 4. 反応後,酸化銅は何g残っているか。 5.ここで使った石灰水の濃度は, 0.18%である。これは(A)gの水に, て, 水溶液全体を100gにしたものである。(A)および(B)に正しい数値を答えなさい。 TROT CO₂ NUCU Y 6.3 g 4g 酸化銅の粉末 と炭素の粉末 との混合物 21val7 (03-> 10g 試験管 → ***** -3.36 ゴムせん ビーカー 石灰水- 0.24 3.36 40:3:32 こい 0.88 ガラス管 0.88 Ugo水酸化カルシウムを溶か )

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理科 中学生

ごかっこの答え教えてもらえませんか?

次の実験について 下の問いに答えなさい。 1. 酸化鋼の粉末と活性炭の粉末をよく混ぜた。 2. 図1のように、 1の混合物をステンレスの受け、 皿にのせて試験管に入れ、 ガスパーナーで加 熱した。 3.試験管の石灰水に通すと 白くにごった。 図1 酸化詞と一 活性炭の 混合物 受け皿 レスの 試験A ピンチコック ゴム オ黒 ウエ白 ガラス 「4. 気体の発生が終わったら、 加熱をやめた。 5. ステンレスの受け皿に残った物質 a をさじでみがくと、 金属光沢が見られた。 (1) 手順 4.で、加熱をやめた後に行うべき操作について。 次の文中の空欄を埋めなさい。 ただし、 2・3には国中のを用いること。 を 試験管Aの加熱をやめた後、 物質が再び 1 するのを防ぐため、 2 使って (2) 酸化制 ① 色の物質で、物質は 20 色の団体であった。 ①.②に最もあ てはまる色は何か。 次のア~オから1つずつ選び、号で答えなさい。 ア イ (3) この実験で起こった化学変化についてまとめた次の文中の空欄を埋めなさい。 ただし、 3はアまたはイの記号から選びなさい。 試噌B 【酸化銅を炭素と混ぜて加熱すると、炭素が酸化銅の 1 2に 化し同時に、 酸化制は 1 を奪われて物質に変化した。】 このことから、 の 方が炭素よりも 1 と結びつき イにくいことが分かる。 やすい このように、 物質が 1 を奪われる化学変化を 4 という、 (4) この実験で起こった化学変化 (3) 【】部分) を化学反応式で表しなさい。 (5) 図2のように,を加熱して酸化銅にし、水素を集めた試験管 2 の中に入れたところ, (3)と同じような化学変化が起こった。 この 化学変化を化学反応式で表しなさい。 mon S 酸化調 -2189

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理科 中学生

中3の受験生です!付箋を貼っているところを教えてください!答えはウで、なぜアではないんですか? 全体の質量が変化しなくなる理由を分かりやすく教えてください!!お願いします🙇‍♀️🙏

2. 前掲のグラフは, 実験結果をまとめたものであり、 次 は,実験後の里奈さんと慎也さんの対話である。 あとの 問いに答えなさい。 「里奈 炭素粉末の質量がそれぞれどんな場合でも、 加 熱後の試験管には赤色の固体が観察できて、石 灰水は発生した気体によって白くにごったよ。 慎也: そうすると,試験管内で起こった化学変化は, 2CuO +C→[ □の化学反応式で表 a すことができるね。 炭素が bされ, 酸化銅が されたんだね。 銅と炭素では, dの方が酸素と結びつきや すいといえるね。 里奈 : それから、炭素粉末が egのとき, 反応後 の試験管内に残った固体は銅だけだったね。 慎也: そうだったね。 グラフからは,反応によって発 生する気体の質量が求められるよ。 炭素粉末の 質量が0.15gのとき, 反応によって発生する気 体の質量は f g と考えられるね。 里奈 慎也 () に適切な化学式や数字, 記号を書き, 化学反 応式を完成させなさい。 (2) b~dにあてはまる語の組み合わせとして 適切なものを、 次のア~エから一つ選び, 記号で答え なさい。 ア. b. 酸化 イ. b. 酸化 ウ.b. 還元 エ.b. 還元 d. 炭素 d. 銅 c. 酸化 d. 炭素 c. 酸化 d. 銅 ③ef にあてはまる数値の組み合わせとし て最も適切なものを、次のア~カから一つ選び, 記号 で答えなさい。 7. e. 0.30 イ.e. 0.30 ウ. 0.30 e. c. 還元 c. 還元 f. 0.40 f. 0.55 f. 0.70 f. 0.40 f. 0.55 I. e. 0.40 才.e. 0.40 力.e. 0.40 f. 0.70 8. 実験結果から, 酸化銅に含まれる, 銅の質量と酸素の 質量の比を,最も簡単な整数比で書きなさい。 <山形県 > 10 銅と酸化銅を用いた実験について,次の各問に答え よ。 <実験1 > を行ったところ, く結果 1 > のようになった。 <実験1 > (1) ステンレス皿の質量を電子て 図1 んびんで測定すると32.86gで あった。 このステンレス皿に銅 の粉末を0.40g載せ, 加熱する 前の粉末とステンレス皿を合わ 質量(全体の質量)を測定し た。 (2) 図1のように,銅の粉末を薬 さじで薄く広げた後、 粉末全て の色が変化するまで十分に加熱 した。 ステン レス皿 銅の粉末 (3) ステンレス皿が十分に冷めてから, 加熱した後の全 体の質量を測定した。 (4) 質量が変化しなくなるまで(2)と(3) の操作を繰り返 し、加熱した後の全体の質量を測定して, 結び付いた 酸素の質量を求めた。 (5) 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00 g, 1.20g に変え,それぞれについてく実験1> の(1)~(4)と同 様の実験を行った。 <結果 1 > 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱する前の全体の質量 [g] 33.2633.4633.66 33.8634.06 鋼の粉末の質量 [g] 33.36 33.61 33.86 34.11 34.36 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 (1) 実験1> (4), (5)で、全体の質量が変化しなく なる理由と、銅の粉末を加熱したときの反応を表したモ デルを組み合わせたものとして適切なのは、下の表のア 〜エのうちではどれか。 質量が変化しなくなるまで 加熱した後の全体の質量 [g] 結び付いた酸素の質量 [g] ただし,は銅原子1個を,○は酸素原子1個を表す ものとする。 <実験1> の (4) (5) . 全体 銅の粉末を加熱したときの の質量が変化しなくなる理由 反応を表したモデル 一定量の銅と結び付くのに ア 必要な酸素が不足している |から。 + ◯◯ 一定量の銅と結び付くのに イ 必要な酸素が不足している から。 I 一定量の銅と結び付く酸素 の質量には限界があるから。 一定量の銅と結び付く酸素 の質量には限界があるから。 〔問②] <結果1>から、銅の粉末の質量と結び付いた酸 素の質量の関係を,下の方眼を入れた図にを用いて記 入し, グラフをかけ。 結び付いた酸素の質量 結0.30 た0.20 0.10 0.50 1.00 銅の粉末の質量 [g] (1) 酸化銅 1.00g と十分に乾燥さ せた炭素の粉末 0.06gをよく混 ぜ合わせ,乾い た試験管Aに入 れ,ガラス管が つながっている ゴム栓をして, 次にく実験2> を行ったところ, <結果2 > のように なった。 <実験2 > 1.50 図2 酸化銅と 炭素の粉末 試験管A E ゴム栓 ンゴム管 ピンチコッ 試験管】 ガラスコ 石灰 図2のように試 験管Aの口を少し下げ, スタンドに固定し、 ガラス の先を石灰水の入った試験管Bに入れた。 (2) 試験管Aをガスバーナーで加熱したところ, ガラ 管の先から気体が出ていることと、石灰水の色が白 濁ったことが確認できた。 (3) ガラス管の先から気体が出なくなったことを確言 た後,ガラス管を石灰水の中から取り出してから言 管Aの加熱をやめ、ゴム管をピンチコックで閉じ

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理科 中学生

(3)(4)、途中までは考えたんですけど分からないので考え方を教えて欲しいです。 お願いします。

3 化学変化と質量 図1の装置で, 酸化銅の粉末 4.0gと炭素の粉末0.1gを混ぜて 試験管Aに入れて加熱した。 すると,気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くに ごった。 気体の発生が止まってからガスバーナーの火を消し、試験管A内に残っ た固体の質量を測定した。 次に、 酸化銅の質量は4.0gのまま, 炭素の粉末の質量 を0.1gずつ増やして同様の実験を行った。 図2は,炭素の質量と試験管A内に残っ た固体の質量との関係を表したものである。 次の問いに答えよ。 図1 酸化銅と炭素 の混合物 ミスバーナー 試験管A □(1) この実験で ガラス管 石灰水・ ゴム管 試験管B 図2 固体の質量 試験管A内に残った♪ 4.2 4.0 3.8 量 3.6 つ 3.2 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 炭素の質量 〔g〕 起こった化学変化を化学反応式で表せ。 □ (2) 実験で,酸化された物質と還元された物質はそれぞれ何か。 (3) 酸化銅4.0gと炭素の粉末0.3gを加熱したとき, 発生した気体の質量は何gか。 □ (4) 作図酸化銅の質量を8.0gとして、炭素の粉末の質量を0.1g, 0.2g, 0.3g, ・・・1.0g と変えて,実験と同様に加熱した。 このときの炭素の質量と試験管A内に残っ た固体の質量との関係をグラフに表せ。 3 (1) 2CuO+C→2Cu+CO2 (3) 酸化還元| 6. 化学変化と原子・分子 (4) 8.0 7.8 固試 7.6 固体の質量 試験管A内に残った 炭素 7.4 7.2 7.0 6.8 つ 6.6 た 6.4 [g] 6.20 8.0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 炭素の質量 〔g〕

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