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理科 中学生

平成27年度過去問です。 よく分かりませんでした… 図で解説お願いします🙇🏻‍♀️💦

5 マグネシウムの粉末を用いた実験について,次の各間に答えよ。 く実験1>を行ったところ,<結果1>のようになった。 く実験1> (1) ステンレス皿にマグネシウムの粉末を0.3g載せ,ステンレス皿ごと,電子てんびんで 加熱前の全体の質量を測定した。 図1 (2) 図1のように,マグネシウムの粉末を薬品さじで薄く広げた後, マグネシウム 全体の色が変化するまでじゅうぶんに加熱した。 の粉末 ステンレス皿 (3) ステンレス皿がじゅうぶんに冷めた後,再び,全体の質量を測定 した。 (4) マグネシウムの粉末をかき混ぜた後,(2)と(3)の操作を繰り返し, 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量を測定した。 (5) マグネシウムの粉末の質量を,0.6g, 0.9g, 1.2g,1.5g,1.8g に変え,それぞれについてく実験1>の(1)~(4)と同様の実験を行った。 く結果1> マグネシウムの粉末の質量(g] 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 1.8 加熱前の全体の質量(g] 24.3| 24.6|24.9 25.2 25.5 25.8 質量が変化しなくなるまで加熱した後 の全体の質量(g) 24.5| 25.0|25.5 26.0|26.527.0 次に,<実験2>を行ったところ,<結果2>のようになった。 く実験2> 図2 (1) 図2のような装置をつくり,三角フラスコに メスシリンダー マグネシウムの粉末を0.1g入れた。 00レ (2) 活栓付きろうとに5%の塩酸を20cm入れ, 5%の塩酸 00Z マグネシウムの粉末に加えた。 活栓付きろうと (3) 発生した気体を水上置換法でメスシリンダーに - 300 O FOO 集め,メスシリンダー内の水面を水槽の水面に 近付けて体積を測定した。 (4) マグネシウムの粉末の質量を,0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g,0.6g,0.7gに変え,それぞれに ついてく実験2>の(1)~(3)と同様の実験を行った。 -マグネシウムの粉末 く結果2> マグネシウムの粉末の質量(g]| 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 発生した気体の体積[cm°) 100 200 300 330 330 330 330 9 D回

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理科 中学生

問2、3、5の問題の解き方を教えてほしいです

ョA 2 図1のように、2本の炭素棒, 2を電極とした名置Aと. 調板、アルミニウムはくを電極とした Bを つくり、導線でつないだ。そのあと、 着Aには塩化編水溶みを、 置8はらすい酸を主ざ、すべくの 極を同時に溶らにつけた。アルミニウムはくを溶液からとり出すまでの5分間、香らせのよつすを観模した ところ、名選Aの片方の資素棒の表面には例が付着し装置Bのアルミニウムはくは、ぼるぼろになた、あと の問いに答えなさい。 図1 館 DいついB エ 場化調が溶液 うす。想 器書A エ 問1 電池となっているのはる A, Bのどちらか, 記号で答えなさい。 中 は 3こ 問2 装置Bでは、アルミニウム原子が1個につき電子3個 を失ってアルミニウムイオンとなり、 鋼板では、 水素イ オンが電子を受けとって水紫分子となる。 4個のアルミ ニウム蒙子がイオンになるとき、何盤の水素分子が発生 すると考えられるか. 求めなさい。 図2 問3 炭素棒の表面で起こる化学変化をイオン式で書きな さい。ただし、電子1個をe と表すものとする。 の う時 さ 4e 問4 装置Aにおいて, 御イオンの数の変化が図2のように なったとすると、装置Aの塩化物イオンの数はどのょう に変化するか、グラフにかき入れなさい。 時間(分 t 問5 装置Aの電極で、 鍋が0.030g生じたとすると, 何g の塩化詞が分解したと考えられるか, 求めなさい。 ただ し、調原子と塩素原子の質撃比は20:11とする。 問 2 レんレH いの数 す イオンの数組 問1問3 問5

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理科 中学生

(4)を教えていただきたいです!!

4、鉄と蔵黄の実験を行った。次の問いに答えなさい。 (実験) の図1のように、鉄粉 14g と硫黄8g を乳鉢に入れ、よく混ぜ合わせて混合物をつくり、試験管 A と試 験管Bに均等に分けた。 の図2のように、 試験管 Aのロに脱脂綿でゆるく栓をして、ガスパーナーで混合物の上部を加熱した。 混合物の一部がの赤くなりはじめたところで加熱をやめたが、混合物全体に反応が広がり、鉄と確黄 が結びついて黒色の硫化鉄ができた。 の試験管Aと試験管Bそれぞれにうすい塩酸2、3滴加え、 試験管内の変化を調べた。 Fa 図1 図2 鉄粉14g 脱脂綿 試験管A 硫黄8g 混合物の上部 乳鉢 試験管A 試験管B ガスバーナー 鉄と確黄は、ともに単体である。単体とはどのような物質のことをいうか。 「原子」 という言葉を 使って簡単に答えなさい。 (2) 下線部ので加熱をやめても反応が続く理由を答えなさい。 応 生たMで作たがつづくのら (3)試験管Aの物質と試験管Bの物質との性質の違いを調べるために、試験管 A、B に磁石を近づけた。 このとき変化がないものは試験管 A と試験管Bのどちらか答えなさい。 また、 そのようになった 理由を「化学変化」という語を使って答えなさい。 化営教化てでfeとsaむすびたから 4試験管Aでは、 鉄と硫黄は残らず反応し、 すべて硫化鉄になった。新たに準備した試験管に、鉄粉 10g と硫黄5.2gをよく混ぜ合わせてつくった混合物を入れて加熱し、いずれか一方の物質を完全 に反応させたとき、 反応せずに残る物質は鉄と硫黄のどちらか、 その物質名を答えなさい。 また、 そのとき反応せずに残る物質の質量は何gか答えなさい。 ただし、 鉄と硫黄の原子が1:1の割合 で結びついたものとする。 イF 中 恋 し中 D い指絶を加 の変化として、それぞれア~工の中から止しいも

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