右の図のような1辺が
6cm の正方形 ABCDがある。 点
P, Qは,点A を同時に出発し
て,点Pは毎秒2cmの速さで正
方形の辺上を反時計回りに動き, 点Qは毎秒1cmの
速さで正方形の辺上を時計回りに動く。また, 点P,
Qは出会うまで動き, 出会ったところで停止する。
点P,Qが点Aを出発してから紅秒後の△APQ
の面積をy cm? とするとき, 次の問いに答えなさ
い。ただし, x==0のときと, 点P, Qが出会った
ときは, y=0とする。
D
6cm.
C
6cm
Q
A
2大P→ B
(愛媛一部略)
2
6SxS8のとき,
36SxS8のとき
点P, Qは CD上
リ=ラ
X (24-3x)×6
PQ=24-(2.c+x)
=24-3c
=-9.c+72
リー
1
-x (24-3.c)×6
=19x+72