く観察>
)図1のように,白い紙に透明半球の縁と
同じ大きさの円と、円の中心0で垂直に交 透明半球
わる直線 AC と直線 BD をかいた。かいた4く8果/
円に合わせて透明半球をセロハンテープで
固定した。
(2) 日当たりのよい水平な場所で, N極が黒
く塗られた方位磁針の南北に図1の直線
ACを合わせて固定した。
(3) 9時から15時までの間,1時間ごとに, 0
油性ペンの先の影が円の中心0と一致する
透明半球上の位置に●印と観察した時刻を
の 会
ト
図1
白い紙
B
A
D
図2
1213
15
14
11
10
記入した。
9
(4) 図2のように,記録した●印を滑らかな
線で結び,その線を透明半球の縁まで延ば3/ A
して東側で円と交わる点をFとし,西側で
円と交わる点をGとした。
(5) 透明半球にかいた滑らかな線に紙テープを合わせて, 1時間ごとに記録した 印と時刻を
写し取り、点Fから9時までの間, 印と 印の間, 15時から点Gまでの間をものさしで測
を
F
『水な
った。
C
B