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理科 中学生

線を引いているところが分かりません。教えていただいたきたいです😭

電圧[V] 電圧[V] 電圧[V] 電圧[V] 【実験1】 電気抵抗の大きさを0Ω~100 2まで自由に変えるこ とができる抵抗器 M と,電気抵抗の大きさが50 2の抵抗器 図I 抵抗器M 抵抗器N 502 Nを用いて,図Iの回路図にしたがって回路をつくった。10V の電源を使用し,抵抗器 M の電気抵抗の大きさを変えること 10V で,電流計,電圧計の示す値がどのように変わるかを調べた。 (1) 図Iは,電流を測定しているときの電流計の一部分を表して いる。次のア~エのうち,電流計の端子と指針のようすから読 み取れる電流の大きさとして最も適しているものを一つ選び, 記号を○で囲みなさい。(アイゥエ) (50mA 500mA 5A ア 8000mA イ 800mA ウ 80mA 8mA エ 2 3 ulin ulnd 10 0 4 (2) 実験1で,抵抗器 M の電気抵抗の大きさを変えたときの,抵 || 1 20 30 5 0 10 40 抗器 M の電気抵抗の大きさと抵抗器 M にかかる電圧との関係 A を表したグラフはどのようになると考えられるか。次のア~エ のうち,最も適しているものを一つ選び, 記号を○で囲みなさい。( アイウェ) ア イ ウ エ 10 10 10 0 0 50 100 50 100 0 50 100 50 100 電気抵抗の大きさ [2] 電気抵抗の大きさ[Q] 電気抵抗の大きさ [2] 電気抵抗の大きさ「9]

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理科 中学生

(1)と(3)がわかりません!!教えてください😭

1実験1について, 次の(1), (2)に答えなさい。 (1) [2]のときの, 電熱線に加わる電圧は何Vか, 書きなさい。 (2) 図1の回路に,抵抗100の電熱線を図5のようにもう1つつなぎ, 1秒間あたりの ドルの回転数を3回にしたとき, 回路に流れる電流の大きさは何Aになるか, 最も なものを,ア~エから選びなさい。 ただし,回転数が同じときの,手回 し発電機が回路に加える電圧は,電 熱線の数に関係なく,変わらないも |4 次の問いに答えなさい。) 手回し発電機を用いて,次の実験1,2を行った。 [1] 図1のように,手回し発電機 図1 に抵抗100の電熱線および電流 計をつないで,回路をつくった。 [2] 次に,1秒間あたり1回の回 実験1 図5 ハンドル 電熱線 電熱線 手回し発電機 転数で、ハンドルを反時計回り のとする。 (矢印の向き)に繰り返し回転 させ,回路に流れる電流の大き さを調べた。 [3] ハンドルの回転数を, 2回, る3回にかえ,それぞれ同じよ うに電流の大きさを調べた。 表は,このときの結果をまとめた ものである。 電熱線 ア 0.07A イ 0.14A ウ 0.21A エ 0.28A ーキ 電流計 問2 実験2について,次の(1)~(3)に答えなさい。 (1) [3]でコイルが回転するしくみを説明した次の文の①, ②の { を,それぞれア, イから選びなさい。 }に当てはまるもの 1秒間あたりのハン 1 2 3 ドルの回転数 [回) ハンドルを回すと,コイルに電流が流れて電流が磁界から力を受けるため,コイルは, 線Xから線Yの方向に見て,① {ア 時計回り イルが回っていくと,線X,Yのエナメルをはがしていない部分がアルミパイプに接する ため,コイルに電流が流れなくなり, 磁界から力を受けなくなる。一方, 物体には, 電流の大きさ[A] 0.14 || 0.28 ||0. 42 イ 反時計回り} に回りはじめる。コ 図2 コイル 実験2 [1] 1本のエナメル線を用意し, 線X 線Y 図2のように, エナメル線の両 端を少し残して,正方形のコイ ルをつくり,残した線の下側半 分のエナメルをそれぞれはがし の(ア 慣性 イ弾性)という性質があるため, コイルは止まることなく回っていく。 拡大 エナメル 拡大 エナメル このようにしてコイルがさらに回っていくと,線X, Yのエナメルをはがしている部分が, 再びアルミパイプに接するため, 電流が流れてコイルはさらに回る。 (2) [3]において,ハンドルを時計回りに回すと, 電流の向きが逆になるため, コイルは実 験結果と逆向きに回転する。ハンドルを時計回りに回して, 実験結果と同じ向きにコイル を回転させるためには, どのようなことをすればよいか書きなさい。ただし, 導線A, B とアルミパイプのつなぎ方, および導線A, Bと手回し発電機のつなぎ方は, いずれも変 *えないものとする。 エナメルをはがした部分 て,線X,Yとした。 図3 [2] 図3のように, 水平な台の上 線Y アルミパイプ コイル に,導線A, Bをそれぞれつな いだ2本のアルミパイプを固定 し,S極を上にした円形磁石の 真上にコイルを垂直にして, 線 X, Yをパイプにのせた。この (3)実験2を, 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして行うと, コイルは垂直の状態から どのようになるか, 最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 ア 垂直のまま, まったく回転しない。 導線B 水平な台 線X とき,エナメルをはがした側を 円形磁石のS極 導線A イ 4分の1回転し,回転が止まる。 ウ半回転し、回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 下にしておいた。 図4 [3] 導線A, Bに手回し発電機を コイル エ 線X 線Y つなぎ,ハンドルを反時計回り に回したところ, 電流は図4 S極 る 水平な台 の矢印()の向きに流れ, コ イルは回転しながら移動した。 N極 導線A 導線B の アルミパイプ 0) 40-) ヒ海道公立高 【理6

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理科 中学生

物理分野(電気と磁石)の範囲での質問です。 問1(2)、問2(1)①、問2(3)について解説付きで教えてください。 答えは、左からウ、ア、イです。

次の問いに答えなさい。 手回し発電機を用いて, 次の実験 1 , 実験 1 [2] 次に, 転数で。 ハンドルを反時計回 さを調べた。 [3] ハンドルの回転数を, 2回, うに電流の大きさを調べた。 ものである。 実験2 [1] 1本のエナメル線を用意し, 分のエナメルをそれぞれはが て, 線双, Yとした。 とき, エナメルをはがした側 下にしておいた。 [3] 導線A, Bに手回し発電機 つなぎ, ハンドルを反時計回 に回したところ, 電流は図 の矢印 (-+) の向きに流れ, [] 図1のように, 手回し発電機 に抵抗100 の電熱線および電流 計をつないで, 回路をつくった。 1 秒間あたり 1 回の回 3 回にかえ, それぞれ同じよ イルは回転しながら移動 した。 2を行 り (矢印の向き) に繰り返し回転 させ, 回路に流れる電流の大き 図1 つった。 表は, このときの結果をまとめた 表 1 秒間あたりのハン ドルの回転数回] | ' | “< | * 電流の大きき 〔A〕 |0.14|0.28|0.42 図2 コイル 線X 線Y 図2のように, エナメル線の両 端を少し残して, 正方形のコイ ルをつくり, 残した線の下側半 し 拡大 エナメル エナメル エナメルをはがした部分 図3 [2] 図3のように, 水平な台の上 に, 導線A, Bをそれぞれつな いだ2本のアルミパイプを固定 し, S極を上にした円形磁石の 真上にコイルを垂直にして, 線 メヌ, YYをパイプにのせた。この を を り 4 線Y アルミパイブ 導線A

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